熊電に乗って、馬すじ焼
藤崎宮前から熊電に乗って、三ツ石をめざします。 ちょぼ焼きのお店があるというので、畑の道を抜けてたどりつきました。 こちらは、広島流のお好み焼きをちょぼ焼きと呼んでるようです。 粉(ダゴ)を鉄板に流して焼くものは、ちょぼ […]
藤崎宮前から熊電に乗って、三ツ石をめざします。 ちょぼ焼きのお店があるというので、畑の道を抜けてたどりつきました。 こちらは、広島流のお好み焼きをちょぼ焼きと呼んでるようです。 粉(ダゴ)を鉄板に流して焼くものは、ちょぼ […]
歩いてて何屋さんか気になったのではいってみたら、ジュースバーでした。 イチゴミルクが、シャンプーみたいな入れ物にはいっていたり、コスメティック風で、頭の中が混乱しますが、若い女性たちにそこが大人気なんでしょうね。
熊本駅から、レトロな路面電車で繁華街へ。 床が木でできてるので、足もいい感じ。 海外の人もたくさんいます。修理中の熊本城を見ながらゆられていきます。 サンドイッチカフェがあったので、立ち寄りました。 まるめたレタス重ねの
熊本はおしゃれな町、であることは20年以上前、太平燕を盛り上げるお手伝いをしたころから感じてはいたんですが、今回はしっかり確信しました。 熊本城のそばのアーケード街の端、屋根がないストリートなので、シャワー通りと呼ばれて
ライス焼き。 お好み焼きにご飯を入れたことはありますが、さてどんな感じなんでしょう。 ドキドキしながら開店直後たずねてみると、にこやかに迎えてくれた2代目社長。 彼が1,2歳ぐらいのときに、お店ができて、「たこ坊」と声を
5時前に行ってみたら、後ろにどんどん行列ができてびっくり。 人気の餃子屋さんのようです。 水、焼き、それぞれ皮もちがって、一人でもぺろりといけました。 とくに焼きは、焼き目と蒸し目のコントラストが最高です。 熊本市内にで
熊本市の平成駅の周囲、半径10キロ圏内は、コナモン天国ともいえるほど 鉄板系、麺類系、いろんなコナモン屋さんがあって、食べても食べても取材がおわりません。 焼きそば、お好み焼、ちょぼ焼、えび焼、たこ焼、餃子、ラーメンから
熊本ちょぼ焼きを始めた福田康守さんのお店の最後の日が動画にありました。 優しそうなご主人と奥さん、惜しむ声のなか、2006年(おそらくなんですが)お店は閉店となりました。 名店の閉業は寂しいことですが、この味を知る常連の
なにわ、という屋号の由来をきいてみたら、奥さんが八尾出身とのこと。 まぜ焼きのお好み焼き、焼きうどん、焼きそば定食も人気だそうです。 地元の常連さんたちが、お昼のひとときを過ごして35年、優しいご夫婦のお店です。
熊本市内でお水をチェックしました。 軟水のなかでも、すこし硬めが多いようです。硬水
ありがたい一杯を久しぶりに頂戴しました! 今日は海老餅トッピングです。
熊本名物探訪の旅、こちらのちょぼ焼きでさらに盛り上がります。 田崎市場にある末広さんでは、クレープの道具をつかって 生地がのばされていました。 けずり節、たくあん、天かすに、肉、野菜、麺、玉子 だけでなく、えび、イカ・・
今回の一番の目的、ちょぼ焼き専門店へ。 大きく生地をひいて、けずりぶし、たくあん、天かす・・が基本とのこと。 福田さんという方が、昔はじめたそうで、それが好きだった店主は その味、つくり方を思い出しながら、こちらで10年
熊本は、太平燕を広めるご協力の時依頼、本当に久しぶりです。 地震の心配もまだまだありますが、市内はとりあえず平静をとりもどしていました。 タクシーの運転手さんは、一番に馬肉、二番目にラーメンをあげましたが、 馬肉の精肉店
御縁の深い小倉で新幹線を降り、在来線で下曽根へ。 かしわうどんのポスターを見ながら、鳥栖のかしわめしを思い出しました。 かしわおにぎりもありますね。 下曽根は住宅街ですが、ポツポツとおもしろそうなお店があります。
スイーツバー、シュマン・ダンフィニさん。 こちらのガトーは、本当は3個くらい食べられるんですが、 今夜は2個でガマンです。 いろんな香り、スパイスが、好食感の生地とともに 幸せにしてくれるんです。 天才パティシエさんとの
大阪府製麺商工業協同組合の新年互礼会で 初お披露目の春うどんプロジェクトのポスター。 いろんなお店に貼って頂きありがとうございます! ちなみにこの日に春うどんは、多幸焼と梅干入りの紅白うどんでした。 http://osa