オザカからオーサカへ。大坂選手、ありがとう‼︎
残念ながら海外、とくに英語圏では、OSAKA を「オザカ」としか発音してくれませんでした。 これまで30年近く、その発音を訂正してきたんですが、大坂なおみ選手の活躍で、最近は「オーサカ」と呼んでもらえるようになりました。 […]
残念ながら海外、とくに英語圏では、OSAKA を「オザカ」としか発音してくれませんでした。 これまで30年近く、その発音を訂正してきたんですが、大坂なおみ選手の活躍で、最近は「オーサカ」と呼んでもらえるようになりました。 […]
B1グランプリでもお馴染みの、河北町つったい肉そばを久々に頂きました。 この季節、とくに嬉しい冷たさとだし、蕎麦の食感が嬉しいです!
ロンドンのお好み焼店「OKAN」ニュース 経済誌「Financial Times」にも登場です! https://www.ft.com/video/e1a707dd-86fa-457b-b5ae-4e314e81d491
コナモン女子部メンバーが、ウガンダの知人から聞いた ウガンダのトラディショナルコナモンはチキン入りのウガロール! いつか、食べにでかけられるんでしょうか。
三輪素麺の山本社長からご案内で、7/7オンエア予定だったスッキリのそうめん特集が 大雨などで延期が重なり、先日やっと放送されました。 ソーメン次郎さんのチョイスもよく、楽しくためになるそうめん情報、ありがとうございました
キャベツ入りという、京都のたこ焼事情。 家庭でのキャベツ率も高く、老舗のお店でもキャベツを少量入れるところは多いようです。 そのヒントは洋食焼にあるというなぞ解きでした。 蛸安の安山さん、めっちゃ懐かしいです。
銀座の老舗会の冊子、銀ブラ時代からの素敵な雰囲気が伝わります。
明治20年から銀座を見つめてきた正統派洋食の居心地の良さ。 ヴィシソワーズ、メンチカツレット、アスパラガスサラド、menuがそのまま文化ですね! スープの温度、アスパラのゆで加減、カツの肉汁、どれをとっても申し分なく、ニ
恩師の友人、吉本隆明さんの好物が、いまでは月島名物です。昭和24年からというレバーフライ、肉カツとして愛されていたようです。 この薄さに串が丁寧に刺されていて、仕事されたレバーが、ウスターと相性抜群!
たこ判もそうですが 徳島は独特のコナモン文化が育つエリアですね。 ちなみにこの記事に取材協力させて頂きました。
旧友が古川アナとテレビに出ていてびっくりです。 再放送らしいですが、5年ぐらい会っていないので、秀吉の食卓について ヒアリングにおじゃましたいものです。
広辞苑第4版から5版の「たこやき」の項の記述を変えた1冊になります。 ネットもパソコンも普及していない時代の当時の調査は涙ぐましいものがありましたが 逆に苦労した分、得たものは大きかったと30年近くたった今では感謝の思い
18回目のコナモンの日、VS嵐のオープニングトークで、たこ焼、麺類からトルティーヤ・・・コナモンの定義を紹介して頂きました! #japankonamonassociation #konamon #麺ジャーズ #おうちコナ
日本コナモン協会岐阜支部から届きました。ぜひご一読ください。
粉物特集です。世界のコナモンレシピが紹介されて充実の一冊!
どれを食べてもおいしんですが、カレーうどんは今回が初めてでした。 この透明感、スパイスとだしを活かした最後まで飲み干せるおだしに感動しました。
全日本・食学会顕彰制度スタート。 江戸時代から継承される唯一の農法で、みずみずしくフルーツのような三島独活に感銘を受けてる人が少しずつ増えています。 推薦させていただいた第一回受賞者、三島独活の中井夫妻のお仕事をこれから
大勝軒といえば、山岸さんのお姿が浮かぶ人も多いでしょう。 私も池袋のお店でご挨拶させてもらったことがつい最近のようです。 山岸さんの弟子はたくさんおられますが、スタイルをそのまま継承するのが、お茶の水大勝軒なのです。 半
長野の蕎麦屋がゆかりという、つけそば、つけ麺の大御所、大勝軒ブランド。 中野大勝軒は、その核となるお店です。 暖簾をくぐると、歴史を思わせる白木のカウンターとその奥から麺をゆでる香りが漂います。 珍しいワンタンつけそばを