蛸ぼーず(たこやきマラソン2019)
たこやきマラソン2019参加店。 銅板で焼き上げる大玉たこ焼きのお店です。 おダシをたっぷり使ったたこ焼きを塩で食べさせる「旨しおたこ焼」を提供されました。 もちもちトロトロの食感です。
たこやきマラソン2019参加店。 銅板で焼き上げる大玉たこ焼きのお店です。 おダシをたっぷり使ったたこ焼きを塩で食べさせる「旨しおたこ焼」を提供されました。 もちもちトロトロの食感です。
たこやきマラソン2019参加店。 オクトパスファイヤーズさんは愛知県名古屋市に本社を置くたこ焼チェーンです。 今回は「ソース」を提供されました。 愛知県に初めて大阪のたこ焼を持ち込んだ老舗ということで、むしろ大阪でも懐か
たこやきマラソン2019参加店。 今年10周年を迎えるつねちゃんさん。 今回もたこやきマラソンでしか食べられない「ピザボール」を提供されました。 少し甘めの生地、ウィンナー・コーンが入ってチーズでカリカリと仕上げ、ケチャ
たこやきマラソン2019参加店。 兵庫県加古川市、移動販売が中心のたこ焼き屋さんです。 通常営業ではごま油塩を出されるなど、個性的なたこ焼きを作ってらっしゃいます。 今回は沖縄の天然塩をかけた「こだわりの塩たこ魂(たま)
たこやきマラソン2019参加店。 NGKの前に店を構えるたこやき座さん。生の真だこしか使わないというこだわりです。 今回はオーソドックスな「ソース」と、ダシの味がしっかりわかる「塩」を提供されました。 写真を見てもわかり
たこやきマラソン2019参加店。 国産無添加のたこ焼き粉(一球入魂)を使い、トロトロよりはモチモチという食感を作り出しているたこ焼き屋さんです。 お店ではネギトッピングがおいしいのですが、今回はトッピングが禁止されている
たこやきマラソン2019参加店。 大阪の名門・熊五郎グループのコナモン屋さんです。 大玉のたこ焼きが多くなった中、昔ながらの小玉のたこ焼きを出してらっしゃいます。一昔前まで、たこ焼きといえばこうでしたよね。今回は「ユタの
たこやきマラソン2019参加店。 食材に膨張剤や増粘剤、化学調味料などを使わず、「味」と「安全」を追及した京都の「無添加たこ焼き屋」さん。 こだわり抜いたという食材ながら、たこ焼き自体は奇を衒わないオーソドックスな、トロ
たこやきマラソン2019参加店。 玉屋さんのダシといえばオマール海老が有名ですが、その他にも豚骨・鶏ガラ・野菜・果物などの20種以上の食材を使用されています。 口に含んだ瞬間に広がるオマール海老の香りは本当に何とも言えま
たこやきマラソン2019参加店。 道頓堀を代表するコナモン店の1つ、くれおーるさんです。 ダシの利いた生地を香ばしく焼き上げ、なかはあくまでもトロトロの、ザ・たこ焼き!というたこ焼きです。 このたこ焼きを今回はトリュフ塩
たこやきマラソン2019参加店。 2016年12月に行われた「B-1グランプリスペシャル in 東京臨海副都心」のゴールドグランプリ受賞を引っ提げて、あかし玉子焼き(明石焼き)の明石夢工房さんがたこやきマラソンに初出店で
2019年3月10日(日)に、恒例の「ABCたこやきマラソン2019」が吹田の万博記念公園にて行われました。 走った後、名店17店のたこ焼きが食べ放題というユニークなマラソンです。 あいにくの雨模様でしたが、みなさ
熊本を離れがたく思っていたので、カメラの方ともう一軒回ることになりました。 昭和19年生まれの店主が35歳から始めて、41年、メニューもお好み焼き、ちゃんぽん、ちょぼ焼きとあり、おススメのニンニクちょぼ焼きとちゃんぽんに
熊本市平成駅です。隣には昭和タクシーの看板も。 この周囲のコナモンを訪ねた旅は、かなり充実していましたが、そろそろおわりが近づいてきました。 しめくくりとして、熊本県民テレビさんが同行してくださり、平成駅から、福田さんの
ホテルに戻って、テレビをつけたら、見たことある社長のお顔が・・・ タコの養殖もふくめ、未来に向けてのたこ焼き文化の継承の幅を広げてもらえたら嬉しいです。
熊本検定に出てくるほど、熊本市民に愛されるお好み焼き屋さんです。 63年、京都でパン屋さんをされてた初代が、熊本に移り、自分焼きのお店がはじまりました。 店内は広く、いつの時間帯も学生さんから、年配の方まで、楽しそうに焼
幸運にも今回は、熊本の名店ばかりにおじゃますることができました。 琥珀色のコーヒー一品だけで35年休まず続けてこられたご主人のお店にもおじゃますることができました。 昨日通りかかったときは、満席だったので遠慮したんですが
熊本の歴史的なお好み焼き大文字さんの初代が開いたラーメン店へ。 子どもさん、お孫さんへと受け継がれ、いいお仕事で、地元に愛される名店ですね。 ふっくらふわふわの豚まんが表でとぶように売れます。 熊本の震災のときも大活躍し
合志(こうし)市の学校のそばのちょぼ焼き屋さんのすぐそばに、駄菓子屋さんを発見。 定年後のご夫婦が10年ほど前から開いているそうですが、子供たちがひっきりなしにやってきます。 駄菓子とちょぼ焼きのつながりも深い物語があり