1200/ 昼神温泉紀行④ ぼっち盛り蕎麦@吉長里(きっちょり)
長野といえば、お蕎麦。このあたりにも蕎麦屋はたくさんあるのですが、ちゃんと見つけましたよ。 石苔亭からすぐのところに、本格手打ち戸隠蕎麦です。 細くて、なめらか、蕎麦好きの父は大盛りです。 戸隠特有の盛り方、「ぼっち盛り […]
長野といえば、お蕎麦。このあたりにも蕎麦屋はたくさんあるのですが、ちゃんと見つけましたよ。 石苔亭からすぐのところに、本格手打ち戸隠蕎麦です。 細くて、なめらか、蕎麦好きの父は大盛りです。 戸隠特有の盛り方、「ぼっち盛り […]
石苔亭自慢の三十一文字の和食もいいのですが、今回は洋食をお願いしました。 コーンスープ、オムレツもいい感じです。サラダの橙ドレッシングの甘み爽やか。イチゴジャムがゼリータイプなのです、これもパンに合います。 今からまた、
いつもながら夕食は、手の込んだものですが、今回はできるだけさらっとお願いし、岩魚の塩焼と阿智牛をメインにお願いしました。 まずは七笑の冷酒「爽笑」、水無月に見立てたマスカルポーネ仕立ての冷製や、とこぶし、あじの押し寿司か
茂山千三郎社中の狂言会が近づいてきました。 衣装を着けての特別のお稽古を長野昼神温泉の石苔亭いしださんのすばらしい舞台で行います。 その日、遷都君で話題の薮内さんの面をかぶって、千三郎先生が記者用に舞台を披露され、お部屋
鹿児島のおみやげをもらいました。 軽羹まんじゅう、かるかんは餡なしですが、これは餡を入れるタイプのかるかん饅頭。 1667年の文献に「かるかん」の文字がのこっているそうです。米粉と山芋の風味豊かなかるかん。羊羹に比べたら
東京では、スペインのバール風おしゃれ居酒屋が増えています。しかも最近は、ハイボールが再燃してるらしく、若い女性方が好んで飲んでる・・・ということで、私も飲まないわけがありません! ウイスキーの水割りを、キリッとあっさりさ
先日のオタフク展示会では、茂喜社長はじめ、たくさんのオタフクマンに再会。 加えて、若竹学園の佐竹さん、「どや」の奥さんにも会えて、盛り上がりました。 東果の新開さんの野菜も展示されていたのですが、一番の収穫は「西条絹皮茄
またまた河内長野です。なぜかご縁があります。遠いですが、いつも来てよかった~! と思える町です。 さて今回は、大阪千代田短期大学の李有師先生からのお誘いで、おじゃますることになったのですが、せっかくなら手伝って・・という
八尾の完熟枝豆、泉州の村田枝豆に刺激を受けて、枝豆のおいしいゆで方をいろいろやってます。 1、枝ごと、ひたひたの水からゆでる 2、沸騰して、水分がなくなってもそのまま、おいて、こげめがつく感じまで火をとめない 3、仕上げ
先日の、とん平焼きの会も、めっちゃええ感じで開くことができました。 でんさんのお店を独占して、福太郎の保夫ちゃん、福田くんにも焼いてもらい、なかなかできない人気店のとん平焼きの競演、ほんとに贅沢なひとときでした。 ここで
塩が注目されて、ずいぶんたちますが、たこ焼きも焼そばも、塩ばやりです。 YES-fm末成由美のオコタコRadioでも、塩焼そばを紹介しました。沖縄の唐辛子のお塩、混ぜただけでなく、特別な製法の上品なピリ辛です。 塩屋徳次
この白さ、この勢い。 旬って、美しい! 食べるまえにまず、鑑賞です。 ずいき芋は、紅ずいきの根っこのお芋で、味、食感が独特、でも流通にはのらなくて、農家さんの家庭の味。今回も岸和田の村田さんから、たくさん届きました。
久々の鎌倉、でもあじさいの季節はお初です。 人も多いですが、京都とは一味ちがう優しさがあります。 もともとここまで来る予定ではなかったので、たいしたお店にはいけませんでしたが、大仏次郎さんのゆかりのカフェもある、素敵な小
驚く人もおおいですが、横浜市には農地もたくさんあって、ユニークな農家さんが多いのです。 うちの弟の家からは、1階のリビングから富士山が眺められるほど、周りは豊かな田園地帯。 そこに久々にお泊りさせてもらい、「自然館」とい
お知り合いの方が北京に赴任されるので、お別れ会がありました。 イタリアンといえば、ケチャップ炒めのナポリタンしか知らなかった時代から、正統派のイタリアンを西麻布でされてたシェフが、引退後も自宅で、ホスタリア(ローマ版居酒
発売されて、時間がたってしまいましたが、おそらく業界初の「とん平特集」、さすがdanchuです。 関西4軒、東京2軒、きちんと粉をつかったとん平の王道店を紹介しました。 え? とん平って、粉使うの~?? と思った人は多い
カメラの師匠、森枝さんおすすめの中華に連れていってもらいました。 ここのオーナーは、古い文献のレシピも再現できる学者みたいな料理人。本格的な中華料理を堪能できるのです。 http://www.chikurosanbou.
中目黒のサルシッチャデリになかなか行けずにいたのですが、きのうやっと立ち寄ることができました。 http://3648.jp/ホームページからは、ちょっとかっこつけすぎ・・の印象でしたが、完全手作りのアットホームな素敵な
松波の会、第三弾は八尾です。 2月に松岡孝明さんの畑に、若ごぼうの収穫でおじゃましたときに、枝豆のお話になり、約束どおり、うかがってしまいました。 八尾堆肥研究会のメンバーのみなさんは、肥料のこともこだわりながら、八尾な
実家の果樹がいろいろ熟す季節のようで、父と母が運んできてくれました。 本当は、じかに採れたてをほおばるのがおいしいのですが、なかなかタイミングよく帰れないのが残念です。 ユスラウメのお酒もすごくいけますよ。 やっぱり、ま