にしんそば@寺町 常盤
この看板が気になっていて、先日、はいってみました。 にしんそば、しっぽく・・いずれも京都らしいメニューです。 麺の食感は、昔の人が好んだ感じでしたが、にしんは予想以上に気に入りました。
この看板が気になっていて、先日、はいってみました。 にしんそば、しっぽく・・いずれも京都らしいメニューです。 麺の食感は、昔の人が好んだ感じでしたが、にしんは予想以上に気に入りました。
キャベツの大きさといい、混ぜ方、置き方といい、大阪らしい焼き方。 たいそうなこだわりは別段感じさせないんですが、食べてみるとめちゃくちゃバランスがいい。これが大阪お好み焼きの底力なのかもしれません。
釜たけ一門の人気店、さすがの仕上がりでした。 ご主人の優しさと熱意が、そのまま麺にも! お肉の火加減、味付けが最高、あ~隣りに引っ越したいです。
オマールだしの生地も定番になりました。もう10年だそうです。 店主夫妻の雰囲気、人柄も、お店繁盛の大きな要素。 ちょうど、ミシュラン2019発表のパーティ前で、おいしいのを焼いてもらいました。
8個250円という地元価格の名店です。20年位前に、取材で紅ショウガではなく、お寿司のガリについてたずねたら、ぼくが好きやから・・とおっしゃっていました。 高校生が、友達と来て楽しそうに食べているのをみて、これこそ大阪た
たこ焼き ネギ入り、ラヂオ焼きの3種盛り。 二杯酢も昔からですね。 私が知る限り、現存するたこ焼き専門店では、一番古いお店。 私のデビュー作では、1983年に初代遠藤留吉さんに、インタビューさせて頂いた聞き書きが掲載され
ねぎ焼き福太郎で20年、すっかり難波の顔です。 道頓堀やきそばも、水菜満載でもっちり食感がたまりませんね。
ある会議では、いつも気の利いたオヤツが出ます。 今回は、山形のおもちゃ入り煎餅が。 割ると、愛らしい布でくるんだ貝がらの根付けが出てきました。 黒砂糖のきいた煎餅も、口どけの良いバリバリ系。 こういうお菓子は文化遺産です
副会長沖山欣也のFacebookより【日曜日の麺活】 「中華そば」 今日は「スーパーはるゆたか」を使った自家製麺が限定でいただける日曜日です。実は、昨日も細麺はスーパーはるゆたかを使用していました。 そこで、細麺の中で当
副会長沖山欣也のFacebookより
副会長沖山欣也のFacebookより 【金曜日の麺活】 「けいらん蕎麦」+「寿司半々セット」 ほぼ満席状態です。6人テーブルに通されました。後程、相席に。 「けいらん」は程よい感じのとろみと、木耳の細切りが、老舗食堂の名
鍋の〆は、もともと雑炊にするのが通例でした。 が、ここ10年くらいですっかり、〆の麺が定着しています。 これは豆乳鍋の〆の平打ち太麺、カルボナーラ風に仕上げてもらいました。