1840/ 祝「桜花」開店
森田龍彦さんのお店がオープンします。 そのプレで、おじゃまさせてもらいました。 津村さんの河内鴨、久々にうまい。 鴨はおさしみに限ります っていうか、津村さんはお刺身でおいしいように鴨を育てておられるので […]
森田龍彦さんのお店がオープンします。 そのプレで、おじゃまさせてもらいました。 津村さんの河内鴨、久々にうまい。 鴨はおさしみに限ります っていうか、津村さんはお刺身でおいしいように鴨を育てておられるので […]
野菜の値段高騰のおり、ついお店では野菜ものをたのんでしまいます。 手前は塩キャベツ、むこうは、ぼっかけそばめし。 こちらは酢キャベツと、プレーンのねぎ焼き。 キャベツって偉大です。
ものがたり観光行動学会発足を記念したシンポジウムがありました。 日本コナモン協会の理事もお願いしています、神崎先生の江戸期の楽しい瀬戸内の船旅の基調講演からスタート。 当時は「風待ち」で停泊を余儀なくされて、その間に、お
京都の甘党茶屋の老舗はどこも元気がええです。 こちらは昭和2年、1927年創業、83年の歴史は、京都では若いお店かもしれませんが・・・。 みたらしは四角いお餅で、焦げ目までおいしい、甘さをおさえた、醤油の
まる捨さんのミルクセーキ。 甘すぎず、卵の味もほのかに、さらっと濃厚、完璧なバランスです。 フルーツをきざんであえたのがはさんであるフルーツサンド500円もお値打ちです。 隣りの果物店は閉めてしまわれまし
祇園縄手の中谷さんのフルーツサンド 700円。 こちらは、お茶屋の女将さんたちがたむろしていて、ほんとに祇園っぽさ満載。 舞の会でも、中谷さんの塗りの箱にはいってくるサンドイッチが楽しみです。
お葬式のあとも、私の時間の都合で、なぜか桂林となりました。 飲茶オンパレード。 昨日マネージャーが、XO醤のらー油の試食をさせてくれました。 健康を考えて、塩味をおさえすぎなのは意味ないと
大叔母が亡くなりました。 行年100歳、私はそこまで無理だと思うので、大往生です。 精進おとしではないですが、お通夜のあとは中華です。 くらげの冷製と小籠包。 もどき系豆ち醤いためのクレー
老舗のケーキがこんなによくできていたとは、不覚でした。 コーヒーロール、モンブラン、チーズケーキ どれもバランスがすばらしい。 下手なケーキショップでは、ますます買えなくなります。
こちらは、冷やししるこ。上出来の白玉に氷がけ。 急に寒くなったので、きょうなどはおすすめできませんが・・・ こちらはどらやき。 「究極のどらやき」といっても過言ではないほど、上出来くんです。  
見るからにうまそうです。 このチャーシュー、亀王さんの真骨頂。 しかも油そば、赤だれをのせると、お箸が止まりません。 そうそう、マラッカのワンタンミーを思い出します。 元祖油そばに、愛らしいワンタンが添えてありました。
昭和9年創業というのを帰り際にみつけて、有形文化財にもなってる老舗中の老舗喫茶、フランソワ。 名前のとおり、うちの師匠たちも待ち合わせに愛用したお店です。 トニーズサイトのトニーさんとお茶しました。 もっ
変化する京都のなかでも、喫茶店やお菓子屋さんは、まだ元気でしょうか。 こちらも老舗の一つ。場所を移転しながらも何とか踏ん張ってる感じです。 看板メニュー粟しるこ。 蒸した粟のうえに、こんもりと粘度の高いお
阪急の撤退がニュースになって、京都にも時の流れを感じます。 高島屋の際に115年も続いていた、寺内宝飾店。こちらも閉店ということで・・・
B-1のブレない男、木村さんおすすめの八戸の地酒、「八仙」 これにもっともあうメニューの一つがこちら。 白せんべいにのせた高級サバ缶。 これでできあがり。 私の仕事は、ふりかける七味を吟味
前回はチヂミしか食べなかったので、こんどは豚玉を食べにきました。 混ぜ方、おき方、楕円の焼き方・・・そこですでにうまそうな手さばき。見事です。 あっぱれ!たこはちマジック。 お客さんへの気配りが痛いほどで
某局、秋からのドラマの美術さんたちに 参考になりそうなお好み焼店を案内しました。 おかる、はつせ、福太郎・・と3軒目はきついかとおもったら、 ねぎすじにんにく、餅チーズ、豚キムチ、とんぺい・・・どれもこれ