2007年1月

コナモン日記archive(編集中)

337/ たこ茶屋の究極焼

曽根崎新地のたこ茶屋さんへおじゃましました。 明石から生きたまま蛸を運び、生だこをそのまま、ぶつ切りして、天麩羅にし、たこ焼きのなかに入れる、究極焼です。 蛸を知り尽くしたご主人、実はたこ焼きが大好きで、極めたいと、蛸料

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336/ 冬の冷麺

ちょっとぶれてますが、焼肉屋で冷麺を食べました。 生レバーは最後のひとつが出たあとで、ショック。しかたなく、ユッケをたのみました。普通のユッケと、塩ユッケがあり、だんぜん塩がおいしかったです。 しめは、冬のリビエラ、では

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335/ 蛸之徹で撮影4時間

大阪梅田マルビルの蛸之徹さんにおじゃまして、たこ焼きの正しい食べ方や、おいしさについて、撮影しました。 11時から初めて、終わったのはなんと、3時。4時間もかかりました。 小川店長から、熊谷さん、そんなに燒くの下手やった

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333/ 福ちん

みかさつかさ、大月アナとのもう一軒のお店は、久々の福ちんです。おかみさんも以前より若々しく、店はお客さんで、ごったがえしていました。 そのなかに、坊やとお父さんの親子連れ。坊やも常連さんだそうです。おかげでいい撮影ができ

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329/ 末富さんのはなびら餅

京都の和菓子のリーダー的存在、末富さんへ、麩焼をみせてもらいに、おじゃましました。 ご主人には、以前講演によんでいただきたきりでしたが、快くコナを溶いて焼き始めてくださり、貴重な経験をさせていただきました。ありがとうござ

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326/ 紀雅のます寿司

NHKの「うまいもん名鑑」でます寿司のレポートをしてから、コナモンではないのですが、けっこうはまってます。クマ笹と輪っぱの器からして、日本人の知恵の凝縮、と絶賛したい見事なます寿司。このお店のは肉厚で、酢もあまりきかせて

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325/ 久々のケサディージャ

メキシコは行ってみたい国のひとつですが、今年はまだ予定もなく、とりあえずチコ&チャーリーというメキシコ料理店で、いろいろ食べました。 フラワートルティーヤにチーズをはさんだケサディージャにはじまり、セビッチェ(マリネ)、

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323/ お年始のご馳走

恩師であり、協会の理事であり、師匠でもある(近々出る読売新聞の「師あり弟子あり」では、私の師匠として、先生がインタビューに答えてくださってます)、石毛直道先生のお宅へお年始のご挨拶です。 著名なシェフ、先生方のご馳走が並

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322/ はなびら餅

ロケ疲れのまま実家に帰ると、まずはお正月に欠かせない、はなびら餅を食べなさいと無理やり出されました。 はなびら餅の風習は室町時代からあるようですが、はさんであるゴボウが不思議です。もとは、甘みも味付けもないこのようなお持

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