ヴィーガンカリー
ヴィーガンという言葉が当たり前になってきました。 こちら銀座のナタラジさんは、ヴィーガンでなくても満足できるメニューで、唐揚げもどきやカシューナッツもハイレベル。 もちろんナンは、ホウレン草やガーリックバターも最高でした […]
ヴィーガンという言葉が当たり前になってきました。 こちら銀座のナタラジさんは、ヴィーガンでなくても満足できるメニューで、唐揚げもどきやカシューナッツもハイレベル。 もちろんナンは、ホウレン草やガーリックバターも最高でした […]
2017年6月の道頓堀商店会の会報が出てきました。 このとき取材してくださった方の御親戚がおはなはんのお好み焼きカップを作っておられると聞いてびっくり。 またいつか取材させていただきたいです。
蛸ネタが豊富な今年、タコの足は、腕だったという盲点をついた記事です。 頭も胴といわれますし、生物学的にどっちなんでしょう。
お父さんの代から仲良くさせていただいてる社長から、阪急百貨店に展開されてるマフィンをいただいたので、美容室でもおすそ分けを。 質問されてわからなかったので、マフィンとカップケーキのちがいについて、勉強しないといけません。
京阪神の中華は歴史もあって、個性派ぞろいですが、連れて行ってもらった新大阪のこちらでは、鉄鍋マーボーが看板だそうです。 でも辛いのが苦手なので、唐揚げで喜んでいました。
JTBのコナモンチケットでお世話になってる、梅田のきじさんへ。 三代目店主とのお話もはずみます。 メニューをお任せにすると、たこのミックスに。 大葉を背景にいろんな味が出てきて、ミックスもええなぁと。 焼き手のキャラは、
たこ焼きの網がけマヨを、 1974年7月からしている甲賀流さん。 戦後のお好み焼きにスプーンでマヨネーズがのせられたのち、キユーピーのマヨネーズボトルの星口になり、細く出すようになった経緯があります。 甲賀流さんの網がけ
三代目コナモン大使 近藤君の人気急上昇! スッキリ、めざましテレビ、ライブなど、いろんな方から出てたよって、連絡が入ります。 またコナモン大使がきっかけで、日本メンズフラダンス協会でも起用されることになり、まさにひっぱり
戸隠は何年ぶりでしょう。 森を抜けた冷んやりの風が有り難いです。 こちらの蕎麦がき、もっちりなのに、サラッとした口溶けで私の好きなタイプ。 生わさびもする音からして、涼しげでした。
善光寺近くの老舗のおやき屋さんへ。 三代目女将さんに、丸なすのおやきの作り方や、 仕込み味噌のことなどたくさん教えて頂きました。 おススメの切り干し大根のおやき、ズッキーニのおやきなど どれも絶品です!
勝烈庵に行きたかったんですが、とんかつの気分ではなかったので、新しくできてたピッツァ屋さんへ。 ナポリにある本店の人気メニューを頂きました。 ピザ釜を見るとなぜか、テンション上がります!
近頃、たこ焼き関連の困ったニュースがありまして、 メディアさんからの問い合わせが多いので、こんなことで時間をとられるのは なんとも複雑な気持ちです。 しかも、投げつけられた蛸は、加熱されてるにも関わらず、 「生の状態」と
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります
こちらのメニューは、パクチーのせもあって、ユニークですが、 改めて素をたべてみると、ほっこりするというか、癒し系のたこ焼きだなと思いました。 ワインは作り手のキャラが大きくでてきますが、 こちらのたこ焼きも、焼き手のキャ
芦屋のお好み焼き店へ。 タンステーキと豚玉にしました。 もうすぐ塚口のお店に引っ越すそうですが、そちらではラーメンとお好み焼きのお店になるそうです。 〆にラーメン? 豚玉? 楽しいチョイスです。
東京駅で、2種類のお蕎麦です。 タレも、あま汁、から汁とありましたが、あまり見ないので こちらのお店のスタイルなんですかね。
十三本店におじゃまするのは、10年ぶりくらいかもしれません。 でも変わらぬ美味しさで、スジねぎと海鮮、焼きそばをいただきました。 店長さんが、もしかして・・と話しかけてくださったんですが、 ちょっと丸くなられてたので、わ
狂言のお稽古のあと、近所のハンバーガー屋さんへ。 うっかりゴルゴンゾーラを入れてしまったので、 パティの素のおいしさが、わかりにくくて失敗しました汗。 やっぱりお初の店では、普通のチーズバーガーを頼むべきですかね。