ブラックライス
知覧鶏専門店のブラックライス。 炭火焼地鶏の焼き汁を活用したガーリックライス風。 黒ブームもまたきているので、展開が楽しみです。
知覧鶏専門店のブラックライス。 炭火焼地鶏の焼き汁を活用したガーリックライス風。 黒ブームもまたきているので、展開が楽しみです。
小籠包は、台湾では小籠湯包(ショーロンタンパオ)と言われますが、タンパオを屋号にしている店があり、試食前というのに立ちよりました。 一回蒸したものを、オーダーがはいると温めるために蒸しなおすやり方で、これは台湾らしくない
マレーシアの友人から、タコパ報告です。 たこ焼きのケータリング―もあるらしく、今年もリサーチに行きたいものです!
NYでもLAでも蛸のモチーフをよく目にしましたが、これは蛸半夏生キャンペーンの影響? と思いたいですが、たぶん世界的なムーブメントの予感です。 3年前、ニモの最新作も蛸がキーキャラクターでしたし、この蛸柄は、ベルリン在住
大事な打合せのあと、怪味ソースの鶏など、いろいろ中華をいただき、しめのラーメンは海老塩ワンタン麺と、カツオ油トッピングの〇超ラーメンで。 〇超ラーメンの濃厚スープは、私の好きな味で、帰りしな、コナコナ祭りのポスターにも
フルーツアーティスト杉山清さんのお店へ。 新富士に送ってもらおうと歩く帰りしな、ふと気になって立ち寄ってみたら、実はここでしか買えないフルーツゼリーを求めて、みなさん来られるという有名店でした。 パッションフルーツゼリー
小倉大会以降、B-1グランプリの審査では、毎回必ず試食してきた大好きなつけナポリタンですが、この発祥のお店、吉原商店街を代表する人気喫茶店、アドニスさんにおじゃまするのはお初です。 富士つけナポリタン大志館のボンジョルノ
団子屋さん大忙しの季節、お宮横丁にもある、たかのチェーン富士宮店で、柏餅とクルミ柚餅子などを買いました。 富士山がきれいにみえる絶好のお団子日和。こんなにおいしい柏餅は、人生でも何度かしかないでしょう。 順番まちがいまし
富士宮やきそばファンとしては、おすすめのお店はいくつかあるんですが、こちらも何度かおじゃましているお店です。おでんやところてんもある、今年で52年という、おだじまさん。娘さんが継いでられて、86歳のお母さんもお元気そうで
富士宮やきそば学会、渡邉会長とは富士宮のフードバレー構想キックオフ三―ティングにお招きいただいてから、15年以上のおつきあいで、心の兄さまとしてもご指導いただいています。 なかでも、ダジャレ戦略はいつも脱帽なんですが、お
日本高校会議所のみなさんに取材させていただきました。 彼らが復刻した「のしこみ」も試食させていただきました。 ほうとうに近いもので、別名、海鮮ぼうとうとも。 ちょっときしめんも思わせる食感です。 富士宮には「お好み焼、焼
富士宮を訪れるのは、5年ぶりぐらいでしょうか。 富士宮やきそば学会の渡邉会長にご案内いただきました。 この時期の富士山としては、とてもきれいにみえてるそうで、晴れ女としても満喫しました。
『ゆるパイ図鑑』の影響で、各地のゆるパンが気になります。 このようかんパン、富士エリアの名物のようですが、撮影がもっとも難しいパンかもしれません。チョコなのか、何なのか、ようかんの照り返しをどこまで出すのか、カメ
三島駅の在来線のホームに降りるなり、お醤油の香りにそそられて、きつねうどんを注文しました。 この色合い、この醤油がちな味わいは、東京でもなかなか見られなくなっています。 こういう駅そばに出会うと、食文化のちがいを体感でき
釜たけうどんが東京駅にできてから、5、6年たつと思いますが、こんどは川崎の駅前に登場です。 大阪と讃岐のいいとこどりをした木田武史考案の大阪讃岐うどんがこうして関東でも定着していくのは、嬉しいことです。 試食的に出しても
大阪のお店を表参道で発見しました。 春菊のお好み焼き、焼き方も食感もニュータイプです。 茎の太い、苦手なほうの春菊が、ここでは、ほどよく甘みもでて、いい仕上がりになっていました。 今度は普通の豚玉も!
先日、麺哲の庄司さんが、ちゃんぽんのことをお話してくださってたので、何となく気になっていまして、渋谷で40年やってるお店に行きました。 ここで一番感動したのが、羽根餃子。 見掛け倒しが多い中、見た目も食感も、本体の餃子も