286/ 地ぱん
中日新聞社主催のシンポジウム、コナモントークバトルが愛知県立体育館でありました。 コーディネーターは中日新聞社の論説委員、飯尾歩さん、福島県にある銀嶺食品の地ぱん社長、大橋雄二さんと私がトークバトルをするという趣向です […]
中日新聞社主催のシンポジウム、コナモントークバトルが愛知県立体育館でありました。 コーディネーターは中日新聞社の論説委員、飯尾歩さん、福島県にある銀嶺食品の地ぱん社長、大橋雄二さんと私がトークバトルをするという趣向です […]
名古屋のシンポジウムへ行くまえに、新幹線を降りてすぐ、立ち食いのきしめんを食べます。 名古屋でおいしいきしめんがないと嘆いてましたが、多くの人が駅のきしめんがまし・・というので、マユツバで、530円もする食券を買いました
生き物文化誌学会で羽曳野まで来たので、大黒橋にある、はびきのほんてんのラーメンをめざしました。 すごくユニークなご主人の店だけあって、7メートルもあるモンゴルのパオがあったり、焚き火をしてたり・・と、ラーメン屋の概念をく
秋道智弥氏主宰の生き物文化誌学会大阪例会に、豊下正良さんのおさそいで参加しました。 テーマは「食いだおれの文化誌・・・その1」「食い倒れの背骨」内田純蔵(総合地球環境学研究所)さん、「なにわが食いしん坊なわけ」上野修三さ
マカロンやメレンゲ使いのフレンチ系、パティスリー粋の秋のマカロンほか、ショコラ系ケーキたち。柿の使い方、秋色ソースのあしらい方、さすがでした。きょうは食べませんが、いちじくのコンフィチュールも楽しみです。。。
梅田の桜橋でスンドゥブ定食を食べたあと、出入り橋まで足をのばし、きんつばを買いました。 こぶりな一辺4cmほどの、ミニサイズのきんつばですが、あんの甘さといい、皮のもっちり感といい、三つくらい食べてしまえるおいしさです。
ユニバーサルスタジオジャパン広報の高橋さんのご紹介で、スポニチ文化社会部の中田智子さんが、大阪にたこ焼きを習いにきて記事にするという体当たり企画で、東京からやってきました。 場所は野田のたこ焼き工房43です。もっとエエ加
『Better Homes and Gardens New Cook Book』が届きました。 今も改訂版が発行されてる、アメリカの料理のいろはを教えるレシピブックのバイブルみたいな本です。 コレクティブルで求めましたが
新しいオーブンと、こね鉢を買いました。オーブンが壊れて以来、石窯もいいなあ~夢はふくらみましたが、とりあえずふだん使いのオーブンがないと始まらないので・・・ さっそくクッキーを焼きました。粉の量をまちがえて、ゆるゆるのだ
我が家でも淡海地鶏シリーズ 松葉のからあげ、手羽元のからあげ・・・塩と小麦粉だけで揚げて、スダチをしぼるだけで美味。そろそろカブラの季節です。小麦粉使ってるんで、コナモンですよ~ 手羽の塩焼き・・・ちょっと焦がしてしまい
おとといのことになりますが、日本コナモン協会及び、関西麺類研究所の定例会がありました。クリスマス会のこと、今後のこと、協会の会員制度のことなども話し合いました。この1年、協会の露出が高まっているせいか、会員になりたいなど
きょうはにくてんの日、ということで、高砂にくてん食わん会では、「じゃがーる」というキャンペーンガールの審査会が行われます。審査には、メッセージだけ送らせてもらいました。 それに先立って、朝日放送のインタビュー収録を、ミー
るるぶに掲載用のコナモン座談会を、梅田のざんまい屋で開きました。 メンバーは、鉄板コナモン連筆頭のヤマテツさん、人気グルメ番組の構成作家、沢野緑さんをお招きしました。 もちろんテーマはコナモン。お好み焼きとたこ焼きのお店
麺哲の庄司さんにおさそいいただいて、滋賀県の地鶏屋「かしわの川中」さんへ。テーマは「淡海地鶏を丸ごと食べ尽くす」。 カドヤ食堂のあのたまらないスープも、ここの地鶏技がキーになってるというくらい、有名店へ地鶏供給もされてる
午後、いよいよ木下製粉さんにおじゃまする時間です。 二代目木下敬三さんとは、井澤製粉のご紹介で、東京で一度お目にかかったきりでしたが、それ以来メールをやりとりしたりして、製粉の師匠として、小麦粉博士として、ファンとして、
まだお昼にもなっていないのですが、今日の2杯目は、高松市白金町の堂尾商店へ。 半世紀以上も使い込んでいる、麺打ち台、圧延機、大釜。アジアの街角に迷い込んだような錯覚さえ覚える、すてきな空間に、湯気があがってます。 入り口
盛り上がったまま、御一行様は、日の出さんの店内へ。 各種天ぷら、きれいにそろえられたネギ、温泉玉子、うまそうな天かす、おろししょうが、七味・・・整えられたトッピングだけだも話題が盛り上がります。 あつの小が丼にはいって登
指うどんしてるうちに、エン座さん御一行様が到着。 [mixi] の「おがさんが行く」でお馴染みのおがさん母娘、エン座さんファミリーほか、20名くらいのうどん好きな面々が、日の出製麺の奥さんのてきぱきしたオーダーヒアリング
朝、大阪を出発して、香川県坂出の日の出製麺所前に集合! 東京からエン座さん一行が昨日から讃岐ツアーをされてるので、そこに合流するのです。 車を降りると、徳島名物男、名麺堂店主ガンボさんがお出迎えくださる。 35歳???の
夜はチヂミ粉でチヂミにしました。レシピよりも生地をうすくして、ハマグリのだしもたっぷり入れて、薄焼きするのが、うちの家族は好きです。娘は、さらに薄くのばして、縁のカリカリを高めていました。 酢醤油、コチュジャン、すりたて