1860/ 水間観音
王子さんの近くの由緒あるお寺さん。 境内にはイカ焼とアイスクリンの屋台がちょこっとあって、バランスいいです。 しかもすぐそばに、たこ焼き屋さん発見。 まだ焼けてなくて断念しましたが、来年は […]
王子さんの近くの由緒あるお寺さん。 境内にはイカ焼とアイスクリンの屋台がちょこっとあって、バランスいいです。 しかもすぐそばに、たこ焼き屋さん発見。 まだ焼けてなくて断念しましたが、来年は […]
高槻うどんぎょうざを町おこしにつかいたいと、講演をたのまれて1年余り。 私のアピール&願いがかなって、danchuの餃子号にも、紹介される快挙となりました。 当時、一番の課題が、食べさせる店がなかったこと。 その後、食べ
12回目を迎える高槻ジャズストリート、今年は一ビジターとして、自転車でおじゃましました。 西日本出版社の内山さんに、くど吉さんを紹介するのがきょうのミッションなのですが、 待ち合わせは、ニューミカサ。 ええ感じの喫茶店で
つけ麺ブームの夏バージョン、というわけではないんですが、 油そば、いわゆる和え麺が恋しくなる季節です。 王子さんのたけのこと、ひき肉で、味噌は八丁味噌と合わせで。 麺は、熊五郎のつけ麺用なので、かなりハイ
たけのこの里からおりて、宴会の再開です。 平野さんのづけ。白醤油にさらっとつけた、ミナミマグロとねぎとめねぎが冴えます。 どくだみ、水ナス、スカンポ、たけのこ、ユキノシタ、みつば・・・ 摘
まずは、切っただけの生スライス。 みずみずしさで、断面がキラキラ。 上品な梨に近いお味。これで、5歳は若返ります。 ホイル焼きがまた絶品。 王子ママ作、たけのこピッツァ。 味噌で味付けする
今年もこの季節ですね。 今年、たけのこは豊作だそうです。 1本掘るだけでも、へとへとになるのに、王子さんは毎朝何百本も掘るんですから、すごいです。 表に先がとびだしている、その下はこんなに
こごろうさんの落語は初めてなんです。 でも、むかし、こごろうさんのラジオ番組にでたことがあるのを、 たまたま日記で発見して、いまさらながら、記憶のいい加減さに驚いてます。 2回目となる親子会。3回目もいま
桂米朝師匠、狂言の茂山千之丞師匠が、ラストにトークされるという、贅沢な落語会がありました。 南光さんの軽妙な語りのあと、談春さんの「弁当~!」で始まる、別当噺。 地武太治部右衛門(じぶたじぶえもん)に、はまり役の談春さん
夕方におじゃました大阪うどんの名店の一つ、紅葉庵さん。 その日は3時から、お好み焼、ねぎ焼き、ミックス焼きそばに加えて、とんぺいまで。 要するに大阪鉄板コナモン四天王を試食したあとでしたが、麺は別バラですからね。 �
最近、お好み焼チェーンがいろいろ登場していますが、知らなかったチェーンの一つ。 ふわとろ系が名物らしく、焼くところは見えないのですが、なんと音を拾って、広い客席に流していました。 ソースは自分でかけます。
今では有名なお店に成長したビストロ疋田さん。 オープン当時、今西社長につれてきてもらって、ガンバの西野監督ともハグした思い出のお店、 カマンベールチーズケーキでも人気です。 豊中マダム御用達となるには、や
母といっしょだったので、木屋町の一見さんはぜったい入れない特別なイタリアンをめざしましたが、 なんと定休日で、泣く泣くそばのお好み焼屋さんにはいりました。 が、これが大当たり。 なかなか店主のめぐるクンが
サンケイブリーゼの隣りのパティスリー、いわれは知らないのですが、気に入ってます。 スコーンがふわふわで、キャラメルのお菓子も、チーズスティックもおいしそうです。 マカロンは要冷蔵なので、ピスターシュをお店でいただいてしま
京都スパイスラボも4回目になるでしょうか。 私と泉井君がインドに出かけていた間、福森さんはアブダビだったそうです。 砂漠の中に、素敵なリゾート空間があって、写真をみせてもらうと、映画のセットような、不思議な世界でした。
朝採りいちご+お餅=? 白玉粉に砂糖を入れて、レンジアップしてこねるだけで、皮のおもちができちゃうんですね。 甘さも、大きさも調整できるので、いちご大福は自家製に限ります(^ ^;
岐阜支部の佐藤円一郎が、おみやげにもってきてくれた「うながっぱの忘れもの」 うながっぱは多治見市のキャラで、遷都くんや、ひょこにゃんに次ぐ、いまや、ゆるきゃら軍団のリーダー的存在です。 それもそのはず、作
高槻では有名なコロッケのいろはさんで、お好み焼?が売ってるので驚きました。 名前は「お好み」 1個80円、食べてみると、揚げてある感じですが、軽くてなかなかおいしいのです。 ほかのお店でも見たことあるので
工藤保則著 『中高生の社会化とネットワーク』 2010.2.28 ミネルヴァ書房 著者は私の 落語の導師でもあり、関西の社会学者のホープ。 一見、コナモンとは無関係な学術書です。 が、子供たちが社会化するという 10歳前
工藤保則・寺岡伸悟・宮垣元 各先生共著の本のご紹介です。 『質的調査の方法』 2010.2.5 法律文化社 新入社員研修の季節、新聞記者やテレビ関係者の取材や情報の集め方の研修はどのくらいなされているのか、疑問に感じてい