2177/ 蒟蒻の力
大阪のコンニャク名人、「ささやま」さんから、さまざまなコンニャクが届きました。 先日、シルクインダストリーで、コンニャクパウダーを入れたたこ焼きを試作したとき、コンニャクの奥深さをたくさん教えてもらったんですが、 何より […]
大阪のコンニャク名人、「ささやま」さんから、さまざまなコンニャクが届きました。 先日、シルクインダストリーで、コンニャクパウダーを入れたたこ焼きを試作したとき、コンニャクの奥深さをたくさん教えてもらったんですが、 何より […]
昨日、今日とテコ1の書類審査があります。 1707通から選んだ50ぐらいのレシピを再現して、試食、最終5点にしぼりこむ作業。 各地から、もちろん主婦は多いですが、中学生からお年寄りまで、今回はタイムズ紙にも出たので、海外
一面のクロワッサン、いまから焼くところです。 焼きあがりは、こんな感じ、めっちゃふわサク。 八尾のレミーおじさんは、フランス各地で半世紀以上パンを焼き続けた、生粋のブーランジェリー。 作るのが大好きなので、私たちに作らせ
タンドール名人塚本さんのお店、沼袋のたんどーるのチャイ。 小春日和、久々にゆったりした午後、ロイヤルコペンハーゲンに入れました。 というのも、このテーブルもまた、ロイヤルコペンなので。 そうです、今人気の北欧ヴィンテージ
先日の内覧会では、安めぐみさんにPR大使をお願いしました。 http://www.asahi.com/shopping/news/TKY201011040298.html 昨日放送のはなまるマーケットでは、たこ焼き工房4
さいきん、半熟系がおおはやりですが、カステラも出ました。 長崎堂さんが、京都風ブランドで、京都におしゃれなカフェをオープン。 そこのイチオシ、なんとも食感が新しいです。
北山の畑では、そろそろすぐきが葉っぱを大きくしています。 雪になるまえに収穫なのか、蕪を引っこ抜くときの快感は、20年近くたっても忘れられませんよ。
北山のパレットという喫茶店で母が待っているので、はいってみると ブルーベリージュースがおいしくてびっくり。 こちらは、グラタンやスパゲティもいろいろあるようで、次回はちゃんと食べたいです。
法善寺横丁入り口のとんべえさん。 ここのぺっちゃん焼きが気になっていました。 昔ながらの生地ですが、ねぎたっぷり、花かつおたっぷり、おさえて、パリパリ焼きに。 たれは、醤油マヨ、こんどテレビでも紹介します。
かぼちゃのプリンを作りました。 かぼちゃメインというよりは、かぼちゃはおさえめにした、とろとろプリンです。 インドのコーチンで仕入れたバニラを使ったのがよかったのか、非常にバランスのいいデザートになりました。 お皿はご自
でんさんの看板商品、塩やきそば。 たっぷりの千切り大葉と、ゴマがきいてます。 福太郎の保夫ちゃんは、これと白ごはんがあうのだとか。 せっかくなので、私は人気の焼きおにぎりにしました。 でんさんには、各地からいろんなサンプ
大阪鉄板会議のメンバーと、昔ながらのお好み焼に行きました。 やきそばも、ザ・大阪焼きそば。 お好み焼も、ザ・大阪豚玉。 マヨネーズもたっぷり。 部分的にカリッ、つい食べてしまう、おいしさでした。
あす、あさってとNHK大阪でのてっぱん催事の前哨戦として、高槻食の文化祭でも盛り上がりました。 焼き手は、高槻は福太郎、NHKはでんさんが担当してくださいます。 ちなみに高槻での票は以下のとおり。 結局、ねぎ焼きや尾道焼
でんさんが、福太郎のカウンターのなかに。 福太郎がお客さんになって・・という珍しい光景です。 高槻の大阪鉄板会議の催事に向けて、尾道焼きの練習をしたんですね。 かなりおいしいのができました。
ドムスオルソの会は、かなり盛り上がりました。 河内鴨の津村さん、ウメビーフの原野さん、犬鳴きポークの川上さん、浜松で出合ったばかりの雁飯店の大岩さん そして、私の後ろには、ガンバの西野監督。 監督とは、ハグまでいった仲で
梅田のざんまいやの隣りにある、ピッツェリア、ドムスオルソで武ちゃん企画の夢のコラボレーションがありました。 タイトルは門上さんがつけたそうで、なんともわくわくです。 森田くんの和食にはじまり、大原さんのフォカッチャ生地も
梅田のざんまいやさんには、霧島がいろいろそろっています。 せっかくなので利き焼酎です。 手前から、霧島、金霧島、黒宝霧島、赤霧島、AX霧島 漢方の薬膳入りで、風味や滋養がちがうようですが、お酒とちがって、焼酎をこのように
最近、季節はずれのオクラ、なすが、安く出回ってます。 サブジをしました。 きゅうりのアチャールも。 もちろん、コチンのガラムマサラでカレーもしましたよ。
ジビエにしびれる季節、この寒さも嬉しい限りです。 いつものように、モモ肉がドンと届いて、塩で熟成したあと、オーブンで焼くだけです。 これを食べてしまうと、そこらのジビエには目がいかなくて、困ります。 サラダにも自家製春菊