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435/  白須うどん

次も人気店へ。神尾タクシーの渡辺さんがお店に到着するまで、吉田うどんの歴史について解説くださいました。しかも店主に、「このひとは取材だから、熱いのと冷たいの、どっちも小で」と、特別注文まで。 出てきたのは、桜井さんよりも

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434/ 桜井うどん

一軒目は老舗の桜井さん。 お揚げと茹でキャベツのオーソドックスタイプ。お店の構えも50年前の創業当時と変わりません。 さてうどんのお味は、というと、噂どおり麺は硬め、割り箸くらいの太さでしっかりしてます。かむほどに粉の味

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433/ いざ富士吉田へ

今朝は4時に起きて、原稿書いて、娘の弁当作って、新幹線は新横浜で降りて、八王子から、特急甲斐路に乗って山梨県に向かっています。 富士吉田には12年前、ギャラリーナノリウムのオーナーからたこ焼きの講演をたのまれて、なぜか家

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431/ 讃岐vs大阪

お昼は今井さんで天ぷらうどん、夜は讃州さんで、ちく玉天ぶっかけを食べました。 おだしと麺とえび天の三位一体・・大阪うどん。 豪快なちくわの天ぷらと半熟卵の天ぷら、そして麺のハーモニー・・・讃岐うどん。 どっちか決めろとい

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429/ 東京の鯖寿司

東京の鯖寿司を初めて食べました。これはお知り合いの方の奥様御用達なんですが、京都の鯖寿司がお公家さん寄りならば、こちらは庶民を思って、江戸っ子が丹精こめてつくった感じで、とても好感がもてました。ファンになるのもうなずけま

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428/  伊万邑にて

浪速魚菜の若手料理家、森田龍彦さんのお誘いで、注目の割烹におじゃましました。 私好みのおさえめな一品一品、でも今村さんの若々しいガンコなとこがアクセントになって、野趣あふれる繊細な流れが気に入りました。 一部騒々しい、ユ

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427/ 懐かしの洋食タイム

屋号からして、レトロです。洋食が日本に導入された頃、この名称ははやったみたいですね。 急いでいたので、ハヤシライスとなぜか、オニオンスライスをたのみました。 ハヤシライスは玉ネギのシャキシャキとじゃがいもの食感がおいしく

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426/ 冷やしカレーぶっかけ

お天気のいいお昼には、そろそろ冷やし系がほしくなります。 この冷やしぶっかけカレーうどん、カレーがサラサラで驚きました。一口スープをのんでびっくり。あまりの爽やかさにカレーって感じがとんでいくほど。不思議なカレー感にあふ

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424/ ホットサンド

春はなんだかサンドイッチが恋しくなります。 フルーツサンドが食べたかったのですが、きょうは、ホットサンドで。フルーツや玉子サンドは焼かないパンがおいしいですが、ほかの具材は焼いたパンのサンドがいいですね。このごろはサンド

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422/ たんぽぽ&ドーナツ

春ですね~。道端のタンポポもおいしそう(?)です。 ホットケーキミックスを使って、バナナとプルーンのドーナツを作りました。混ぜて揚げるだけなので、超カンタン、オススメです。 塩味で、チーズなんか入れたりして、タンポポドー

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421/ ガレット&凍頂烏龍茶

パティスリー・ラ・マーレ・ド・チャヤの焼菓子が届きました。とくにガレットは、ほころぶ感じと口どけが楽しい逸品です。 フーデックス最終日に、ラベルが気に入って買い込んだ、老台湾の凍頂烏龍茶がとても合います。 今年は関東の桜

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420/ 良いチヂミ 悪いチヂミ

今回も一日五食、都内でしっかり食べましたが、一番ひどかったのは、チヂミです。 たくさん食べていたにもかかわらず、もう1軒人気店のチヂミを見ておきたいと、でかけました。せっかくなので、わざわざ石板焼のたいそうなサムギョッサ

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419/ 松戸の印度亭

東京滞在のあいだ、知人に誘われて亀有、松戸方面も探索しました。 松戸には昔、育児雑誌編集時代、インタビューできたきりで、亀有は、はんつさんをたずねたとき以来です。なんとも懐かしい・・・ 駅の近くに印度亭という人気のカレー

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