フノヤキ&熊本ちょぼ焼@親子コナモンアカデミー
15回目となる、わくわく探検隊の親子コナモンアカデミー!お好み焼のルーツである千利休「フノヤキ」と、 #コナモン100選 熊本のちょぼ焼に挑戦して頂きました!子どもたちが上手に返して美味しそうです。食文化継承の幸せな […]
15回目となる、わくわく探検隊の親子コナモンアカデミー!お好み焼のルーツである千利休「フノヤキ」と、 #コナモン100選 熊本のちょぼ焼に挑戦して頂きました!子どもたちが上手に返して美味しそうです。食文化継承の幸せな […]
米澤の方言で「おしょうしな」は「ありがとう」!鉄板会議の前に、開店前の「おしょうしな」2店舗を見学させてもらいました。熊本の馬刺しはじめ、美味しいお料理と素晴らしいサービス、14年目だそうです。 そのすぐ近くに準備中とい
IMG_3110 あたりやさんという屋号が一世風靡した熊本。焼そばをモダンに食べてほしいから、とレジェンド佐藤が考案したそうです。幼い頃からファンの1人だった榊さんが「あたりや」を開店して40年近く、熊本モダンというカテ
熊本にはユニークなお好み焼店が多いんですが、こちらのオリジナルはライス焼! お好み焼にご飯を入れるのは我が家も大昔からやっていましたが、こちらのライスはマヨネーズで和えたもので、焼くと軽くなって、ジューシィかつ、コクと旨
熊本ちょぼ焼は、広げすぎ? と驚くほどの生地の上に焼そばや野菜がたっぷりオンされて、折りたたまれて、押さえて、カット!どこかにソースの香りがする醤油ダレをたっぷりぬって完成!幻のレジェンド福田さんのスタイルを継承するこち
■鉄板会議、エリア会議のご案内 100年後へ、お好み焼の食文化継承のために10月に開催される鉄板会議2022。 本会議に向けた全国でのエリア会議がスタートしています。 熊本エリア会議 6月11日 18時~ 岡山エリア会議
y 新水前寺駅前のお好み焼屋さんへ。こちらも生地をひいて焼きそばをのせるモダン焼です。何気なく焼いておられますが、お持ち帰りでも、ホンマにおいしい! #konamon #日本コナモン協会 #食文化 #熊本グルメ #vl
熊本ちょぼ焼に出会った時の感激は、忘れられませんが、こちらはレジェンドの味を継承するお店。焼き方もチョイスのスタイルも、しょうゆ味のバランスも、懐かしさと新しさが共存してるレア鉄板コナモンなんですよね❣️ #kona
呉から広島、新玉名へ。日本人初のオリンピック出場のマラソン選手、金栗四三ゆかりの地にも、ユニークなお好み焼があるんですね! 前回はバター焼、今回はさて⁇ うらやましい植木のスイカ畑、阿蘇の山並み、熊本城の修復も進
八代で、新聞を見ながら、焼きそばに限りなく近い焼きちゃんぽんをいただきました。 そのあと商店街まで歩いて、ソーダ水で一服、小麦というおでんとだご汁のお店をみつけて、次回は行きたいな・・とおもいつつ 新八代まで移動です。
大雨のなか、八代までやってきました。 駅前から、タクシーでせんだん食堂まで。 野菜たっぷりの焼ちゃんぽんは、ピンクの蒲鉾がまぶしいくらい。 限りなく、ソース焼きそばなんですが、店ごとに解釈がちがうそうで、それもまた文化な
ムースとメレンゲがおいしいケーキ屋さんを訪ねました。 彩りも独特で、いろんな味わいが、酸っぱさ、甘み、ナッツ、ふんわり・・ 食感や味わいが手をかえ品を変え、次々飛び出してきます!
熊本市の平成駅周辺は、実は鉄板コナモンの宝庫。 そこで見つけた熊本ちょぼ焼きの驚きの大きさに、感動する旅となりました。 この「平成駅」には「昭和タクシー」の看板があり、いまにわかに話題のホットスポット、必読です! h
熊本を離れがたく思っていたので、カメラの方ともう一軒回ることになりました。 昭和19年生まれの店主が35歳から始めて、41年、メニューもお好み焼き、ちゃんぽん、ちょぼ焼きとあり、おススメのニンニクちょぼ焼きとちゃんぽんに
熊本市平成駅です。隣には昭和タクシーの看板も。 この周囲のコナモンを訪ねた旅は、かなり充実していましたが、そろそろおわりが近づいてきました。 しめくくりとして、熊本県民テレビさんが同行してくださり、平成駅から、福田さんの
熊本検定に出てくるほど、熊本市民に愛されるお好み焼き屋さんです。 63年、京都でパン屋さんをされてた初代が、熊本に移り、自分焼きのお店がはじまりました。 店内は広く、いつの時間帯も学生さんから、年配の方まで、楽しそうに焼
幸運にも今回は、熊本の名店ばかりにおじゃますることができました。 琥珀色のコーヒー一品だけで35年休まず続けてこられたご主人のお店にもおじゃますることができました。 昨日通りかかったときは、満席だったので遠慮したんですが
熊本の歴史的なお好み焼き大文字さんの初代が開いたラーメン店へ。 子どもさん、お孫さんへと受け継がれ、いいお仕事で、地元に愛される名店ですね。 ふっくらふわふわの豚まんが表でとぶように売れます。 熊本の震災のときも大活躍し
合志(こうし)市の学校のそばのちょぼ焼き屋さんのすぐそばに、駄菓子屋さんを発見。 定年後のご夫婦が10年ほど前から開いているそうですが、子供たちがひっきりなしにやってきます。 駄菓子とちょぼ焼きのつながりも深い物語があり
藤崎宮前から熊電に乗って、三ツ石をめざします。 ちょぼ焼きのお店があるというので、畑の道を抜けてたどりつきました。 こちらは、広島流のお好み焼きをちょぼ焼きと呼んでるようです。 粉(ダゴ)を鉄板に流して焼くものは、ちょぼ