960/ Malaysian Report 【30】 マレーのTakoyaki Pan
今回のマレーシア滞在は、娘との英会話レッスンも目的のひとつではありましたが、私自身は、ほとんど食べて笑って、街を走り回っていた印象です。予想通り、いや予想をはるかに上回る出会いの連続で、充実度が毎回右肩上がり・・・という […]
今回のマレーシア滞在は、娘との英会話レッスンも目的のひとつではありましたが、私自身は、ほとんど食べて笑って、街を走り回っていた印象です。予想通り、いや予想をはるかに上回る出会いの連続で、充実度が毎回右肩上がり・・・という […]
マラッカで食べたパイティーにまた出会いました。 外側は市販であるはずなので、買ってかえれば、日本でも再現できるメニューなのです! Berjaya Times Square で日本食レストランに行こ
回転すしの世界への浸透には目を見張るものがありますが、人気の秘密のひとつにいろんなメニューが盛り込まれてることが大きくあると思います。 寿司のKingで「すし金」、人気のチェーンなんでしょうが、調理の担当が
KLのブキッビンタンには、新しくて大きなショッピングモールがありますが、地元の人が昔から愛用しているスンガイワンプラザは、広すぎず、アットホームな雰囲気で、使いやすかったです。 その裏口を出たところに、何軒が屋台があって
クアラルンプールにもどって、翌日は、チャイナタウンへ。 飲茶タイムは、豚まん、海老パンやビーフン。一口でいけそうな海老パンを店の人が丁寧に、はさみで切ってくれます。 ほんとは月餅も食べたいけれど、連日の食べ歩きで、慢性的
世界で一番好きかもしれない大好きなマラッカをしめくくるメニュー。 それは、昨日Tay君にお願いしていた、thefriends cafe の Takoyaki と Okonomiyakiです。 ソースがない分、マヨネーズが
シンガポールでラクサを知って以来、ファンになり、マラッカでも食べておきたいとリクエストしました。米粉の細麺にココナッツミルクベースのカレースープをかけた麺類ですが、もやしのシャキシャキや、トッピングの薬味た
マラッカ川を観光船が行き交います。 この景色、すごく気に入ってるんです。しかもそばにあるタルト専門店で、デザートタイム。 ポルトガルのエッグタルト、トラディショナルタイプのタルト、パンダンリーフの香りつきタル
マラッカで迎える初めての朝、私たちは昨日の興奮を持ち越したまま、朝食です。 Tay君はお仕事なので、たまたまフリーだった Miss Josephine が 私たちをエスコートしてくれました。
2008年8月8日 北京オリンピック開幕式で、チャンイーモウ監督演出の式典が開催されていたとき、私はマラッカに浸りきって感激の嵐でした。 赤壁ストリートを走る車のなかで、満足&満喫のひとときにうとうとしてる
マラッカに限らず、マレーシアの人は夜更かしが多いそうです。Tonyさんによれば、一度夕食を食べて、一眠りしてから街に繰り出す人もいるそうで、ストリートのあちこちでは、チャイニーズのコミュニティがあって、ダンスやカラオケに
マラッカは数ヶ月まえに、世界遺産に登録されたばかり・・というのは帰ってから知ったのですが、それくらい歴史と文化に彩られた素晴らしい町並みなのです。金、土、日曜日は中心地が歩行者天国になって、屋台が並び、観光客はもとより、
Tony’ s Net では、タンドリーチキンがオススメの店も紹介してされてます。ただしTonyさんは、とても慎重な方なので、すぐ売り切れるかもしれないから・・・とあえて道順は公開されてません。
「ロッティ」はパンの意味なので、文字通り、創製したジョンさんのパンなのですが、これがよくできたやつなんです。 Tony’ s Net によると、マレー風焼きたてホットサンドイッチということで、見た
油條と書いて、イーチャアコォエ。中国でもお馴染みの揚げパンだが、マラッカにくるとその味は、一段とグレードアップされているのです。 屋台の店頭で、生地から麺棒でのばして作っているんですよ。しかもお店の人がにこやかで、NHK
しっかり食べたあと、マコタホテルのプールで汗を流し、再びTay君のthefriends cafe に行きました。そこには、彼のガールフレンド、Josephine も来ていて、どうやら二人で案内してくれるらしいのです。 お
日本よりやや小さい国土に、約2600万人のマレーシアですが、民族の多様性は、日本と比べ物にならない国だけに、食文化もエリアごとの特色があります。 Tay君のお店のあとに、さらに西へ歩いて、タンカビーフヌード
プドラヤバスステーションから、2時間バスに乗って、マラッカに足をのばしました。高速の両サイドは、マレーやしが続きます。 クアラルンプールから、どこに行こうか、いわゆるリゾート地は苦手ですし、なぜかマラッカ海峡を思い出しま
今夜のディナーも、晴美夫妻といっしょです。 昨晩もビールを楽しんだドイツレストランで、濃厚なツヴィーベルズッペと豚のカリカリ丸焼きを豪快に食べました。 ナイフが上から刺さっているのが、ドイツらしいです。晴美のだんなさんが
今年の読売テレビわくわく宝島は粉もんがテーマ。各番組の企画を勝ち抜いてきたいろんな粉もんが登場します。 1番人気はたこ焼き工房43、お笑いのブラックマヨネーズオリジナル。まさにブラックなマヨネーズのたこ焼きが!! でもす