2057/ 横手のアバター@にこにこ直売所
横手には、産直があちこちにあります。 採れたてをこんなに身近で購入できて、まちの人々も幸せですよね。 マダーボールというすいか 袋に詰め放題の椎茸 なすもこぶりでうまそうです。 こちらではふのりも売ってました。 表に出て […]
横手には、産直があちこちにあります。 採れたてをこんなに身近で購入できて、まちの人々も幸せですよね。 マダーボールというすいか 袋に詰め放題の椎茸 なすもこぶりでうまそうです。 こちらではふのりも売ってました。 表に出て […]
翌日、横手市の松井さん、高橋さんとともに、横手の魅力を満喫するツアーがはじまりました。 まずは横手精工さん。 工場長が新しい取り組みを説明してくださいましたが、まだ表には出してはいけないということで、ひかえます。 でも工
秋田県横手市におじゃまして一ヶ月以上たってしまいました。 その間、てっぱん騒ぎで、たいへんだったんです。 まだまだ終わらないてっぱん騒動ですが、横手の楽しい思い出がこの暑さで、とろけてしまわないうちに・・・ 老舗旅館を改
久々の渋谷NHKの生出演のあと、池袋経由で虎ノ門へ。 蕎麦発祥は江戸期の大坂新町あたりですが、その名残のお店が、こうして東京できちんとお商売されてるのはありがたいことです。 しかも「大坂屋」をつけてくださって、なんだか嬉
こんどは、月島のもんじゃの老舗、好美屋さんへ。 昭和29年からですから、半世紀以上。もともとお母さんがお好み焼をはじめて、 のちにもんじゃが人気になったといいます。 土手をつくるまえに、しっかり全体をいためます。 粉の量
足立区、荒川区、台東区あたりは、昔ながらのもんじゃが健在です。 以前、町屋の駅前でもすてきなもんじゃ屋さんがありましたが、どんどん減っているので寂しい限り。 でもこちら、「さくらい」さんは、昭和45年から40年も続いてい
西日暮里から舎人ライナーで西新井大師西へ向かいました。 東武鉄道の大師前は、草団子やお煎餅屋さんが並んでにぎわっています。 大師前から西新井に出て、半蔵門線に乗り入れている伊勢崎線で清澄白川経由、勝どきへ。 上州のこなも
明日からまた東京です。 必見! 「もんじゃの正しい食べ方?」NHK総合 8月30日(月)「あさイチ」(8:15~「ゲゲゲの女房」あとの番組」)久々のスタジオ生出演、しかもAKですから、ちょっと嬉しいです。一條さんとも久し
町田さんとの別れを惜しむあまり、新幹線の最終を明日に切り替えて、 新橋まで歩き、烏森神社のSCAPAさんへ。 三浦孝さんというマスターは、かなりユニークな方で、 ミックスナッツも、ピスタチオ、ひまわり、かぼちゃ、松の実、
ダンチュウの町田編集長と久々にお目にかかります。 もどりがつおのおさしみにしびれ(かつおは好んで食べませんが、ここのはお代わりしたかった・・) いかの塩辛味噌、あわびや、白いかなどうなりながら、 金目の昆布締めのにぎり、
突然呼び出した知人が、「やっぱり粉でさがしますよね・・・」 というので、もちろん!とでてきたのが、この餃子でした。 焼、水、蒸 牛、豚、エビ、魚 それぞれたのむと、すごい個数になってしまうので、 考え抜いたあげく、焼の牛
たまには、お肉・・ということで。 通りがかりのお店へ。 最近、焼肉のタレがしんどくて、塩とレモンで食べます。 塩ってすごい!と思うこのごろです。 焼肉屋さんは、冷麺やチヂミの手抜きが多いので、そこまで気をつかってほしいも
でんさんの近くのたこ焼屋のお姉さんががんばってるということで、 おじゃましました。 こういうお店がある商店街は、まだまだ元気いっぱい! 歩いていても楽しくなります。 次回はお母さんのお好み焼も食べたいです。
天六のRYOさんの新作、せちやきバーガー。 バーガーの新種は多いですが、おいしいのは意外に少ない。 これはようでけてます! 高槻の食祭でも、大阪鉄板会議のアイテムとして登場予定。 こちらは、亀山味噌焼きうどん。豆味噌が濃
江戸期より農業の先進地だった大阪泉州。 包近(かねちか)は、みごとな白桃の産地ですが、量が少ないため、一般にはなかなか出回りません。 村田さんから送られてきた桃様を少しだけ、氷水で冷やして、いただきます。
尾道観光協会でのミーティングのあと、そろそろ尾道ともお別れなんですが、 おなかは満杯なので、最後にまたからさわへ。 今度はワッフルコーン、ダブルアイスで。 尾道のご当地グルメとしても独り立ちできそうな、完
今回のリサーチは、尾道焼きについて確認するためでしたが、尾道焼きの特長のひとつ、ずりのお好み焼をだすお店が、浜辺には意外と少なく、海辺から少し離れたお店に連れて行ってもらいました。 実はずりお好み焼は、もちろん何度か大阪
各地のアイスを食べてるつもりですが、こちらのアイスモナカ、もしかしたら日本一かもしれません。 尾道にくるたびにもちろん食べてますが、この皮の感触が忘れられず、たまごアイスと呼ばれる、昔ながらの風味。 いくつでも食べられる
福山の伊藤さん親子ご推薦の名店、味苑さんに朝からおじゃましました。 ママはきのう退院したばかりなのに、それなら明日10時にあけてあげるよ・・と 電話で快諾してくれました。福山のお知り合いから・・といったので、伊藤さんの紹