1697/ 改めて・・鉄板焼き 來さんの魅力
志賀さんのお店は、広々としていて、おそらく世界でただひとつ、南部鉄器の鉄板3枚を中心に、とても居心地のいいおしゃれでステキな空間になっています。 その一番ええ席に陣取って、なんと3時間あまり、かぶりつきで堪能しました。 […]
志賀さんのお店は、広々としていて、おそらく世界でただひとつ、南部鉄器の鉄板3枚を中心に、とても居心地のいいおしゃれでステキな空間になっています。 その一番ええ席に陣取って、なんと3時間あまり、かぶりつきで堪能しました。 […]
吹雪の八戸から、コトコト二戸に向かったわけは、「鉄板焼き 來」さんの、この鉄板せんべいを食べたいがためでした。 二戸にも、せんべいの食文化がありまして、せんべい店もあり、そのせんべいを鉄板で焼く、という八
二戸の駅では、なにゃーとで鉄板せんべいを出していた、「來」の志賀且資さんが迎えてくださいました。 せっかくなので、どこか行きますか・・ということで、連れて行ってもらったパン屋さん。 こちらが究極のお店だっ
一通りミッション終了、ということで、私は急いで二戸に向かうことにしました。 本八戸から八戸まで、そこからは、久慈行きと二戸行きにそれぞれのローカル線がありますが、 盛岡行き青い森鉄道に乗り込みます。 こちらの電車、寒いの
北のコナモンの奥深さを堪能する旅にふさわしい一品。 きゃばもち。 わかりやすくいうと、 固めに仕上げたクルミ入り、柏の葉でくるんだ蒸しパン。 かめば、かむほどの味わいなのです。 この食感、けっこうクセにな
今回のセミナーには、十和田バラ焼きゼミナールの畑中さんがきてくれました。 しかもバラのお花と、馬肉の贈り物付きです。八戸も十和田も馬肉の食文化が根付いています。 燻製、スモーク、ジャーキー・・・どんなお酒
あさぐるのために、早起きした私たち。 さっそく大型タクシーで、市場に向かいます。 このコース、私はもう数回体験済みですが、何回きても楽しいんですよ。 ほかのメンバーとかぶらないように、10
八戸の夜といえば、こちら、みろく横丁。 屋台村、いってしまうと魅力が薄れますが、それぞれの屋台がええ味だして、どこに立ち寄ろうか目移りします。 まだ、おなかがいっぱいでないらしい、はやっぴのわがままで、し
この季節ならではのお祭り、「お庭えんぶり」鑑賞後、わが家の新店に来ました。 思えば、4年前のこの日(2月19日)、B-1グランプリin 八戸、つまりB-1の一回目があって、ジルケンの木村さんとも出会ったのです。 そのとき
これ、新商品、かと思ったら、昔からこんな食べ方をしていたそうで、試作を頂戴しました。 どんなもんかといいますと、八戸煎餅のあいだに、炊き込みおこわをはさんであるだけ。 それだけなのに、めちゃ旨なのです。
お好み焼教室は、定員40名というのが、すぐに埋まってしまったそうです。 さすがコナモンの町、八戸の反応はいいですね。 八戸せんべい汁研究会のみなさんが、お手伝いしてくださいました。 ありがとうございました
北のコナモン博覧会に関連したセミナーとお好み焼教室のために、先日、八戸へ出かけました。 八戸までは、飛行機よりも、新幹線のほうが早いのです。 東京で乗り継いで5時間あまり。 めっちゃ早起きして新幹線に乗りました。 近江富