519/ 揚げもんマーチ収録
コナ博ガイドブック、粉もんレシピのリーフレット、シンガポールの粉もんセミナー・・・打ち合わせすることが山ほどあって、きょうも遅れてスタジオ入りです。 コナモンマーチの揚げもんバージョンのレコーディングのリハなのでした。 […]
コナ博ガイドブック、粉もんレシピのリーフレット、シンガポールの粉もんセミナー・・・打ち合わせすることが山ほどあって、きょうも遅れてスタジオ入りです。 コナモンマーチの揚げもんバージョンのレコーディングのリハなのでした。 […]
シンガポールでのたこ焼きセミナーのために、岳一行さんにきてもらって、英語のレッスンを受けました。 大使公邸でのデモなど、どうなることやら・・です。
きのうは、Yes-fm の収録2本、シンガポールでのたこ焼きセミナーの打ち合わせ、そのほかたいへんな打ち合わせ続きでしたが、最後はざんまい屋でののんきな食事ができました。 熊五郎の社長とも久々に会えて、私を見るなり 「え
オタフクの展示会では、粉こねくり連の筆頭はじめ、お馴染みのみなさんがいらして、とっても嬉しかったです。 ほうれんそう、菊菜のお好み焼きもバッチリ。 めずらしいのはデーツ。ソースの甘みの素、ミネラルたっぷりで、そのままドラ
今年で10回目を迎えるという、オタフクソースの展示会@浅草に出かけました。 関東のお好み焼き店の人たちは熱心で、粉もんへの意識の高さに圧倒されそうです。 そこでまた見つけてしまいました。あの浜松餃子学会の会長夫妻を~!
北千住のお好み焼き屋さんで、もんじゃやお好み焼き、やきそばなど、一通り食べました。 なるほど東京は何もかも、自分焼きなので、店焼きに慣れてる私としては、ちょっとめんどうな気もしましたが、やってるうちに楽しくなるから不思議
五反田から乗り換えて旗の台という駅のそばにある、でら打ちさんにおじゃましました。 名古屋出身のうどんやさんということで、味噌煮込みもありますが、人気のカレーうどんと、ころうどんにしました。 自家製麺ならではのコシ、ころは
息子が早起きして弁当をつくっていました。 誰のためかというと、友達4人で出かけるためらしく、彼女のため・・・とどっちが許せるか・・ですね、親としては。。 エビフライとポテトサラダはなかなかのでき、タルタルソースまで作るの
久々のボッタルガのパスタ、超手抜きメニューです。おろしすぎたので、あとはつまんで食べました。 シチリア島でのボッタルガにいい勝負のおいしさです。それもそのはず、シチリアのボッタルガなのですから・・・。あのときも、たくさん
王子さんからいただいた、ハチミツのために、プチパンケーキを焼きました。 純度の高いハチミツは王子さんの竹林に住んでいる、蜂たちの仕事の傑作です。 味も香りも自然そのもの、なめらかさが売り物とはぜんぜんちがいますね。
画歴50年、画業40年を祝う、成瀬先生のパーティがニューオータニでありました。 800人という出席者で、知ってる人にもたくさん会いました。私のテーブルはテレビ大阪チームで、そういえば先生との出会いはテレビ大阪の番組だった
ラジオの収録の日でした。テーマはもちもち系。 もちもち全盛の日本ですが、最初のきっかけはブラジルのポンデケージョでした。 残念ながら、本場のポンデケージョは食べていませんが、日本なりに上手にアレンジしたなかに、私がかなり
みなさん、Yes-fm 末成由美のオコタコRadioは、毎週ちゃんと聞いて、もらってますか? http://www7.airnet.ne.jp/yesfm/781/okotako.html この番組の2年目にはいったお祝
どの写真をご覧になられても、お分かりかと存じますが、すごいノリノリのご夫婦がオタフクの展示会にお見えでございました。 実は、このご夫婦、こうみえても、というかこのまんまというか、浜松餃子学会 古橋会長夫妻なのです。 奥様
オタフクソースの展示会におじゃましました。 大阪でお世話になって、いまは東京にいらしてる、宮田さん、増井さんも、タオルの首巻姿凛々しく、鉄板の前で、めっちゃかっこよく、技を披露されてました! 今年は、食べくらべなど趣向も
夕方から、ポスターの撮影でした。 浴衣バージョン、春夏バージョン、秋冬バージョン、フォーマルバージョン、遊びバージョン、その他バージョン、さすがにビキニバージョンはやめましたが、すべて衣装は水玉です。 最近水玉が流行りで
長野へ事務局長が秋の粉もんフェスティバルの打ち合わせにいったので、長野支部長のミキティさんが、私におみやげをことづけてくれました。 小布施にある竹風堂の「くりざさ」という栗の水ようかんです。 大好きな栗が、さらっと寒天で
愛媛県内子町から、採れたてのお野菜が届きました。 ハチク、ごぼう、アスパラ、にんじん、えんどう、トマト、いんげん、じゃがいも、きゅうり・・・どれも伸び伸びすくすく育ったのが一目瞭然。 せっかくなので、かしわといっしょに野
谷商店の竹内専務に、祇園の「や満文(やまぶん) 青木庵」につれてってもらいました。 一力茶屋と歌舞練場のあいだの細い筋を歩きながら、どんなお料理を出しはるんやろ・・・と期待がふくらみます。 というのも、全国のこれぞという
コナモン日記も、500回目を迎えました。 記念すべき500回なので、1864年創業、京阪神が誇るうどんの老舗、池田の吾妻さんにおじゃましました。 6代目のご主人が、143年の歴史を飄々と語ってくださいます。奥の深さ、懐の