ケンショク「食」資料室
日本が誇る、食都大阪の素晴らしい資料室が 40周年ということで、食文化研究40年、協会20周年を迎える私としても ともに頑張って、ご支援頂いてることに感謝です。 ケンショクさん、今後とも宜しくお願い申し上げます! &nb […]
日本が誇る、食都大阪の素晴らしい資料室が 40周年ということで、食文化研究40年、協会20周年を迎える私としても ともに頑張って、ご支援頂いてることに感謝です。 ケンショクさん、今後とも宜しくお願い申し上げます! &nb […]
人生初の蕎麦の釜揚げをなにわ翁さんで頂きました。熱々の湯気の中から、ふっくらもっちりの蕎麦を引き上げ、最高の蕎麦つゆにつけて。ざるとは違う独特の食感、つゆの香りや味わいも深くて、お箸がとまりません! 焼き海苔のお箱は文化
明治生まれの祖父御用達の「本とん平」さん。 変わらぬ焼き方で、今では全国に出回る「とん平」のキッカケを作った文化財的鉄板コナモン店です。生地、豚ロース、卵をケチャップ、からし、マヨが見事に仕上げます! 二代目さんの手際も
近江八幡のひさごさんには、近海や近江ならではの食材が溢れてます。岩床ナマズの刺身と唐揚げ、愛知川スッポン鍋と天ぷら、黒ぼう(アブラボウズ)の握り、長芋裏巻き、穴きゅうと鮒河童(鮒ずしの胡瓜巻き)、ニゴロブナのじょきも
大坂城周辺の絵図として大きな発見というエッゲンベルク城所蔵の屏風絵が紹介された一冊を入手しました。当時の庶民の生き生きとした暮らしぶりが手に取るように描かれています。うどん屋さん、魚屋さん・・浪速、魚庭の豊かな食文化を検
創業170年、7代目という老舗の「初かつを」。季節の海の幸に見立てたういろうですが、なんともリアルで上品で美味しくて楽しい世界。糸で切らせる趣向も現代人には感激です。ほのかな甘み、歯切れの良いもっちり。一人で全部食べ
鉄板会議2022、大阪エリア会議のみなさんと、いろいろと研究中!! 5月7日コナモンの日にYouTubeで配信予定、お楽しみに!!
2006年 Bー1グランプリ開催の八戸、じつはこれが記念すべき第一回になり、国民的町おこしイベントになりましたが、私は特別審査員として全国大会すべてを試食させてもらったという楽しい経験をさせていただきました。 その思い出
戸呂町産直館で、ひっつみをいただきました。 こちらはラーメンも出しているので、ラーメンスープで煮込むそうです。 そとはまだ雪が積もっていますが、フクジュソウが、見事な黄色で満開。 そのあと九戸村の道の駅にいくと、さまざま
山形町郷土食保存の会設立総会では、8つの集落から持ち寄りの郷土食が勢ぞろい。田楽、ほど餅、炊き込みご飯、お漬物、天ぷら、煮しめ、そば、短角牛饅。役員も決まり、まめぶの文化財登録を待ちながら、市民あげての郷土食保護継承活動
まめぶの文化財登録に向けての有識者会議も最終回となります。 毎月のように足を運び、やれるだけの事はやったという満足と感謝です! #konamon #日本コナモン協会 #食文化 #久慈グルメ #vlog #まめぶ #岩手
今回の再撮では、とろろ昆布の刃物をみせていただきました。 文化度の高い昆布のさまざまな加工、祖母が大好きだった「白とろろ」がこんなに深いとは、まだまだ勉強しなくてなりませぬ!!
100年フードにつきまして 文化庁のほうから、添付の案内が届きました。 当協会からも、お知り合いの団体さんにお声がけをしております。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006
おかげさまで、2週続けてええやんで取り上げて頂きました。 大阪うどんについて、まずは大阪人に知ってもらいたいです!! https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20211013/2000052
2017年、食文化が文化芸術基本法に加筆され、今年から文化庁による、食文化ストーリーの動きがはじまっています。そのなかで、岩手県久慈市さんの申請が通り、令和3年度で登録をめざした活動がスタートしました。 第一回有識者会議
文化財の観点から、大阪うどん再調査をスタートしたいものです! コナモン探検隊、きつねうどん誕生物語 https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/library/vol8.h