ジャズと洋食フレンチ
祇園ミクニさんで、素敵なクリスマス会です。 ジャスの菊池さんもお世話になりました!
祇園ミクニさんで、素敵なクリスマス会です。 ジャスの菊池さんもお世話になりました!
13周年で盛り上がるのKAOさんへ。 そんなお祝いごととは知らないで出かけたので、オーナーのフレディ・マーキュリー扮装にびびっくり。 でもフレディ作のごはんはどれもおいしくて、バーの鑑のようなお店です。 ゆっくり食べられ
注目のアブラナ科、ケールについて相談会です。 ケールもキャベツも同じアブラナ科なので、いろいろ試してみたいものです!
人形町今半の高岡陞さんのお別れ会がありました。 立派な遺影のまえに献花したあと、隣の宴会場へ。 そこらにすき焼きとしゃぶしゃぶとスチュウ・・・夢のような牛肉ワールドです。 息子さん二人の温かいお話や、陞さんのお仕事をまと
以前から気になっていたイタリアンでランチを。 パンのシナモン、サラダのドレッシング、豚の焼き加減・・なんとも職人気質のシェフであることがうかがえます。 お値打ちなお店だけに、行列も仕方ないですね。
渋谷の青の洞窟ライティングを見にいきました。 ブルーのLEDが並木になっていて、鈴の音もきこえ、銀世界ムードです。 帰り道、近くのイタリアンレストランにおじゃましました。 オーナーさんの絵心が楽しい絵皿で、バーニャカウダ
問屋街の中心部にきました。 漢方薬、ドライフルーツ、からすみ、干した高級系など、いろんな香りがしてワクワクします。 関帝廟では、お金もどきを燃やして、熱心なお祈りがたえません。 この通りを何度歩いたことか、おいしい記憶が
街中ではよく見かける頂好スーパー。 日本と同じような品揃えにビックリです。 この3年で台北は激変してるのではないでしょうか。 以前、わざわざ出かけた牛肉麺のお店もあります。がさっき食べたあの牛肉麺にはかないませんね。 南
運転手さんおすすめのお店に行きました。 最近リニューアルしたような店構えですが、地元客の人気度が入ってすぐに伝わります。 なす、サメ、部位ごとの豚、きゅうり、ビーフン。 こちらではビーフンは基本お汁系で、あえたものもあり
日本にもありそうなものもあれば、まったくないものもりあり、その違いこそ文化ですし、それを体感するのが海外リサーチの醍醐味です。 といっても、おなかの容量は限られているので、全部は食べられません。 魚団子の専門店、台北でも
大好きな小籠包の名店、京鼎楼の隣の鶏料理専門店へ。 鶏もさることながら、台湾名物炙りからすみが最高です! 地番も57で、〆のプリンがまた心憎いおいしいやつでした。
岩手県の展示会があり。短角牛を扱う府金精肉店のカレー、ベーコン、エゴマスタードを入手。 そういえば、キャベツ生産を誇る、岩手県岩手郡岩手町のキャベツマンにも、長いこと会ってないです。
お世話になってる方の昔からの友人で、ほかにもいろんなご縁がありそうな、堀さんのお店で、 渋谷ベターホーム協会さんのたこ焼き教室の打ち上げ食事会がありました。 建設中の国立競技場を見ながら、舞台にも立たせてもらった国立能楽
とっとりバーガーフェスタは2日間開催されますが、1日目の夜は審査員の皆さんと深夜まで、懇談です。 今回は地元のワイナリーのヌーボーと、板わかめ、ホタルイカの一夜干し。 実行委員長の柄木さんは、プロのカメラマンなので、最近
先日の近江神社での、清和四条流庖丁式が素晴らしかったので、狂言のお稽古の後、ひさご寿司さんへ。 いつものように、はまち、かんぱちから始まり、鳥貝、穴子、めねぎ、生サバ、しめさば、ワカサギの天ぷらなど。 さざえは、肝は生で
母主催のクリスマス会の試食につきあいました。 祇園ミクニさんは、カレーや海老フライなど洋食コンセプト。 中辻シェフのお気遣いに感謝です。
東三国の蕎麦居酒屋で美味しいひと時。 大粒の銀杏やホヤとこのわたなど、秋の味覚です。 コナモン大使の話になると、ジャニーズWESTさんのクリアファイルが登場し、びっくりしました。
何年ぶりの嵐山でしょう。 近いとなかなか出かけないものですね。 天龍寺の塔頭で、座禅にうかがいました。 そのあと、外国人だらけの竹林散歩をし、渡月橋を見渡せる絶景の茶店で 3時間ほど過ごしました。 にしんそばのにしんをあ
食学会の情報交換会が、今井さんでありました。 夏場の鱧すきも最高ですが、これからは鴨すきですね。 白ネギの丁寧な仕事に感涙しながら、たくさんいただきました!
京橋はええとこだっせ、ということで、 土佐のうまいもん家さんへ。 地鶏や土佐豆腐のサラダなど、土佐感あふれるなか、カツオ餃子が目に入りました。 ほのかにカツオ味、豚の餃子と二色盛りです。