苺のミルフィーユ
練りパイを楽しむミルフィーユ。 フランスのカンカルでのミルフィーユを思い出します。 こちらの立てたバージョン、発想の転換ナイスです。
広島駅の北側が開発されて2年余り、すごくいい感じに街づくりされています。 また駅そばには、ぶちうま通りができて、「ちゃん」がつくお好み焼きの名店が4店並び、どこも行列。 某メディアの撮影のため、前日入りしたので、とりあえ
昔からの定番、長崎と福岡のおみやげの代表格! トンポーロ―の角がこんなにきちっとしてるなんて、びっくりです。 ご飯にもお酒にもあいますね。
6月から7月2日にかけて、令和最初の蛸半夏生キャンペーン。 日本コナモン協会の呼び掛けで、関西の食文化再発見として2017年春から実施しています。 夏至から数えて11日目の「半夏生(はんげしょう)」は日本の雑節の一つ、今
やまけんさんに会長熊谷がインタビューされました。 めっせ熊東京駅店で、道頓堀やきそばを食べながら、36年間のコナモン研究をお話し、 楽しいページにまとめていただきました。
ムースとメレンゲがおいしいケーキ屋さんを訪ねました。 彩りも独特で、いろんな味わいが、酸っぱさ、甘み、ナッツ、ふんわり・・ 食感や味わいが手をかえ品を変え、次々飛び出してきます!
ネットニュースの会社から、インタビューを受けました。 賛否両論、業界の活性化には必要だと思います。 えっ!「銀だこ」はたこ焼きじゃない? ソウルフードを巡るネットの論争、専門家に聞く
ねぎ焼やまもとさんのセット商品紹介のために、福岡放送へおじゃましました。 こんなに短い生出演は初めてですが、セリフも全部覚えて、何とか時間内におさめることができました。 九州のコナモン文化は深いので、これからも楽しみです
唐揚バイブルのための対談がありました。 ラーメン店のサイドメニューである、からあげをテーマに、麺屋テイガクの知見社長と日本唐揚協会の八木専務理事が おもしろトークを展開されました。 製麵の工場内部も見学させていただき、ラ
神戸大学工学部の実験室で撮影があり、そのあと六甲道まで送ってもらいました。 「串カツ 明石焼」 これにひかれてはいってみると、明石焼はお昼メニューらしく、夜は串カツなんだそうです。 残念ですね。
大分県中津市は、黒田城や福沢諭吉の生家もあり、お菓子文化も深いです。 もなか、かんころ、いももち、ういろう饅頭など、お菓子屋さんの定番はもちろん、ぼうろも各店特徴があって、楽しいです。 試食の合間の、お菓子タイム、幸せな
大分ご当地名物のひとつ、やせうま。 さすがスーパー細川さんでもあつかっていました。 コシのある食感、きなこ好きにはたまりません。
千房の中井社長、GWの長蛇の行列整理もされていましたが、昨年末の社長就任パーティから ますますリーダーとしてスマートに取り組みをされています。 世界への展開も、本当に楽しみです!
大分への乗り換えに、ホームでかしわうどんをいただきました。 麺は太め、やわめで、ゆがきすぎかな、と思うものの、おだしとの相性は絶妙。 甘めの鶏肉の食感のしっかりした部位が、トッピングされ、きつねもたのんだので ダブルでお
福岡、博多エリアで数店舗あるお好み焼店を訪ねました。 接客のマニュアルがいきわたっていて、お店の雰囲気もよく、一人客から学生さんなど、いろんな世代が常連さんです。 卵あり、なしも選べて、肉玉大きめ というのは豚に卵ぷらす
キユーピー100周年を記念して、カフェがオープンしてます。ランチタイムは、サラダ女子の大行列で、夜は少しゆっくり楽しめるという事でおじゃましました。 コブサラダ、キャベツライスのドリア風や、フルーツソースのサラダ、ビスク