バターフィナンシェ
おみやげにいただきました。 フィナンシェもバターも大好きなので、強力です。
15年ぶり、くらいにおじゃましました。 女将は不在で、息子さんがメインで焼いておられました。 混ぜ焼き、焼きそば、とんぺい、バランスのいい焼き上がりです。
おかげさまで、大阪の認知度が世界的に上がりました。 令和にはいり、ここ数年の関西の動向から目が離せません。
暑いので食べて乗り切るしかないので、カフェでもラウンジでもとにかく、フードを注文してしまいます。 こちらでは、ケーキとパニーノ。 オマールのサンドはその通りでしたが、桃のオペラや、スモモと苺のタルトは格別で、 お茶のミニ
ふたばの豆餅を初めて食べたのは、京大人文研の多田研究室だったと思います。 それから、何度、この豆餅を食べたことでしょう。 見た目はいっしょでも、ふたばのは、こしあんのなめらかさ、豆の量と塩加減、何かがちがうんですよね。
サービスエリアで、おいりのソフトクリームを発見。 フォトジェニックな雰囲気はもちろん、食感も素晴らしいです!
大洲のアーティスト、團上さんをおたずねしました。 23歳というのに凄いオーラで、一気にファンになってしまいました。 お宅にうかがうまえにいただいた、うな丼とざるうどんの定食にも感動しつつ、四国の奥深さに感謝の一日でした。
同じぐらいの値段で、同じように並んでいると、比べたくなります。 黄身のプリンのほうが、色目は黄身っぽくないのですが、滑らかさというか、舌触りが気に入りました。
充実してると名高い、スーパーフジの総菜コーナーへ。 肉じゃがはじめ、いろんなおかずのレベルが高いのもビックリですが、 お好み焼系もお店を超える完成度です。 混ぜ焼き、重ね焼き、全部制覇したくなりました。
鯛めしには、松山の炊き込みタイプと、宇和島の生のタイプがあるそうですが、どちらも食べられるお店はありがたいです。 おこぜの唐揚や、穴子の白焼きなど、美味しいひと時。 実家の鯛茶漬けは、宇和島のスタイルの変化形なのかもしれ
道後温泉の近くで、三津浜焼きの屋台を発見。 四角くやいてるのが、おもしろいです。 路面電車も健在で、俳句もひねりたくなります。
鳴門うどんのついでに立ち寄った地元の菓子店。 松茂美人というサツマイモを使った、どら焼きと芋羊羹に出会いました。 なんともゆるキャラがきいてて、何かがきっかけでブレイクしてくれたら・・と応援したくなる松茂課長なのでした。
鳴門うどんの本が出てた時は、ある種のカルチャーショックでしたが、10年以上たったいまでも変わらぬお味には、感動しました。 これこそ、徳島が誇るうどん文化ですよね。 ありがたいことです!
いつもはアイス最中なんですが、おなかいっぱいなので、クリームコーヒーにしました。
春うどんポスターのご縁で、冷かけランチです。 ボリューム満点なので、こんなに食べられるかな・・とびっくりでしたが、食べられた自分にも驚きでした。
先日、平和堂の夏祭りにおじゃましました。 年々お客さんが増えてるようで、私が出かけたときは、チケットさえも売り切れ。 江州音頭を聞きながら、道頓堀やきそばが食べたかったです。