5年目を迎えた道頓堀やきそば、NHKあさイチに登場!
2017年4月6日に放送されました。
マレーシア、クアラルンプルでの「チャリティたこパ」が、南国新聞(1面、10面)に掲載! インド系の子供たち35名と、孤児院のスタッフさん、総勢70名近くのメンバーで、コナモンパーティを盛り上げていただきました。 http
40年前は、たこ焼き屋さんはほとんどなかった新世界ですが、今はお店も増えて、たこ焼きの串カツまであるんです!
ソースと塩、両方注文しました。懐かし味わい。 焼きそば定食が500円とは、お値打ちです!
半夏生に蛸を食べる関西の風習の再発見。 6月から7月初旬までを蛸半夏生として、蛸業界だけでなく、飲食店や売り場を蛸メニューで盛り上げ、食文化としての蛸を深堀りするねらい。(2017年9月8日商標登録)
東京からのお客さんとうまい屋さんへ。 かなりしっかりしたランチのあとでしたが、いつもの味に嬉しくなります。 山本益博さんが、この屋号はだれがつけたの? とおっしゃったそうですが、実は名づけ親がわからない・・というのがご主
いまをときめくやまちゃんの代表、福田さん。 彼が、店にはいって調理するのを見たのは、初めてに近い、ほど、スタッフを信じてまかせきってる人です。 でもブレない福田さんのスタイルが、ここまでやまちゃんをブレイクさせました。
東京丸の内、丸ビルには、気の利いたお店がはいっています。 そのひとつ、酢重さん。長野の味噌屋さんのお店らしいですが、お豆の使い方がすご技なんです。 黒大豆のもろみを筆頭に、くらかけ豆も、豆腐も、もちろん〆の味噌汁も、絶品
岐阜駅のなかにある、岐阜調理専門学校での、中日新聞主催のこのコンテストも2回目となります。 昨年のグランプリは、大垣桜高校の「肉玉」でしたが、今年も有力な高校から、大学から、そして年配の方も 最終選考16組に選ばれて、ど
岐阜県粉もん創作グランプリの会場のそばで、審査員の先生方と食べたのは、 飛騨牛のぶっかけ。 このあたりは、味噌煮込みやきしめん文化圏なので、ぶっかけはそれほどないようですが、 いまは讃岐系のお店もふえているとか。 こちら
岐阜の山々は、温度差もしっかりあるので、紅葉がすすんでいます。 前川さんの案内で、曽木公園を鑑賞。ライトアップで、真っ赤な紅葉が闇に浮き上がります。 栁家でもどうだんつつじが見事な赤でしたが、やはり樹形が赤く染まるのは美
佐藤夫妻と、瑞浪の前川さんと、炉を囲んで、栁家のしめにはいります。 今度は熊汁。 味わいのある女将がついでくださるので、うまさもひとしお。 麦とろは、とろろが暖めてあって、ゆるいので、とろろスープ茶漬けののりで、おかわり
ジビエの季節、シベリアから野鳥もたくさんわたってくる季節、岐阜にはなんともすごいお店があります。 実は撮影禁止食材なので、こちらには、タレと、消化を良くする為に、いっしょに食べる生大根を。 これだけで、わかる方にはわかり
多治見に100年続く、両藤舎。 中日新聞販売所として、昔は朝の牛乳も扱っていたという老舗、いまは4代目佐藤円一郎くんが社長として仕切っています。 由緒ある本家の玄関に、織部のうながっぱくんを発見。 やなせたかし作のうなが
うながっぱくん、日本一暑い町として、一躍メジャーになった岐阜県多治見市。 こちらは焼き物の町なので、織部ストリートもおもしろいお店が、年々ふえています。 今年の発見は、パン屋さん。 大手のパンメーカーのイートインもできる
岐阜県は長野に並んで栗の名産地。 この時期はここかしこで、栗のお菓子が登場します。 多治見の両藤舎で、まずだされた栗きんとんは、「あんどう」さんという多治見のものでしたが、 翌日おみやげにいただいたのは、恵那の「寿や」さ
蕪のおいしい季節です。 まだまだ野菜が高いけど、蕪は葉っぱごと使えるので、お値打ち。 蕪は切って天日塩だけで十分おいしいんですが、きょうの主役は、テーブルのほう。 ロイヤルコペンハーゲン、往年のFajans窯テネラのネス