354/ 信州大学の山葡萄ワイン
春のような暖かい日が続くので、チーズフォンデュを早めにと思い、せっかくなので信州大学の松島憲一教授から送ってもらった、山ぶどうのワインをあけました。 色もきれいで、なかなかのワイン。こってりめのチーズフォンデュにぴったり […]
春のような暖かい日が続くので、チーズフォンデュを早めにと思い、せっかくなので信州大学の松島憲一教授から送ってもらった、山ぶどうのワインをあけました。 色もきれいで、なかなかのワイン。こってりめのチーズフォンデュにぴったり […]
豊中のスンドゥブ専門店、OKKII(オッキ)に行きました。前から気になっていたお店ですが、なんと熊五郎の社長がオッキのオーナーと仲良しなので、会ったらええ・・と、ご対面させてもらい、夜中の2時までおしゃべりしてました。
熊五郎の社長に大阪一と評判の焼肉屋さんへつれてってもらいました。 タンやツラミの刺身に始まり、初体験のタンツラの塩焼き、ミノ、センマイ、赤セン、テッチャン・・いずれも大好きな部位であるが、初めての食感とおもえるほどちがう
浪花名物研究会であれだけ食べたというのに、名刺交換でちゃんと食べれなかった、まだおなかすいてる・・と、はやっぴがいつものワガママをいうので、武ちゃんおすすめの炒麺屋さんへ行きました。 なんばの人通りのないエリアではありま
浪花名物研究会の新年会が、例年と同じ、551蓬莱パンチャンでありました。野杁代表や森一貫先生、旭堂南陵師匠にも半年ぶりです。 長野からも、タカチホさんというコナモンの会社の方がおみえで、今年はなにわ大賞も10年目なので、
エン座さんたちと別れたあと、秋のコナモンイベントについてのミーティングで、夜までかかりました。PAPUAさんも加わって、いろいろ作戦会議です。 9時半をすぎて、かなり疲れていたので、帰りたいものの、やはり昨日お目にかかっ
きのうの、うどんの新年会に引き続き、きょうもうどん人たちのうどんめぐりは続きます。 蓮見さん、エン座ファミリー、そして木下製粉木下さん、名麺堂店主がんぼさん、武ちゃん、西谷さん・・と大阪のおだしのようにあっさりだけと、ま
日生カキお好み焼きマップで最初から気になっていた店が、タマちゃんです。 ここは新しい店ですが、意外と研究熱心な主人の創意工夫で、一味ちがうカキオコが食べられます。 タマガキ3、とか、カキタマとか、何がなんだかわかんなくな
日生カキお好み焼き研究会のマップを見ながら、町を歩く・・今年初めての小さな旅となりました。町角にはのぼりがはためき、花屋の奥さんが、町が活気付いたと喜んで声をかけてこられます。 カキ棚がみえるところで、車をとめてもらいま
日生カキお好み焼き研究会のユニークな案内で、初のカキオコは安良田さん。道沿いの雰囲気のある店構えです。 日生の鉄板は、周囲がタイルで飾ってあり、色も鮮やかで独特の世界です。お母さんの代から47年という老舗のひとつで、手早
相生まで新幹線、そこから播州赤穂、赤穂線に乗って日生で降ります。 日生カキお好み焼き研究会の江端恭臣会長、川平昌彦代表、谷脇千春事務局長の3人にご対面です。 カキの漁獲高を誇る海辺の町が、日生カキお好み焼き研究会のちょっ
13日間に及ぶ撮影がいよいよ明日終了です。はんありという韓国料理店で、とりあえずの打ち上げです。 もっちりの焼き豚足や鶏肉のタットリタン、ねぎや野菜のチヂミも絶品でした。なかでも豚のポッサムは白菜をわずかに塩漬けした感じ
明石での撮影も、4ヶ所、とても大切な濃いものでした。そのしめくくりは、玉子燒専門店の松竹さん。念のためいうときますが、玉子焼というのは、明石焼の正しい呼び名です。 ここは玉子焼の銅鍋を作り続けているあの安福さんの一押しの
明石での撮影がひと段落し、おそめのお昼は、よふけという、寿司屋さんも一緒になってる不思議なお店に行きました。 寿司屋がいっしょのお好み焼き店は、初めて・・・?かと思いましたが、そういえば鳥取の温泉街でもありましたね~ 薄
この日は、撮影のために朝、福岡に飛び、博多から小倉、そしてまた博多にもどってまいりました。 久々の俊ちゃんとのデートなのです。俊ちゃんは、日本製粉の松井宏之さんを紹介してくださいました。さっそく松井さんおすすめの中洲の餃
去年から念願だった、小倉発祥焼きうどんを食べに、いしんさんにおじゃましました。 小倉では昔から、お好み焼きのお店が多く、いしんさんは若手ながら、小倉のコナモンを盛り上げる活動にも意欲的に取り組んでいる、リーダー的存在です
北の新地から、今里新地へ移動して、撮影終了後、紫禁城という中華屋さんで夕食。 ジャジャンミョンは、中国から韓国に伝わる中で、変化した不思議なあんかけ麺の一種ですが、この色とはうらはらに、とってもからだによさげな、お味なの
曽根崎新地のたこ茶屋さんへおじゃましました。 明石から生きたまま蛸を運び、生だこをそのまま、ぶつ切りして、天麩羅にし、たこ焼きのなかに入れる、究極焼です。 蛸を知り尽くしたご主人、実はたこ焼きが大好きで、極めたいと、蛸料
ちょっとぶれてますが、焼肉屋で冷麺を食べました。 生レバーは最後のひとつが出たあとで、ショック。しかたなく、ユッケをたのみました。普通のユッケと、塩ユッケがあり、だんぜん塩がおいしかったです。 しめは、冬のリビエラ、では
大阪梅田マルビルの蛸之徹さんにおじゃまして、たこ焼きの正しい食べ方や、おいしさについて、撮影しました。 11時から初めて、終わったのはなんと、3時。4時間もかかりました。 小川店長から、熊谷さん、そんなに燒くの下手やった