コナモン日記archive(編集中)

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346/ 日生の夕焼け

日生カキお好み焼き研究会のマップを見ながら、町を歩く・・今年初めての小さな旅となりました。町角にはのぼりがはためき、花屋の奥さんが、町が活気付いたと喜んで声をかけてこられます。 カキ棚がみえるところで、車をとめてもらいま

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343/ はんありで打ち上げ

13日間に及ぶ撮影がいよいよ明日終了です。はんありという韓国料理店で、とりあえずの打ち上げです。 もっちりの焼き豚足や鶏肉のタットリタン、ねぎや野菜のチヂミも絶品でした。なかでも豚のポッサムは白菜をわずかに塩漬けした感じ

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342/ 松竹の玉子焼き

明石での撮影も、4ヶ所、とても大切な濃いものでした。そのしめくくりは、玉子燒専門店の松竹さん。念のためいうときますが、玉子焼というのは、明石焼の正しい呼び名です。 ここは玉子焼の銅鍋を作り続けているあの安福さんの一押しの

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341/ 明石のたこスジモダン

明石での撮影がひと段落し、おそめのお昼は、よふけという、寿司屋さんも一緒になってる不思議なお店に行きました。 寿司屋がいっしょのお好み焼き店は、初めて・・・?かと思いましたが、そういえば鳥取の温泉街でもありましたね~ 薄

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340/ 博多宝雲亭の絶品餃子

この日は、撮影のために朝、福岡に飛び、博多から小倉、そしてまた博多にもどってまいりました。 久々の俊ちゃんとのデートなのです。俊ちゃんは、日本製粉の松井宏之さんを紹介してくださいました。さっそく松井さんおすすめの中洲の餃

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337/ たこ茶屋の究極焼

曽根崎新地のたこ茶屋さんへおじゃましました。 明石から生きたまま蛸を運び、生だこをそのまま、ぶつ切りして、天麩羅にし、たこ焼きのなかに入れる、究極焼です。 蛸を知り尽くしたご主人、実はたこ焼きが大好きで、極めたいと、蛸料

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336/ 冬の冷麺

ちょっとぶれてますが、焼肉屋で冷麺を食べました。 生レバーは最後のひとつが出たあとで、ショック。しかたなく、ユッケをたのみました。普通のユッケと、塩ユッケがあり、だんぜん塩がおいしかったです。 しめは、冬のリビエラ、では

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335/ 蛸之徹で撮影4時間

大阪梅田マルビルの蛸之徹さんにおじゃまして、たこ焼きの正しい食べ方や、おいしさについて、撮影しました。 11時から初めて、終わったのはなんと、3時。4時間もかかりました。 小川店長から、熊谷さん、そんなに燒くの下手やった

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333/ 福ちん

みかさつかさ、大月アナとのもう一軒のお店は、久々の福ちんです。おかみさんも以前より若々しく、店はお客さんで、ごったがえしていました。 そのなかに、坊やとお父さんの親子連れ。坊やも常連さんだそうです。おかげでいい撮影ができ

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329/ 末富さんのはなびら餅

京都の和菓子のリーダー的存在、末富さんへ、麩焼をみせてもらいに、おじゃましました。 ご主人には、以前講演によんでいただきたきりでしたが、快くコナを溶いて焼き始めてくださり、貴重な経験をさせていただきました。ありがとうござ

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