464/ 手のりたま
丸美屋80周年記念の【手のりたま】をいただきました。 のりたまに手をつけただけの単純なアイデアですが、なるほど・・ですよね。OLや女性に人気だそうです。表情も3タイプあって、かわいい子たちです。 2001年 […]
丸美屋80周年記念の【手のりたま】をいただきました。 のりたまに手をつけただけの単純なアイデアですが、なるほど・・ですよね。OLや女性に人気だそうです。表情も3タイプあって、かわいい子たちです。 2001年 […]
浪速魚菜の森田龍彦さんにさそわれて、羽曳野の藤井さんの畑におじゃましました。 路地物のトマトは、ハウスとちがうおいしさで、ファンが多く、なかなか手にはいらないそうです。 藤井恒治さんは、81歳とは思えない、若々しさで、い
コナモンマーチのメジャーデビューが決まり、改訂版のレコーディングに向けて、先日から準備してきました。 作曲のスパケムさん、ミキサーの納多さん、歌い手のはるなさん、盛り立て役のはやっぴとともに特訓で、日にちが変わってしまい
JA大阪東部の女性会のお招きで、講演にうかがいました。 テーマはたこ焼きで海外貢献。タイトルはたいそうですが、いつものたこ焼き話にインドネシアの王女のたこ焼きショップのことや最近の新ネタを加え、あっという間の1時間半でし
月刊「茶の間」推薦のわらび餅が届きました。ほんとにいい季節です(笑)。 ひと口サイズ、冷凍なので、お皿に出してしばらくすると、ぷるぷるのわらび餅にもどっています。 黒糖、きなこ、どっちにしようか迷いますね。別にタレと黄な
泉州の水茄子とコナモンの相性を考え、そうめんと合わせることにしました。 ゆでてしめた素麺に、米油を垂らして、わずかにポン酢を垂らし、お好みでゴマと鰹節をトッピングしただけ、なんですが、これがかなりいいとこきてました。 水
夕食は娘と韓流タイムでした。 ケランチムという韓流茶碗蒸しは、ゴマがきいててなかなかのおいしさです。チヂミは厚めながらパリッとええ感じ。タレは醤油ベースでしたが、やはり甘さと酸っぱさもほしいとこです。 チャプチェは、ちゃ
今年も泉州の森さんから水なすのお漬物が届きました。 これをいただくと初夏の陽気、夏への気持ちが高まります。 さっそく一個、このままかぶりつきました。畑で生のままかぶりついたのとは、またちがう旨さ、これはやっぱりビールです
先日、京都、谷商店の竹内専務に伏見にある魚料理のお店につれてってもらいました。 その名も「寄っ亭」。しかも笑うのは、「魚が山もり」の看板。 京都でこんな鮮度のいいお魚が食べられるなんて、今は当たり前の時代ですけど、気さく
宇治茶の本場、宇治田原にある宇治田原製茶場の月刊「茶の間」編集部におじゃましました。 「茶の間」は、全国から選りすぐりの500アイテムが掲載された老舗のカタログ雑誌。もともと宇治茶の会社ですが、今では通販事業部も大人気で
ということで、日本コナモン協会設立5年目にはいりました~! さっきまで、練馬のエン座さんと武蔵野うどんについてお話させてもらってましたが、この4年間で、本当にすてきなコナモンの輪ができつつあるのをありがたく、また自慢に、
最近、撮影とかで焼く機会は多いのですが、たこ焼き工房43(しーさん)のベジタコは久しぶりです。 泉州のもぎたて水なす入り、オリーブオイル&お塩、白ワインを持参すればよかった~!
大阪ミナミのインド料理サンタナで、いちびり庵の野杁さんとコナ博事務局のみんなと遅い夕食です。 インドの掻き揚げ、せんべい、ナン、パポラ、全粒粉のロティなど、それぞれの食感、味わいが楽しめました。もちろんカレーも何種も出し
浪速魚菜の会の理事であり、若手ながら、なかなかやるやないの・・と昨今私の気になる存在となっている30代、森田龍彦のお料理をお初にいただくのが、今回のバーベキューの目的です。 行きしから、ハイテンションで私は疲れましたが、
一番左が、王子さんの掘った筍。まんなかと右端は私が掘った筍。 なんとも貫禄がちがいますね。 ここの筍はもしかしたら日本一?と思えるほど、白くてやわらかくて、掘った直後に根っこをかじるとmなんだか果物みたいに、フルーティ&
泉州、木積の王子さんのたけのこ山に到着です。王子さんの奥さんはおさとパン工房をオープンされてて、添加物ゼロのおいしいパンを焼いて待っていてくださいました。 ご主人に筍の掘り方を教えてもらいました。でもたけのこを見つけるの
大阪の南、泉州木積の筍山でバーベキューをすることになり、道々、食材を集めながらの風流な趣向です。 まずは水ナスと新玉ネギから。水ナスは水代わりにかぶりつくというだけあって、ほんとにジューシー。久々の収穫に大はしゃぎです。
エン座さんで食べた後、もう一軒、人気店におじゃましました。 こちらは地粉の昔うどんと、今風の白うどんの2種類があります。私は、合い盛りで、武蔵野の定番、肉汁でいただきました。そのままで食べると、昔タイプの方がずっと味わい
写真が悪くて申し訳ないですが、エン座さんが私のためにわざわざ打ってくださった細麺、最高でした。 いりこがのっていて、しかも一本だけ切れっ端も入れてある、お茶目な一杯です。千切りのたけのこ、ショウガ、ごまが、あとでじんわり
エン座さんのそばにある畑の主、尾崎さんも練馬大根の復活を願うお一人です。 種取用の練馬大根は見事に花開いてます。 金子ゴールデンという大麦は、練馬のビール麦としてたくさん収穫されていたそうです。 農林61号や富士見小麦も