1007/ 久留米report ⑦グルメな久留米の屋台の星
久留米の熱い夜を少しぬけだして、私が向かったのは屋台の餃子専門店。 私って、なんか餃子に惚れてるんですよね。 満州屋さんという45年の歴史を誇る老舗ですが、おかみさんも、屋台商売のベテランらしく、一見の私には少しコワモテ […]
久留米の熱い夜を少しぬけだして、私が向かったのは屋台の餃子専門店。 私って、なんか餃子に惚れてるんですよね。 満州屋さんという45年の歴史を誇る老舗ですが、おかみさんも、屋台商売のベテランらしく、一見の私には少しコワモテ […]
3日間にわたる熱いB-1グランプリも大成功のうちに打ち上げとなり、何ヵ所が回った挙句、しめはぎょうざ専門店の又兵衛で全員集合!となりました。 優勝の厚木シロコロの中村さん の涙も暑苦しく、それでも爽やかな感動を呼び、ぎょ
野瀬さんによると久留米には、レトロで味わい深い喫茶店も健在とのこと。 しかも久留米ではコーヒーは、ブレンドをたのむと、泡立てた生クリームがのって登場するのです。 すぐに溶けていくのは残念ですが、一見ウインナコーヒーにも見
久留米はいわずとしれた、トンコツラーメン発祥の町。その久留米を代表するのが大砲。 「呼び戻し」と呼ばれる、蕎麦のかえしのようなだれで、何十年も作り足している独特のスープ。 野瀬氏曰く、「これを涙無くしては、すすれない」と
B-1グランプリの前夜祭は、もうたいへんでした。それぞれのチームの大プレゼン大会、石毛先生のお話、次回開催地横手の、市長&実行委員長も勢ぞろい、総勢300人近くいたでしょうか。 愛Bリーグ事務局の木村さんも満面の笑み。こ
なんとすっごくご無沙汰してしまいました。というのも、九州をめぐり、セブンイレブンの焼そば開発やら、なんやらかんやらで、日記も滞っておりました。「生きてる?」「風邪でもひいた?」と、ご心配のお言葉をいただくようになり、やっ
2005年からちょうど3年、コナモン日記が1000回を迎えました~。 おいしいものを求めていると、なぜかおのずと粉もんに行き当たってしまいます。そしておもろい人に出会ってしまいます。 粉もんはおいしさの無限の可能性を秘め
カハラでのお誕生日には、森さんからのプレゼントがつくので、以前も隣りのお客さんがお誕生日だったのがとってもうらやましかったんです。私がそれをゲットできると思うと、嬉しくてたまりません。 今回のカハラも絶品ぞろいでしたが、
私の記念すべき47歳の誕生日は、浪速が誇る創作割烹、一番といってもいいくらいのお気に入りであるカハラで過ごしました。 いつものように、オードブルにドキドキです。かためのポワール&ハモンベジョアーダ、豚バラ&
餃子好きの私にとって、この2店は大切なお店です。福助さんのは自家製もろみをつけて、南平さんのタレには、紹興酒を少し加えて、いくつでも食べたくなるんです。
機械打ちの十割蕎麦とは、なんとも大阪らしい。しかもメニューがユニークで、どれにしようか迷ってしまいます。 聞くと、蕎麦好きの散髪屋さんの趣味が高じて、オープンしたとのこと。常連さんでにぎわっています。 店長の奥さんも明る
大津での粉もんな2日間は無事終了しました~ 1メートルの巨大ピザも大成功でした。試食は60人以上の出来上がり。中央のコナモちゃんの部分だけでもこんなに大きいんですっ! もちろん恒例、私のたこ焼き講座もたくさん集まってくだ
イベント中、母が差し入れてくれました。きな粉は、抹茶と青大豆入り。薄緑が特長です。お餅もやわらかくて、こういうときの甘いもの、ききますよね~
今日明日は、滋賀県の大津で粉もん一色です。 阿部未奈子率いる、コナモンファミリーダンサーズがメンバーも曲数もUpしてのステージとなりました。 私は、大鍋ピッツァや福太郎のねぎ焼きのお世話のために、ステージに集中できません
■浜大津キットココ・ガス展2008開催 大津市京阪浜大津駅すぐの大津市企業局Kitcocoで開催される ガス展2008に日本コナモン協会が協力します。 直径90cmの巨大ピザを焼いたり、たこ焼き教室、イカ焼き、ねぎ焼き、
鈴花、蔵部、ヴァンヴェール・・・小布施には素敵で、おいしいお店がありようですが、今回はあえて、日本一とも言われるほど人気の、蕎麦屋さんにしました。 お店に入って待つことほぼ1時間。それくらい丁寧に作っているということでし
小布施まで足をのばしました。小布施には、高井鴻山という文人画家の大富豪が、幕末の志士たちと語らい、北斎を招いて岩松院の天井に独特の構図の鳳凰を描かせたり、文化度の高い町ですね。 この牛蒡図は鴻山作、ほかにもユニークな妖怪
今年もおやきをいっぱい食べました。善光寺界隈では、朝早くから湯気をたててつくっている店だらけ。 今回は、南屋製菓店、西澤餅店です。池田菓子店さんと、喜世栄さんは、おやきがまだできあがってなくて、あきらめました。 皮の厚み