1717/ 平尾商店街のたこ焼
このへんも町が元気な証拠ですね、何軒もたこ焼屋さんがあります。 でもすでに、たこ焼は試食済み、それでも食べたくなったのはこちらのお店。 6個100円、子供向け価格ですが、昔ながらのカリトロたこ焼ですね。う […]
このへんも町が元気な証拠ですね、何軒もたこ焼屋さんがあります。 でもすでに、たこ焼は試食済み、それでも食べたくなったのはこちらのお店。 6個100円、子供向け価格ですが、昔ながらのカリトロたこ焼ですね。う […]
こちらは、こんぺん?だったかなあ・・ 沖縄直送の食料品が豊富に並ぶ、沢志商店も平尾商店街にあります。 ピーナッツ味、こしあん入り、固めのパンです、懐かしい風味がいっぱい。 こちらは、カーサ餅? 
阪神タイガース75年ポスター発見。 そしてこのあたりもお好み焼のお店が多いです。 でもおなかいっぱいで何も食べられないので、看板だけご紹介。 こちらは沖縄そばのお店の隣りに。 むかし来たの
さーたーあんだぎー専門店のお隣に、たこ焼屋さんも発見。 きょうはついてます。 天かす多目のきちんとしたお店。お醤油にしました。おいしいです。
沖縄のシューベルトまつださんによると、揚げたてが一番、ということで、バスにゆられて出かけますと、 ドンピシャで発見。さーたーあんだぎー専門店がバス停の前に。 あわてて降りて、のぞいてみました。 やはり揚げ
こちら、うちの祖父が大好きだったかやくごはんの名店です。 娘がおなかがすいた・・というので、とりあえず軽くお昼ご飯を。 かやくご飯、かす汁、ぬた、いもサラダ、しまあじの焼き物・・などをたの
函館、トドホッケからほたてが届きました。 大きな貝なので、あとでかやきもできそうです。 とってもごぶさたしているので、また会いにいきたいです!
でんさんのお友達、独活庵さんへ。 板前さんとしても腕利きの店長が、ご出身の名物、越前そばを出しておられるということで。 まずは、鯛のお刺身。う~ん、いけます! そのほかの炊き合わせも丁寧な仕事。ランチでこんなに手をかけて
何千回とこの前をとおってますが、こんなことしたのは初めてです。 食べるのが大好きな清香さんといっしょに、コテコテ大阪気分です。 ついでに、ワナカのたこ焼も。 たこせん、アイスモナカなど、ワナカもいろいろありますよね。
東京からのお客さんを案内して、釜武にきました。 やはりこの麺、定期的に食べないとあきません。 麺があまりにおいしいので、醤油もなにもなしで、半分くらいいってしまいました。 ゴヤクラキーマも
揚八と書いて、あげは、と呼びます。 なんば高島屋の福太郎の向かいの串揚げ屋さんですが、本店も福太郎の並びで、ご近所さん同志。 おススメの3本は、たらの芽とえび、リゾット、子持ちワカメのウニソースでした。 本店にもまたおじ
なんば高島屋に新しくレストランゾーンが誕生しました。 30店あまり、すてきなお店がはいっています。 お好み焼は、千日前福太郎が登場。 35㎜鉄板で、社長の保夫ちゃん、店長の福田君も気合い込め込めです。
今年のおひなさまに新しく加わった、お好み焼でんさんのお母さん作「紅白椿」が見事です。 このお顔、うちの祖母にそっくり。 そして、なぜか「粉」の文字もみえまする。 お雛様ケーキはあきらめて、
かに好きの事務局長が腕をふるってくれまして、かにパーとなりました。 かにはやっぱり、焼きがにが一番です。 もちろんしゃぶしゃぶも。 冬のあいだは、かにパーセットが大活躍なのだそうです。 &
八戸から途中下車して、東京蒲田へ。 ここにくると、どうしても「蒲田行進曲」を思い出し、口ずさんでしまいます。 羽澄姉さまおすすめの、上海わんたんをいただくことができました。 まるで赤ちゃんのお尻みたいで、
いつも、今度はいつ来れるかな・・と涙心に八戸をあとにしますが、意外に訪問できているので、今回もあまり悲しまないで帰ろうと思います。 本八戸駅までのルートもわかり、市役所まえでは、こんな足跡も発見。 カラスとすれ違う自分の
八戸最後の夜は、やはり木村さんと過ごします。 しめにふさわしい「せんべいの耳バター炒め」をたべに、もっきり屋さんへ。 こちらはきちんとした料理屋さんなので、メニューにも正統派が多いのですが、ところどころ
八戸せんべい汁研究所、田村所長がおすすめのせんべいをホテルに届けてくださいました。 三戸せんべい 小山田煎餅店のごませんべいです。 薄焼きタイプもあります。 割れないよう、大事にもってかえって、いろいろ試作してみたいです