牛関連のエネルギーの地産地消
田中畜産さんの試みがニュースで紹介されていました。 牛のゲップが環境問題として課題になっているなか、牛の排せつ物をバイオ燃料として活用するという画期的なものです。 たいへんな積み重ねだとおもいますが、小さな一歩が大きな未 […]
田中畜産さんの試みがニュースで紹介されていました。 牛のゲップが環境問題として課題になっているなか、牛の排せつ物をバイオ燃料として活用するという画期的なものです。 たいへんな積み重ねだとおもいますが、小さな一歩が大きな未 […]
3週間の出張中は、テレビも見る機会が多く、小豆島の地質が、オリーブ、そうめん、醤油の食文化を可能にしているという素晴らしい探訪録でした。地質と食文化、偉大なる文化財のおかげで現代のおいしさが成り立っているんですね。
食文化の保護継承事業がいよいよ本格的になる今年、さまざまな動きにぜひご注目ください!
勉誠社さんから、和食の本が発刊されました。 京都府立大学の佐藤洋一郎先生の著作なんですが、そのなかで対談させて頂いています。 テーマは「コナモンは和食である」、楽しいトーク、ぜひご覧いただきたいです!!
糖度2倍という大阪の伝統野菜、今が旬です‼︎ #konamon #日本コナモン協会 #食文化 #グルメ #vlog #vegetable #野菜と粉もん #osaka #大阪 #大坂 #食都 #天王寺蕪の会
トキタ種苗さんのカリーノケールをつかった洋食焼を、数年前から千陽さんに試作してもらってるんですが、今回は混ぜ焼きや、焼きそばにもいれてもらって、いよいよ完成、麺益力最強ですね!
掲載記事がでてきました。 今年の57イベントもどうしようか、悩ましい限りです。 また食文化事業が進む中、今後このような過去記事も、大きな意味を持つようになるんでしょう。各社の記者さんの動きに期待しています。
ナチュレブランという、ふすまの小麦粉をつかったレシピを木村さんにお願いしにおじゃましたら、明日テレビで低糖質パンで出るとうかがい、拝見できました。 私の好きなパンもはいっていましたが、この潮流はもっとおいしく進化するでし
東北を連携するバス会社の車内誌に、麺益力のある八戸せんべい汁を紹介させていただきました。 汁”研のみなさん、ご協力ありがとうございました。
会長熊谷の師であり、協会筆頭相談役の石毛直道先生が、 このたび、文化功労者の選出されました。 文化功労者は、文化の向上発達に関し特に功績顕著な方に授与されるものです。 2013年12月4日に、「和食」がユネ
先日配信の日本コナモン協会YouTubeチャンネル。 おかげさまで、2万を超えてご視聴いただいてます。 またチャンネル登録を1000人めざしてますので、600人を超えてご登録いただき感謝です!! から揚げ強化月間の10月
おかげさまで、2週続けてええやんで取り上げて頂きました。 大阪うどんについて、まずは大阪人に知ってもらいたいです!! https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20211013/2000052
昨日オンエアされました。 うどんのご紹介のあと、白ハト永尾さんが登場、ご縁を感じます!
おかげさまで、これからコナモンも含めて、大阪の食文化の展開が楽しみになってきました!