1220/ 西堀哲夫さんの水なす畑
いい野菜をこしらえてる農家さんは、ほんとに素敵でユニークな方が多いのですが、西堀さんもまちがいなく、そんな方でした。 お話も上手で、水ナスの父のように、ご苦労、愛情、農業について、たくさん語ってくださいました。 もぎたて […]
いい野菜をこしらえてる農家さんは、ほんとに素敵でユニークな方が多いのですが、西堀さんもまちがいなく、そんな方でした。 お話も上手で、水ナスの父のように、ご苦労、愛情、農業について、たくさん語ってくださいました。 もぎたて […]
詳細はこちらを見てください。関西の動画 よ~みて」 http://osaka.yomiuri.co.jp/movie/ 採れたての泉州水なす、ヘタをとって、塩をまぶし、ぬかどこにつけて、もう今晩いただけるそうです。 毎
日食の日、松波の会をしました。もう4回目なんですよ、なんていう盛り上がり。 日根野駅で、みんなで日食観察。色白の石川さんから、山岡アナ、読売新聞の佐藤さん、野菜プランナーの新開さんまで、色の白い順に並びました。意外と私は
きょうは日食の日。大阪でも11時過ぎ、8割くらい欠けてくれるようです。 西はりま天文台に通う、天文学通の従兄弟に、日食メガネを送ってもらいました。この武器がないと、アカンらしいです。 実は、きょう、松波の会。 泉州の水ナ
親孝行の一環で、15年ぶりにお世話になっている茂山千三郎さんのご指導のもと、私としては初舞台の日がきました。 初舞台で萩大名とは、大それたことなのですが、無事、なんとかおえることができました。 せりふはほぼまちがいなく言
つ 見るからにおいしそうでしょ。 岸和田の村田さんが送ってくださいました。 桃は、夏の王女様。 江戸時代より、農業の先進地だった大阪には、桃の名産地もあります。消費地が近いので、ギリギリまで木成り完熟、100年以上の歴史
高瀬川沿い、葱専門店につれてってもらいました。 まずは玉ねぎの丸焼きから。これは淡路さんですが、玉ねぎ農家の射手矢さんに教えてあげたいくらいトロトロの甘み、葱味噌にもあいます。 葱餃子、葱天ぷら、葱ぶっかけの牛ほほ肉煮込
錦市場、久々です。 なんとたこ焼き屋にも行列です。でも一番幅をきかせてたのは、鱧どすなぁ。 一口サイズのハモも売っていて、いかにも外国向けPOP。私たちも、すっかり観光気分です。 海がそばにある大阪では見向きもされなかっ
祇園祭の日は、できるだけ京都を避けたいのですが、狂言のお稽古のあと、四条までもどりました。 待ち合わせのお店は、とても人気のケーキ屋さん。 アールグレイのアイスをたのむと、店の人が目の前で丁寧にいれてくれます。 それも熱
新大阪での打ち合わせには、構内1階のうまいもん横丁が便利です。 そのなかのめっせ熊では、イベリコ豚のホルモンと夏野菜のスタミナお好み焼がメニューにあります。 ミルフィーユとんぺいと、ゴーヤのチヂミまで写真に撮ったのに、う
道頓堀の中座あとに、ユニークなお店のはいったエリアがオープンしました。 その名も中座くいだおれ。楽しい仕掛け満載です。 1階だけでなく、上にはジャイアント白田さんの串カツのお店もはいっています。 きょうは、そのレセプショ
最近、やっぱりインドづいてます。 数年前に行ったきりのインドレストランによってから新幹線に乗ることにしました。 ドーサについてる、ココナツのチャツネ、フレッシュのカレーリーフが使われてて、黒マスタードシードなどスパイスを
皇居を見下ろしながらのランチです。 周囲5キロ、この緑のサークルは、夜中にみるとぽっかり穴があいたようにまっくらですが、昼間はなんともすがすがしい光景。 ここで、ハンバーガーランチです。コーラもついてきました。 ほかにサ
「馬亜車」とかいて、「マアシャ」と読むそうです。 実はこのお店、はやっぴ御用達、昔ながらの喫茶店なのですが、とてもはやっているようです。 人気メニューは「明太子スパ」。私たち以外の、ほとんどのお客さんがこれを注文。 パス
香港の空港で買った、安心茶ならぬ、安神茶。 「解鬱」ということなんですが、菊やジャスミンなどお花がはいっていて、少量を煎茶にまぜてもいい香りがします。 尾崎亜美が「オリビアを聴きながら」で、ジャスミンティーのこと歌ってま
だぁ~ん旨い、八尾完熟枝豆と茶まめが、作者の松岡孝明さんから届きました。 食べ比べてください・・ということでしたが、完熟枝豆は枝豆の上等品のお味、茶まめは、甘みとコクがすごくあって、枝豆というカテゴリーを超えてる印象です
狂言のお稽古が山場です。実家の母が出張してきます。 ちょうど朝、レモンがなってたと、赤ちゃんレモンを持ってきました。 スライスして、お吸い物に浮かべます。 赤ちゃんながら、香りは鮮烈、ソレントからナポリに向かう列車からみ
上等なお豆腐が届きました。 神戸住吉にある話題の山口とうふ謹製、「黒丹波」「白喜界」。 色の示すとおり、丹波の黒胡麻、喜界島の白胡麻を使った、プレミアム豆腐です。 たっぷりを通り越した胡麻使い、時折すり胡麻の塊があったり
大雨で朝市はあきらめましたが、母御用達の園原さんが、こんにゃく、ゆず味噌を届けてくださいました。 おかひじき、ブルーベリー、つる菜・・・信州の夏を感じます。 パーキングエリアでは、トマトサイダー、なぜか焼さば寿司お買い上
旅の終わりは寝るだけですが、しっかりおなかもすきます。 ということで、久々の回転寿司。つぶ貝、炙りホッけなど、このごろの回転寿司はレベルあがってますね。しかも、魚のお味噌汁がおかわり自由なのです。 しかも驚いたのは、母が