1100/ フレンチRive gauche@京都川端二条 東入すぐ右手
素敵なカジュアルフレンチレストランを見つけました。鴨川の東側、その名も「Rive gauche」。 パリの左岸は文化度の高いエリアですが、その一角にあるプチレストランを思い出させるような空間です。 30年前にパリで料理留 […]
素敵なカジュアルフレンチレストランを見つけました。鴨川の東側、その名も「Rive gauche」。 パリの左岸は文化度の高いエリアですが、その一角にあるプチレストランを思い出させるような空間です。 30年前にパリで料理留 […]
六、白子とあぶらめ 七、キス、こごみ、からすみの天麩羅 八、のれそれ、玉子とじ 九、豆ご飯 十、葛餅、黒蜜仕立て おそらく特別なことはしておられないと思うのです。 まっとうに調理されてるだけ、なのに、とても創造的、なのに
津むらさんに初めてうかがってから、もぅ何年になるでしょう。 東京のグルメおやじ森枝卓士さんとともに出かけると、門上武司さんもいらしてて、私の大阪ガイド(昭文社)に、津むらの紹介をしてもらったきり、私は食べてないのがやっと
うちの協会の理事をお願いしている門上武司さんの奥様に初めて、お目にかかりました。 美しくて楽しくて、しかもめっちゃユニーク。本当にチャーミングな方なのです。 食器の話から残念な内容に話がすすむと、すかさず「それはショッキ
バゲット好きは、どんな有名店でもダメなバゲットに当たってしまうと、二度とそのブーランジェリーには足を運ばないものですが、そんな私と似た感覚であろう麻由さんおすすめのバゲットです。 さすが、うまっ。 この焦げ具合も惚れます
太陽のトマト麺を食べました。トマト好きな女性の急増で、このお店もヘビーユーザーがいるようです。 私もさっそくとりこになりました。鶏もも骨ベースのスープにトマトが3個。一日に必要なリコピンが、26㎎。1個に12㎎はいってる
京都のどまんなか、団栗通りの入り口にある蛸長は、私の立命館時代の恩師、井上純一先生のお気に入りですが、その暖簾をようやく、くぐることができました。 京都ならではの淡白なおだしではありますが、その奥深さは、日本人特有の行き
久々のふたばの豆大福。初めて食べたのは大学生のときですから、長いつきあいですね。 「出町」をなんて読むんやろ・・と思ってた頃が懐かしいです。 もっちりの中に、赤大豆の芯のある食感。いろんな豆大福がありますが、豆の数がちょ
松葉家で修業された真の大阪うどんの継承者、山ちゃんのお店てんまさんで、五感で味わうシリーズの第一回目がありました。 私が聞き手を勤めましたが、いつもの山ちゃん節を少しでも多くの方に聞いてもらいたくて、うちのJONNYさん
うちの母がくれるものは、けっこうおもしろい商品が多いんですが、これもそのひとつ。 創業明治35年という京都ではそう古くないお店のおやつ昆布です。肉厚の酢こんぶといいますか、チーズ鱈の昆布バージョンといいますか、ほのかな酸
今日は120年続く、浪速の宝、胡麻問屋の老舗、和田萬の和田大象さんのプライベートレストランにおじゃましました。 熊五郎の社長に和田さんを紹介しようと思ったら、なんと金胡麻や発芽ごまを、熊五郎では4年前くらいからたっぷり使
知る人ぞ知る、京都の名物お好み、まんぼ焼。おじゃまするのは20年ぶりくらいでしょうか。ご主人は少しお年を召してますが、奥さんはあんまり変わりませんね。 ホソ焼きと、まんぼのうどん、そば、それぞれ食べてみました。うどんの方
すんません、似たような写真並べてしまいました。 母のような、または年の離れた姉のような気分ですが、ゆっくり会うのは初めてなので、ミーハーむきだしを許してください。どっちにしようか迷った挙句、どっちも残した次第です(^^*
大阪鶴橋から、神戸の長田へ。ディープからコテコテへ。コテコテからディープへ。どっちもええ勝負の町をはしごするのは、リサーチゆえの醍醐味ですね。 長田は、ハルナさんに寄って、モダン焼をアップルを飲みながら食べ、志ば多さんを
釜武のあとは、寺田町のいか焼き剣吉によって、そこから鶴橋のオモニまで歩きます。 編集の杉渕さんも私も、朝からのメニューで、もう歩いてこなすしかないのです。 そしてオモニへ。こんな中途半端な昼下がりタイムというのに、なんと
朝から、釜武うどんで、dancyuの撮影でした。カメラは塩崎さん。私のポートレートを撮らしたら超一流の関西屈指の方です。 開店前の時間をつかってのこと、でも店は、天ぷら担当の大原さんも、ガーコもいなくて、キャサリンだけで
初めて若ごぼうを収穫した翌日、スーパーでみつけました。松岡さんの氏名入りの若ごぼう。これで298円ですから、昨日いただいた分は、たいへんなお値打ちですよ。 たくさんの若ごぼうを下調理しましたが、とりあえずその一部を使って
八尾の松岡孝明さんの畑に、若ごぼうの収穫におじゃましました。 今回の企画は、農協観光という会社が企画したもので、20代の独身女性30人あまりと、若手農家の男性たちが交流するというもので、若ごぼうの収穫体験のあとは、柏原の
おいしいバゲットをもらったので、チーズフォンデュに決定。 いつもはエメンタールとグリュイエールで作るのですが、スーパーにはいいチーズがなくて、しかたなく、ゆいいついけそうなチーズのゴーダで挑戦しました。塩味がききすぎです