にらチヂミと冷麺
滋賀の焼肉屋さんのニラチヂミ、おいしかったです。
パリのからあげ屋さんが、日本唐揚協会に来られてて、ご挨拶しました。 オープンして4年目、ルーブルのすぐ近くで、からあげ弁当が人気だそうです。 いつものチキン南蛮をご一緒し、野菜ジュースをのんで、有意義なランチタイムとなり
うさぎやも好きですが、こちらも人気のようですね。 おみやげ商品は、冷めてからでも翌日でもおいしいというのが大事なので、皮の部分が勝負になるわけですね。 どら皮はもちろん、レモン大福もおいしくて、水出し煎茶で最高のおやつで
このごろ、お土産にこれを頂くことが多くて気になっていたんですが、東京駅の売り場では売り切れ続出のようですね。 シガール系で、クリーム入り、ドライイチゴ。 女子の好きなものいいとこどりって感じですね。 ブランドにもその気配
三越の冊子には、大暑を乗り切るため、タコやうなぎが登場。 最中や白玉などのコナモンスイーツも、夏バテにはおすすめで、蛸半夏生も数年もしたら広がっていくような予感です。 帰り道、メロンジュースを買いましたが、これにタピオカ
お世話になってる銀座の近藤さんへ。 今回は、ウニとキス、ピーマン、とうもろこしが、泣けるほどおいしく、あっという間の2時間が過ぎてしまいました。 近藤さんの手際を見ながらの天ぷら三昧。 ありがたいひと時です。
こんだけ暑いと、食べても食べても力にならない気がして困ります。 しかもスパイス系は、おなかが大きくても入ってしまうマジックが・・・ スープカレーの野菜と鶏肉のバランスは、夏のからだを優しくいたわってくれるようで、たまりま
久々に浪花家さんにも。 鯛焼きと焼きそばという取り合わせは、ほかにはないんですかね。 大阪にゆかりのあるお店ならではなのかもしれません。
麻布十番で、京都のお好み焼屋を発見。 4年目らしいですが、洋食焼スタイルで、そばも少し入り、バランスのいい焼き方でした。 「おいしいお好み焼は、うすっぺたい」という昔ながらのスタイル、その代表格ですね。
時間がなかったので、三越のパニーニを。 パニーノ、パニーニ、具材をつめたパンという意味で、パニーノ・インボッティーノというらしい。 カプレーゼをはさんだのにしましたが、パンの焼きが甘くて、もうちょっとこんがりしててほ
麻布十番の今川焼はお初。 3代目のご主人が焼いてます。 おぐら、カスタード、チーズの3種、というのも珍しい気がしました。 しかも、かんぴょう巻きやいなりまであるんです。 東京は和菓子店でお寿司系も出してるお店が多いので、
射手矢さんから、玉ねぎが届きました。 松波の会を開いたのは、10年ぐらい前になるかもしれませんが、射手矢ブランドはほんとに周知され、 G20にも使われ、大阪のブランド野菜のトップランナーとして射手矢さんは大活躍です。 ス
小倉から電車で10分ぐらいの下曽根にあるTEKOJIMANさんへ。 家族連れでにぎわう店内は、お好み焼大大大好き夫婦のステキな空間で、店長の気合のこもった焼き方に見とれます。 九州のお好み焼文化は、関西もびっくりの奥
小倉の人気店いしんさんへ。 向井夫妻のお人柄で、お客さんも開店を待ちかねているようです。 夏メニュー、凍らせただしにかき氷と瀬戸レモンという、冷の極みにつけていただくふわとろのお好み焼き。 さすがの完成度にうなります!
道を歩きながら、暖簾の雰囲気で気合の入り方をかんじるお店ってあるものですね。 迫力のごぼう天が、目をむきますが、ちょい細めのしなやかな麺は、粉にまみれて一徹に生きる師匠の言葉のとおり、 めちゃくちゃうまいです。 2代目さ
からあげちゃんぽんのお店を目指して、小倉からモノレールに乗りましたが、お店をみつけられず、 代わりに、暖簾が素敵な久留米ラーメンのお店で、ワンタンをいただきました。 とんこつでワンタン、って意外に初めてかも・・と思いなが
この街で生まれ、高度経済成長期には吹田にいた女将さんが 30年前こちらに戻って開店したお好み焼屋さん。 混ぜ焼きですが、もやしと鳥モツ(赤モツ)が特徴的。 まずはヤクルトで焼く間待ってね、と。 近所の人が通う気持ちがよく
八幡製鉄所跡地の開発も進む中、このエリアも大きく変わろうとしています。 戸畑ちゃんぽん、鉄鍋餃子、モツお好み。 官営八幡製鉄所は無くなっても 産業遺産グルメが当時の人々の暮らしを伝えてくれてるようです。
小倉のいしん、向井夫妻とTekojiman小島夫妻に ご来場いただきました。 道頓堀やきそばの試食も皆さんに喜んで頂き、本当に良かったです!
小倉で人気のお店ですが、実は黒崎が本店でした。 小ぶりな1個が60円、70円と買いやすく、お土産にも最適です。 サーフィンは、バームクーヘンサンドで ダブル炭水化物の菓子パンにびっくりですよ。 今回バターロールの中に練乳