第55回 がすきやねん
☆★☆ たこやきめぐり 第55回 ☆★☆ 持ち帰りもOK 感動のたこ焼弁当- がすきやねん - 最近「コナモン」という表現をよく見掛けるようになった。それも関西以外の地域において。小麦をはじめとする穀類や芋類を細かくして […]
☆★☆ たこやきめぐり 第55回 ☆★☆ 持ち帰りもOK 感動のたこ焼弁当- がすきやねん - 最近「コナモン」という表現をよく見掛けるようになった。それも関西以外の地域において。小麦をはじめとする穀類や芋類を細かくして […]
☆★☆ たこやきめぐり 第54回 ☆★☆ 海と太陽の香り イタリア~ンたこやき- たこ焼工房43(シーサン) - 「たこ焼屋になりたい」若者が増えている。たこ焼屋の花形はやはり焼士。焼かせてもらえるようになれば、とりあ
☆★☆ たこやきめぐり 第53回 ☆★☆ 知る人ぞ知る、淀屋橋名物- 蛸・ぷち - 1年半、しかもそのうちの半年は週に2回、3時間ずつの生放送というテレビ大阪の番組が終わった。ロケにも馴れてきた所だったが、だいたいそ
☆★☆ たこやきめぐり 第52回 ☆★☆ マドンナも食べた元祖ピザボール- だいげん - 「たこやき全国制覇の謎」という記事が、ついにアエラに登場した。アエラには「COOL」という、最近力を入れているというコーナー
☆★☆ たこやきめぐり 第51回 ☆★☆ 新地にふさわしい美人たこやき- たこ長(たこちょう) - いつも見にきてくださる皆様、いろいろとメールも頂戴しまして、まことに感謝しております。 数年前からとりくんでおりまし
☆★☆ たこやきめぐり 第50回 ☆★☆ 一押しのすぐれものたこやき- 一富久 - たこやきはどの季節が旬ですか。妙な質問をするマスコミが増えた。 どの季節が合うかと聞かれれば、秋から冬にかけて、と答えるだろう。 ただ
☆★☆ たこやきめぐり 第49回 ☆★☆ 繁華街のど真ん中の味わいたこ焼- ぶぶ亭 - 1983年、たこ焼を調べはじめたころはまだ今みたいに、どこにでもたこ焼屋さんがある状況ではなかった。 まして梅田とかナンバとか、
☆★☆ たこやきめぐり 第48回 ☆★☆ おいもとタコの歴史的な出会い- 道頓堀たこ家くくる - 何年前になるだろうか。 TBSの番組で高橋真美ちゃんがレポートするのに何度か同行したことがある。彼女は欽ちゃんの番組に
☆★☆ たこやきめぐり 第46回 ☆★☆ タイ、バンコクの新しい食トレンド- タコダコ- 今回のたこやきめぐりは海外編、ということで、タイのバンコクにあるお店をレポートします。 「タコヤキスト、アジアのコナモンを食べ
☆★☆ たこやきめぐり 第45回 ☆★☆ 10個 100円の懐かしい味わい- てんてんや - 4月から週に2回、番組審議委員をしていた関係で、テレビ大阪に出演している。 キャスターはタレントの森脇健児さん、アナウンサ
☆★☆ たこやきめぐり 第44回 ☆★☆ これぞ浪花のソースたこ焼- JUN TACO 25 - 大阪発の出版社というのは少ない。少ないかわりに、ユニークな会社が多い。 葉文館出版(残念ながら2000年6月をもって解
☆★☆ たこやきめぐり 第43回 ☆★☆ 千日前の重鎮たこやき-大入りワナカ - 千日前といえば、大阪はミナミの繁華街のもなかでも、一番にぎわっている場所だ。ここには道具屋筋、ワッハ上方、そしてNGKこと、なんばグランド
☆★☆ たこやきめぐり 第42回 ☆★☆ おそらく世界でただひとつ シーソーたこ焼器の活躍- 鯛焼き 二万翁 - 我がたこやき探偵団の事務局長、鎌探偵が「真菜さん、面白い焼き方をしているたこやき店がありますよ」と言い出し
☆★☆ たこやきめぐり 第41回 ☆★☆ 世界のたこやき的フード、全員集合!- 香港餃子丸 - 大阪は大阪でも南大阪、泉州といえば岸和田。岸和田といえばだんじり。 そもそもだんじりは祭りの山車のことだから、日本全国にあ
☆★☆ たこやきめぐり 第40回 ☆★☆ 100軒の頂点に輝いた無地のたこ焼- やまちゃん - 2000年おめでとうございます。いよいよ今世紀を締めくくる記念すべき一年の到来です。 たこやきめぐりも4年目を迎え、今年は
☆★☆ たこやきめぐり 第39回 ☆★☆ ミナミに根づいた明石焼元祖- 明石焼 たこ八 - 最近、玉子焼食べてないなあ、なんて思っていたところに、「明石焼の店も紹介してくださいよ」というメイル。明石でいう玉子焼は、今や
☆★☆ たこやきめぐり 第38回 ☆★☆ たこ焼き人生 第二ステージ開業- たこ道楽 - 5年ぐらい前、朝日新聞記者の石井晃さん編集で『100%大阪人』という本が出版された。たしか名古屋の法律専門の出版社でリバティ書房
☆★☆ たこやきめぐり 第37回 ☆★☆ 外カリ、内プチュ。究められたうまさ。- うまいもんや - 駒川中野商店街といえば、大阪でも一、二を競う賑わいのある商店街。庶民の台所としてオモロイ店が軒を連ねる。 地下鉄駒川中
☆★☆ たこやきめぐり 第36回 ☆★☆ 味自慢もうなずける、庶民派フランチャイズ- ひっぱりだこ -熊谷真菜 たこやきの早食い競争優勝したら50万円! こんなだいそれた前代未聞の企画にそそられて、今回の取材先が決まっ
☆★☆ たこやきめぐり 第35回 ☆★☆ 南淡路のタコが命の自信作- 赤鬼 - アクセスしてもらうのはとてもうれしいが、それにも増してうれしいのは、メイル。横須賀市野比東小学校6年の山田君がたこやきのルーツを調べている