古志さんの明石玉子焼!
古志さんのお店に行きました。玉子焼は、明石の穴子と蛸、の半分ずつ。おじいちゃんが開発された福玉焼もおみやげにいただきました。古志さんがますますおじいちゃんに似てきてるのが嬉しいです。明石から蛸ムーブメント、よろしくお願い […]
古志さんのお店に行きました。玉子焼は、明石の穴子と蛸、の半分ずつ。おじいちゃんが開発された福玉焼もおみやげにいただきました。古志さんがますますおじいちゃんに似てきてるのが嬉しいです。明石から蛸ムーブメント、よろしくお願い […]
令和がきまったとき、ゆかりが万葉集巻五からの引用で、その舞台が太宰府にあることが話題になりました。 初春令月 気淑風和 梅披鏡前之粉 蘭薫凧(王篇凧)後之香 初春の令月にして、気淑く風和らぎ、 梅は鏡前の粉を披き、蘭は凧
おそらく北九州では最高齢のお好み焼店主かもしれない、というくらい80歳でもお元気な女将。鶏もつが名物ですが、そこにキムチやいか、豚を合わせて最強な混ぜ焼きです! 濃い濃いソースも北九州の特徴です。
からあげグランプリ審査のあと、貝料理専門店におじゃましました。ホタテ、ホッキ、トリ貝、赤貝、サザエ、ツブ、白ミル貝など、貝好きにはたまりません。下関の網元で生まれ育った祖母が、貝と白身しか食べなかったのは、こういう環境に
協会設立当時、博多のグルメな方に連れてってもらったうどん屋さん。雰囲気もご主人も楽しいので、できるだけ立ち寄るようにしています。こちらの大釜に湯せんのつゆ、麺を温めるスタイルは、江戸時代と変わらないものだったと想像できま
高度経済成長期前後、たとえばこちらのお店は昭和33年からといいますが、天ぷら定食のお店が西日本全体で増えた時代があったように感じます。こちらのご主人は三代目、屋台の天ぷら屋さんは博多でも多く、ひらおさんも昭和43年ぐら
初めて降り立つ駅はなんだかワクワク。ちこさんに振られたので、駅前のパン屋さんで面白いのを発見しました。ランチですが、リンゴ入りの甘い系、ネーミングの経緯が気になります。ハムカツサンドもバンズが最高、これが130円とかなの
広島から西へ、在来線でのリサーチスタートです。 一軒目のちこさん。残念ながら営業されてなくて、次回は必ず! こちらは、関西風モダン焼が。マヨたこ、ソフトクリームも食べたかったです。
広島そごうの催事におじゃましました。甲賀流さんは知っていたのですが、揚げ匠しげ盛さん、今井さんまで。全部いただかないといけません! 甲賀流3代目としげ盛さん2代目は、どちらも23歳。彼らの世代が活躍する時代が楽しみです!
関西風まぜ焼もある広島の老舗におじゃましました。昨年で55年、30年前からメニューも値段も変えてないけんね・・と昭和16年生まれの女将さんは軽く話されますが、凄いことです!! 常連さんも皆さん、そばダブルをたのんでいて
私の知る限り、2021年2月末時点でもっともご高齢のお好み焼店の女将さん。広島には超ベテランの女将さんが多いのですが、三々賀さんは昨年閉業されたそうですし、いまのうちに名店の女将を訪ねておきたいと思っています。もしほかに
コロナ禍の影響で、おうちコナモンへのトレンドがますます加速しています。早ゆでパスタや、たこ焼、ホットプレート料理など、日本中のメディアが麺益力アップに勤しんでいるようです。
鶏だしのカレーうどんと味噌煮込み。煮玉子も丁寧なお仕事でめちゃくちゃおいしい! 幡ヶ谷から大森への移転おめでとうございます! t
東京駅の北口改札近くにも、麺益力ポスター、春うどんプロジェクトのポスターが! 肉ぶっかけに、梅干しトッピングで麺益力あげあげです!
福岡の山際さんのレシピ本をデザイナーさんが持っていたのでびっくり。今週末のからあげグランプリ審査会では、山際さんにもお世話になります!
きじ東京におじゃましました。 こちらのモダン焼きは、卵とじになるので、ふつうのモダン焼きにあたるなにわ焼きと両方を味比べ。あとは豚玉、焼きそばもやっぱりおいしい! 麺益力あげあげのひとときでした。
うどん棒さんの通販商品の牛すきに入ってる、おだしが最高なんですが、それと同じものが小さくなって販売されています。麺類からおしたしまで、なんにでも合いそうで、嬉しいですね。
私は、やっぱりつけ麺好きだな・・とつくづく思います。 山岸さんのつけそばも大好きですし、最近もおいしいのばかりで、麺益力あげあげ! 佐野実さんに、つけ麺は作らないんですか?とおたずねしたとき、あれはラーメンじゃないから・
久しぶりの千里丘なので、あきないさんに立ち寄りました。 偶然にも店長さんがおられて、・・最近こういうラッキーに恵まれています! 試食前なので、たこ焼き4個と沖縄もずく。 すてきな前菜になりました!!