コナモン日記archive(編集中)

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457/ 泉州水なす

今年も泉州の森さんから水なすのお漬物が届きました。 これをいただくと初夏の陽気、夏への気持ちが高まります。 さっそく一個、このままかぶりつきました。畑で生のままかぶりついたのとは、またちがう旨さ、これはやっぱりビールです […]

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456/ 食道楽の竹内専務

先日、京都、谷商店の竹内専務に伏見にある魚料理のお店につれてってもらいました。 その名も「寄っ亭」。しかも笑うのは、「魚が山もり」の看板。 京都でこんな鮮度のいいお魚が食べられるなんて、今は当たり前の時代ですけど、気さく

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455/ 月刊「茶の間」の撮影

宇治茶の本場、宇治田原にある宇治田原製茶場の月刊「茶の間」編集部におじゃましました。 「茶の間」は、全国から選りすぐりの500アイテムが掲載された老舗のカタログ雑誌。もともと宇治茶の会社ですが、今では通販事業部も大人気で

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452/ インド料理サンタナ

大阪ミナミのインド料理サンタナで、いちびり庵の野杁さんとコナ博事務局のみんなと遅い夕食です。 インドの掻き揚げ、せんべい、ナン、パポラ、全粒粉のロティなど、それぞれの食感、味わいが楽しめました。もちろんカレーも何種も出し

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451/ 幻の料理人 森田の腕前

浪速魚菜の会の理事であり、若手ながら、なかなかやるやないの・・と昨今私の気になる存在となっている30代、森田龍彦のお料理をお初にいただくのが、今回のバーベキューの目的です。 行きしから、ハイテンションで私は疲れましたが、

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450/  木積のタケノコ

一番左が、王子さんの掘った筍。まんなかと右端は私が掘った筍。 なんとも貫禄がちがいますね。 ここの筍はもしかしたら日本一?と思えるほど、白くてやわらかくて、掘った直後に根っこをかじるとmなんだか果物みたいに、フルーティ&

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448/ 泉州の畑でプチ収穫

大阪の南、泉州木積の筍山でバーベキューをすることになり、道々、食材を集めながらの風流な趣向です。 まずは水ナスと新玉ネギから。水ナスは水代わりにかぶりつくというだけあって、ほんとにジューシー。久々の収穫に大はしゃぎです。

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447/ 清瀬市の福助うどん

エン座さんで食べた後、もう一軒、人気店におじゃましました。 こちらは地粉の昔うどんと、今風の白うどんの2種類があります。私は、合い盛りで、武蔵野の定番、肉汁でいただきました。そのままで食べると、昔タイプの方がずっと味わい

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446/ エン座さんの特製細麺

写真が悪くて申し訳ないですが、エン座さんが私のためにわざわざ打ってくださった細麺、最高でした。 いりこがのっていて、しかも一本だけ切れっ端も入れてある、お茶目な一杯です。千切りのたけのこ、ショウガ、ごまが、あとでじんわり

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444/ 武蔵野の小麦畑

先週の武蔵野紀行の続きです。 エン座さんの前のプランターの小麦もずいぶん大きくなりました。武蔵野はいま、真っ青な若者のようなまっすぐの小麦たちが風にそよいでいます。 なんて爽やかな光景なんでしょう! と書きながら、道路際

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440/ 新宿の京都丹波亭

  ややこしいのですが、新宿にある京都丹波亭におじゃましました。 すごい人気のお店で、たしかにメニューもよう考えられてます。大阪焼から広島焼き、ネギ焼き・・いろいろありますが、具材もホソ(ホルモン)、油カスなど

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439/ 江戸の天丼

小網町にある、天音という老舗の天麩羅屋さんにつれてってもらいました。 胡麻油だけで揚げた江戸前天丼。タレもさっぱりと辛口です。 海老、なす、キス、さつまいも、かきあげ・・・盛りだくさんです。しょうがのきいた、浅漬けも合い

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438/ 野菜のたこ焼き

新聞が野菜のたこ焼きの記事を出すということで、焼きました。 プチトマト、えんどう、アスパラ、なす・・・合わせていろんなトッピングも提案しました。 とってもユニークな記者とカマラマンがのせてくれるので、楽しい取材タイムでし

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