1737/ 機内サンドイッチ
機内食は有料で、サンドイッチ。 見た目は武骨ですが、なかの玉子にスパイスがきいていて、インドサンドなのです。 パンのぱさぱささえクリアすれば、コンビにも紹介できそうなお味。 チャイはもちろん必須ですね。 & […]
機内食は有料で、サンドイッチ。 見た目は武骨ですが、なかの玉子にスパイスがきいていて、インドサンドなのです。 パンのぱさぱささえクリアすれば、コンビにも紹介できそうなお味。 チャイはもちろん必須ですね。 & […]
コチはケララ州、マハートラシュトラ州のムンバイからは1時間ほど海外沿いに南にとります。 cochi cochin kochin 読み方もスペリングも何種かあるようです。 ケララ州出身のナイルさんによると、州ごとに文化も言
タージムンバイをあとにして、コチに向かいます。まずはムンバイの空港へ。 高速道路もどんどん建設されてて、頼りないアンバサダーがミニカーみたい。 ミニカー以上に頼りないリキシャたちも、同じスピードでとばす、
夕食は、ムンバイタージの中のレストラン、マサラクラフトで。 各地のタージグループには、インド料理のレストランがはいっていて、それぞれコンセプトがあるそうですが、ムンバイでは、わりと網羅的なメニュー構成のようです。 �
ほぼ初日というのに、お買い物タイムです。 おまじない用?巨大小鳥チャーム。 サリーはあきらめて着やすいタイプを。ストールもすてき。 最近に日本で売ってるインポートのお洋服も、少しいいのはインド製が多いです
今回のインドで、中国からインドへ、いま確実に世界が動いているのを実感しました。世界の中心はまさにインドって感じなのです。 それを裏付けるかのように、地価上昇率世界一が、ここ、タージマハルホテルといいます。 数年前、テロも
遅いお昼は、ムガル料理のカイバルで。ムンバイど真ん中のおしゃれなお店です。 インドの人はお昼時が2^3時と遅めなので、かなりにぎわってますね。 キングフィッシャービール、チャトニー、玉ネギ、グリンチャトニー、ライム、とう
地元の人に誘われてチャイ・・というわけではなく、ナイルさんです。 インドでの初チャイは市場の近くの食堂で。 マトンカリーとタンドールナンもうまい~!! インドに来た~って実感できます。 でもお水はNGだ。
市場の別棟に、お肉専門店。表にもホルモン系を売っていて、一気に匂いが変わります。 なぜか、薄暗くて、部位ごとにどどんとあって、足元も要注意ですが、これも慣れなんでしょう。 マトン、チキン、とあって、豚と牛は特殊なというか
さて、ムンバイの大きなマーケットにでかけます。 途中、世界遺産のチャトラパシーシバージ駅を通り過ぎました。市場も外壁は駅と同じくらい風格あります。 果物屋のお兄さん。 日本ならお高いほおずきフルーツ、こんな束でも20円く
hotel sahil で、インドの朝を迎えました。 外はもうすごい勢いで動いてますが、ホテルのなかは静かで、ヨーロッパかな。。という錯覚さえ。 朝食から、プーリ、イドリー、コナモンオンパレードです。 そして、お初の食材
関空を出たのが13時半、そしてムンバイ着が夜中の2時すぎ。 フランクフルトの総領事が、飛行機にのれば、ドイツはすぐ、意外と近いですよ。 と笑っていた意味が痛感できます。長くても半日かかりませんから。 経由地が多くて、機内
エアインディアに決まったとき、多くの人からは機内食からインドでうらやましい・・といわれてましたが、 確かに、見た目よりはずっとおいしいスパイス料理でした。 もちろんノンヴェジをたのみます。 少し辛いときは、ヨーグルトをま
記念すべきインドデビューからもどって、はやひと月がたちました。 でもまだあの感激は鮮明です。小分けになりますが、インドレポート、ぼちぼち出していきたいと思います。 関空からムンバイ、と直行便がなく、スケジ
大阪港駅は、天保山、海遊館の駅なんですが、出口を逆のほうにとりますと、昔ながらの小さな商店街があり、やさしい地元感にあふれています。 そんな町の人気の和菓子屋、静月さん。 いろんな種類があるなかで、一番安
西九条・・という駅は、大阪の人でもそれほど馴染みはないようですが、地元に愛されるお店がポツポツありまして、発見するのも楽しいものです。 こちらは、基本お好み焼屋さんですが、お昼は焼き魚やどんぶりの定食が人
マクロビオティック・・ということばもずいぶん普及してきましたが、でもその本質は、なかなかきちんと伝わっていないようでちょっと寂しいです。 ま、いろんな解釈のなかで、マクロビの本来の姿も定着していくのでしょう。 
さーたーあんだぎーの日があるなんて・・・ しかもホワイトデーのお返しに、さーたーあんだぎー、だなんて、ステキ。 渡しながら、こんど沖縄で本場のさーたーあんだぎー食べにいきましょう・・なんて、 だれか言うてくれへんかしら・
久々のラトナ教室です。 インドに行く前に、カーモト夫妻からいろいろアドバイスをもらって、アラビア海での洗礼も受けた私。 教室のあとに珍道中について、写真をみせながらお話しました。 なんと、ケララ州コヴァラムビーチは、お二
龍谷大学社会学部大津エンパワねっとの評価委員会が瀬田校舎でありました。 初めて行ったんですが、すごくいい雰囲気で、370年の歴史ある大学は、やっぱりちゃうなあ・・と感心しました。 充実した委員会のあと、前回、満員で入れな