洋食焼の進化系@ぶ武
鉄板会議コナモン 100選「洋食焼」が再ブレイクしています。創業2008年玉造駅スグのぶ武さんのゴルゴンゾーラの洋食焼は進化系。お店の造りも雰囲気もめちゃくちゃ良いです。全種類頂きたいですね!
鉄板会議コナモン 100選「洋食焼」が再ブレイクしています。創業2008年玉造駅スグのぶ武さんのゴルゴンゾーラの洋食焼は進化系。お店の造りも雰囲気もめちゃくちゃ良いです。全種類頂きたいですね!
朝9時からめちゃくちゃおいしいステーキ&鉄板イタリアンを。昭和21年創業、焼け野原で道後温泉がここから見えたという時代からの老舗喫茶店は、機関車1/4模型が迎えてくれます。中はゆったり客車内の雰囲気、荷物棚
「田舎洋食」に惹かれて入ったら、なんと呉の超名物店でした。100周年というのもすごいですが、ご主人がお元気で、カツ丼が皿盛りとフォーク、当時の憧れの洋食の世界が呉にはしっかり定着してたんですね! 名物肉じゃがも、火の通り
IMG_2244 久々の岡山探訪、暑かったですが楽しむことができました。
塚口の悠々さんが行列だったので、こちらに初来店。ビーフシチューとパン、サラダ、デザートのブランマンジェまで、良き時代の洋食屋さんの味わいで大満足でした。とくに人参グラッセは、シナモンなどのスパイスでゆでてあるようで、いろ
元祖カツカレーのお店が、煉瓦亭のお隣にあったので、はいってみました。 カツの衣のサクサク、お肉の程よい歯ごたえがおいしかったです。 洋食文化と鉄板コナモンの関係、このお店にもいつかヒアリングしてみたいです。
明治20年から銀座を見つめてきた正統派洋食の居心地の良さ。 ヴィシソワーズ、メンチカツレット、アスパラガスサラド、menuがそのまま文化ですね! スープの温度、アスパラのゆで加減、カツの肉汁、どれをとっても申し分なく、ニ
どれを食べてもおいしんですが、カレーうどんは今回が初めてでした。 この透明感、スパイスとだしを活かした最後まで飲み干せるおだしに感動しました。
久しぶりの煉瓦亭さん。 メンチカツをいただきまs。 木の葉型のメンチなんて、ほかにはないかもしれません。 次回は隣のカツカレーも行ってみたいです。
羽田空港の食堂街で、せたがやさんを見つけたんですが、お店はリニューアル中。 大阪難波の新店オープンで、皆さんお留守とのことでした。 しかたがないんで、グラタン食堂という洋食店へ。 おもしろい見せ方のメニューをいろいろ頂き
唐揚バイブルのための対談がありました。 ラーメン店のサイドメニューである、からあげをテーマに、麺屋テイガクの知見社長と日本唐揚協会の八木専務理事が おもしろトークを展開されました。 製麵の工場内部も見学させていただき、ラ
ねぎオコ(混ぜ焼きのねぎのせ)が広がりつつあるなか、言い出しっぺの桜橋口の五郎っぺ食堂へ。 そば洋食もきれいにまとまっていて、今日も紅茶割りで乾杯です。
松山名物?なべ焼きうどんを求めて出かけたんですが、売り切れでした。 またの機会をお楽しみに!
祇園ミクニさんで、素敵なクリスマス会です。 ジャスの菊池さんもお世話になりました!
木場のイオンモールに出かけたら、からあげ祭の準備をしていました。 協会顧問が若い頃通ったという、キッチンジローがはいっていたので、 そこに入ると、バランスのいい洋食屋さんで、どれもおいしかったです。
人形町今半の高岡陞さんのお別れ会がありました。 立派な遺影のまえに献花したあと、隣の宴会場へ。 そこらにすき焼きとしゃぶしゃぶとスチュウ・・・夢のような牛肉ワールドです。 息子さん二人の温かいお話や、陞さんのお仕事をまと
祖母も好きだったはり重さんの海老フライ以降、海老フライを意識的に食べています。 東京にも人気の洋食店がありますが、こちらのパン粉は標準の大きさでした。 メンチカツのジューシー感もよく、テーブルにユニオンの中濃ソースがおい
師匠が敬愛するお店におじゃましました。 味、お店の雰囲気、店主、大阪の宝ともいえる名店です。 豚玉、洋食焼き、ぎょうざ・・まだまだ看板商品があるので、通わないといけません。
オリバーソース三代目社長から、新作ソースが届きました。 地元産素材は魅力です!