有難い「きつね」という食文化
きつねうどん考案のお店が、いまも健在、というのは大阪人としても嬉しいです! 年内は31日夕方まで営業されてるそうです。
きつねうどん考案のお店が、いまも健在、というのは大阪人としても嬉しいです! 年内は31日夕方まで営業されてるそうです。
運よく、久慈まめぶ部屋の谷地さんファミリーと再会できました。 時価のお蕎麦に松茸を見つけたので、お願いしたら、もう時期が終わっていたので、すじこで我慢です。 今年はB-1もなく、1年ぶりにたくさんお話させていただきました
先月行われた東北の大学生主催のセミナーは、ローカルガストロノミーを考えなおすいい機会になりました。また、3日目の和田教授の匂いの心理学については、味覚の新しい世界をひらく、スパイス調合ワークショップもあり、大変勉強になり
全日本・食学会、肉肉部会の皆さん、第一回顕彰制度大賞を受賞された高田勝さんの農場へおじゃますることができました。ペーパー上で夢のようなアグー飼育をされている高田さんのお仕事の現場は、パイカジが吹き上げる海辺の理想的な牧場
今回の沖縄リサーチに向けて、今帰仁アグーのわかりやすい紹介がネットに出ていました。
フードファイターロシアン佐藤さんと、銀座てんぷら近藤さんへ。 〆の、薩摩芋、人参はもちろん多めに、かき揚げ天丼のご飯も大盛りをお願いしました! えび、鱚、椎茸、アスパラ、雲丹大葉の定番はもちろん、栗、ぎんなん、ゆり根、墨
当協会相談役、聖路加病院の細谷亮太先生のエッセイ集で 考古学者ぐらい凄いと、会長熊谷について歴史的なコナモンとともに描かれています。 小児科医としてだけではなく、俳人、文人、文化人としても高名な細谷先生のコナモン協会
新幹線の車内誌で、あんこやどら焼きの特集がありました。 知らないお店もあったので、こんど訪ねてみたいです。
11月3日オンエアのセブンルール(フジ系)で、オモニさんの特集がありました。 86歳現役のお仕事、日常が紹介されていて、人生のお手本です。 キャベツの切り方にも愛情たっぷりで、スタジオでもオモニのオモニに感動の涙でした。
30歳代の若手シェフの活躍がめざましいこのごろ、 こちらのお店も、フレンチの井口シェフならではのお料理で、いろんな食感と味が一口ごとに飛び出してきて 飽きさせないんです。 パンも、クレープも、クスクスもラビオリも、コナモ
天神坂の上野さんの時代から、2代目さんに受け継がれ、いまでは、3代目さんも厨房にはいっておられま
からあげ強化月間に向けて、神戸でのからあげイベントも大変盛り上がりました。 中津や、関西、東海の人気店のレジェンドオーナーが集まって、食べ比べできるなんて最高ですね。
残念ながら海外、とくに英語圏では、OSAKA を「オザカ」としか発音してくれませんでした。 これまで30年近く、その発音を訂正してきたんですが、大坂なおみ選手の活躍で、最近は「オーサカ」と呼んでもらえるようになりました。
B1グランプリでもお馴染みの、河北町つったい肉そばを久々に頂きました。 この季節、とくに嬉しい冷たさとだし、蕎麦の食感が嬉しいです!
焼ける間、漢字の読み仮名テストをして待つという、楽しい玉子焼きのお店。 創業18年ぐらいだそうですが、店主さんが○×をつけてくれて、正解率に合わせて、値引きがあるので、必死に考えました。 具材もタコ以外のチョイスがあり、
ロンドンのお好み焼店「OKAN」ニュース 経済誌「Financial Times」にも登場です! https://www.ft.com/video/e1a707dd-86fa-457b-b5ae-4e314e81d491
木場のてるちゃんを久々に訪ねました。 天王寺生まれのてるちゃんが、東京に移り住んで66歳から始めて、13年目、地元に愛される、典型的な大阪のたこ焼屋さんです。 最初からメニューに入れたという、べっちゃん焼も絶品! 常連さ
協会設立当初からワッペンなどを作ってくださってる刺繍作家さんの個展におじゃましました。 蛸モチーフも加わり、ギャラリーオーナーからも蛸モチーフの作品をたくさん見せて頂きました。
敬愛する近藤さんのお店に、なぜか毎月のようにおじゃましています。 でも回を重ねるごとに、美味しさ、技の奥深さを痛感! 琵琶湖の山椒稚鮎、聖護院なすの醤油がけ、白アスパラも、グリーンとは違う風味と食感にうなります。
銀座の老舗会の冊子、銀ブラ時代からの素敵な雰囲気が伝わります。