大阪、京橋の一球入魂
コナモンは、だしが命、といいはじめて、6年あまり、こちらのお店もそれをコンセプトにオープンされました。 屋号も、天多来(テンタクル)、外国人にもわかりやすいですね。
コナモンは、だしが命、といいはじめて、6年あまり、こちらのお店もそれをコンセプトにオープンされました。 屋号も、天多来(テンタクル)、外国人にもわかりやすいですね。
先日、天王寺のandで開催されていた『マカロニほうれん荘展 in Osaka』に行ってきました。 ホワイトのほとんどない素晴らしい原画を見て感動に包まれつつ会場を出、やっぱりここまできたらここのたこ焼きを食べて帰らな
長野駅前で、たこ焼き店を発見。 焼き方が丁寧というか、粉注ぎをつかった独特の焼き方です。 ただ、この焼き方、なんだかどこかで見たような・・・ そうです、うまい屋さんの焼き方をマニュアル化して、 ロボットでも焼けるようにプ
蛸ネタが豊富な今年、タコの足は、腕だったという盲点をついた記事です。 頭も胴といわれますし、生物学的にどっちなんでしょう。
たこ焼きの網がけマヨを、 1974年7月からしている甲賀流さん。 戦後のお好み焼きにスプーンでマヨネーズがのせられたのち、キユーピーのマヨネーズボトルの星口になり、細く出すようになった経緯があります。 甲賀流さんの網がけ
近頃、たこ焼き関連の困ったニュースがありまして、 メディアさんからの問い合わせが多いので、こんなことで時間をとられるのは なんとも複雑な気持ちです。 しかも、投げつけられた蛸は、加熱されてるにも関わらず、 「生の状態」と
こちらのメニューは、パクチーのせもあって、ユニークですが、 改めて素をたべてみると、ほっこりするというか、癒し系のたこ焼きだなと思いました。 ワインは作り手のキャラが大きくでてきますが、 こちらのたこ焼きも、焼き手のキャ
今回もいつもながら、たこパを開催するというミッションがありました。 こんなにたこ焼き人気の国ならば、盛大に開いてみるのもいいかなと思いつき、初日出かけたレストランにかけあってみたのです。残念ながらオーナーは不在、でも手紙
縁日祭でにぎわうブロックMには、日本人御用達のお店も多く、そのひとつ越後屋三代目コナモンをたずねてみました。 自家製麺が売りのお店なので、レベルも雰囲気も日本にいるみたいです。 ニューヨークみたいに、ラーメンのサイドデ
ジャカルタから西へ車で1時間くらいのエリア、タンゲランのイオンモールでも たこ焼き、お好み焼きが大人気でした。 焼いた端から売れていくので、焼き方も安心して見てられます。 人気はタコじゃなく、チーズかサーモン、味に
予想以上の、たこ焼き、お好み焼き屋の数と賑わいに興奮しますが 粉や蛸の品質、ローカルのソース、マヨネーズのうえに 天かすやだしを知らない人たちが焼くので、なんとも微妙な感想になります。 それでも、ノリだけはバッチリ! 彼
大使館の中村公使、国際交流基金の塚本所長、ジョグジャカルタ特別州政府観光局黒田さんと記念撮影後、 屋台を回りました。 讃岐出身の皆さんの屋台での、釜玉もおいしかったですし、インドネシアにはだしの意識が希薄なので、日
2日間で5万人集まる縁日祭は、9回目。 日本人オーナーのお店が並ぶリトル東京でのお祭りで今一番人気がたこ焼き、お好み焼き。 ときいて出かけたものの、それを目の当たりにして嬉しいやらびっくりやら。 ただ、たこ焼きに関しては
ブロックMの待ち合わせ場所としても有名な日本食スーパー。 こちらにもたこ焼き、お好み焼き、焼きそばが惣菜として販売されています。 たこ焼きだけは、ちょっと重いタイプだったので、焼き方を聞いてみましたら、なんと冷凍たこ
先日、明石のてんしんさんの50周年パーティがありました。 創業者の古志利明さんを30年前に取材、最初の著書にもたくさんページをさいています。 そのお孫さんたちが、あかし玉子焼ひろめ隊をスタート、大活躍され、嬉しいことです
先日の産経新聞にとりあげていただきました。 蛸のお洋服は、イタリーのデザイナーのもので、出番ができてよかったです!
京橋のお店を取材してから20年。 くれおーるさんが道頓堀に来て10年近くなると思いますが、いろんなメニューをいただきました。 豚玉はもちろん、たこ焼きはやっぱり素焼きがいいです。
こちらも、セネガル戦に合わせての特集。 10年前からのJICAの活動に、6年前からお手伝いしてきましたが、 こんな形で活用されるとは、なんだか嬉しい。 2018年6月21日、NHKシブ5時で、こんな形で出演となりました。