273/ 穏座の淡海地鶏 20品!
麺哲の庄司さんにおさそいいただいて、滋賀県の地鶏屋「かしわの川中」さんへ。テーマは「淡海地鶏を丸ごと食べ尽くす」。 カドヤ食堂のあのたまらないスープも、ここの地鶏技がキーになってるというくらい、有名店へ地鶏供給もされてる […]
麺哲の庄司さんにおさそいいただいて、滋賀県の地鶏屋「かしわの川中」さんへ。テーマは「淡海地鶏を丸ごと食べ尽くす」。 カドヤ食堂のあのたまらないスープも、ここの地鶏技がキーになってるというくらい、有名店へ地鶏供給もされてる […]
午後、いよいよ木下製粉さんにおじゃまする時間です。 二代目木下敬三さんとは、井澤製粉のご紹介で、東京で一度お目にかかったきりでしたが、それ以来メールをやりとりしたりして、製粉の師匠として、小麦粉博士として、ファンとして、
まだお昼にもなっていないのですが、今日の2杯目は、高松市白金町の堂尾商店へ。 半世紀以上も使い込んでいる、麺打ち台、圧延機、大釜。アジアの街角に迷い込んだような錯覚さえ覚える、すてきな空間に、湯気があがってます。 入り口
盛り上がったまま、御一行様は、日の出さんの店内へ。 各種天ぷら、きれいにそろえられたネギ、温泉玉子、うまそうな天かす、おろししょうが、七味・・・整えられたトッピングだけだも話題が盛り上がります。 あつの小が丼にはいって登
指うどんしてるうちに、エン座さん御一行様が到着。 [mixi] の「おがさんが行く」でお馴染みのおがさん母娘、エン座さんファミリーほか、20名くらいのうどん好きな面々が、日の出製麺の奥さんのてきぱきしたオーダーヒアリング
朝、大阪を出発して、香川県坂出の日の出製麺所前に集合! 東京からエン座さん一行が昨日から讃岐ツアーをされてるので、そこに合流するのです。 車を降りると、徳島名物男、名麺堂店主ガンボさんがお出迎えくださる。 35歳???の
夜はチヂミ粉でチヂミにしました。レシピよりも生地をうすくして、ハマグリのだしもたっぷり入れて、薄焼きするのが、うちの家族は好きです。娘は、さらに薄くのばして、縁のカリカリを高めていました。 酢醤油、コチュジャン、すりたて
「コナモン、粉もん、どんなもん」というタイトルの大阪府のコナモンセミナーが11月末から3回開催されます。 日本コナモン協会が協力、私が全体のコーディネイトをさせてもらいました。 1回目 理事である門上武司さんにコナモン全
市場のあと、インサドンで骨董をみたり、韓国のお茶屋さんで茶器を求めたりして、最後ロッテのデパ地下のたこ焼きやフードコートを見て、空港にもどりました。 空港では、CJの冷麺を食べましたが、次回は自家製麺押し出しの冷麺をねら
ピンデックの感激も冷めやらぬうちに、なんと手打ちうどんのエリアに遭遇しました。こういう未知との出会いは、興奮しますよね~。 ピビンバもさることながら、やはりカルクッスっていうんですか、この手打ちの麺がめにはいらぬか~!と
ソウル最後の日は、松茸を買いにトンデモン近くの大きな市場へ。かぼちゃのお粥や、ところてんを屋台で食べたりしながら、松茸の店を探索します。やっと見つけて値段をきくと、たいそうなことをいうので、それなら私はいらない・・といっ
安さんのたこ焼きの感激もさめやらぬまま、夜になって鶏鍋屋で宴会です。滋養たっぷりサムゲタン風のチゲにも、うどん、餃子がはいるので、うれしい! こぶりのニラが山盛り切ってあるので、それを生のまま小鉢に入れて、そこにお汁を入
今回の旅の一番の目的、安さんのたこ焼き実食のときがやってきました! 大阪で会ったとき以上に、安さんの人柄が理解でき、とても応援したい気持ちでいっぱいなので、まずかったらどうしよう・・・という心配がありました。 休日とあっ
昨日から気になっていた、ベビーカステラに、朝の通りで出会えました。こった機械が回転しながら、次々と焼けていきます。なかに甘い豆のあんがはいってるのかと思うほど、食感が皮と微妙に変わり、半生なおいしさなんですが、屋台のおっ
ソウル二日目は昼からたこ焼き尽くしなので、朝は散歩でウオーミングアップです。タクシーからみつけた市場におろしてもらい、ポン菓子のライトバンや、高麗人参や魚など、みるだけで楽しませてもらいました。 餅屋さんの裏ではお母さん
まずはコナモンでおなか一杯満足ですが、続いてさしみ屋台で宴会の続きです。ロッテワールドのそばにある池のほとりを散歩しながら移動です。ロッテーワールドのすごい乗り物からは絶叫がダイレクトに聞こえてくるので、その声だけでも酔
遅ればせながら、ソウルコナモンレポートです。初めてのアシアナ航空で、5年ぶりのソウルでした。綺麗になった仁川空港に安さんが通訳といっしょに出迎えてくれました。ソウル市内へ漢河沿いに走っていると、大きな道の脇にベビーカステ
烏骨鶏のカステラ.を送っていただきました。何重にも包装されてて、箱だけでも高そうです。 さすが、玉子の味が濃厚で、香ばしささえ感じます。あまりにしっとりなので、切りにくくて、断面がモロモロ、ケチって薄く切ろうとしたのが失
和歌山から届いた柿を、グルメな知人におすそわけしたら、生ハムに合うよということでした。 お手頃な生ハムで、柿を包んで、スダチをしぼります。 メロンとはちがう、秋のおいしさ。シチリア島でも、この季節、柿が鈴なりだったので、
バタバタしていて、 お誕生日のプレゼントをいただいたきり、きちんとあけてないのもありました。楽しみはあとに取っておきたい方なので、遅ればせながら開封です。 キティちゃんの電報やロイヤルコペンハーゲンのカップなど、毎年定番