1027/ 上州特産 下仁田葱
どどんと届いた、柚子、コンニャク、地粉、下仁田葱・・・なんともステキな冬の風物詩ですよね。 立派なお葱、ゆっくり味わいたいと思います~!! Mrs. Rolly Asaka, thanks so much (^^)
どどんと届いた、柚子、コンニャク、地粉、下仁田葱・・・なんともステキな冬の風物詩ですよね。 立派なお葱、ゆっくり味わいたいと思います~!! Mrs. Rolly Asaka, thanks so much (^^)
千里中央の個性的な八百屋さん、のらにおじゃましました。 梁守ブロッコリー、みかん、花きゅうり・・・ブロッコリーは葉っぱがもったいないのでスープにいれてみましたが、かたくてあんまりでした。 どうやったら無駄なくおいしく食べ
粉も粒も同じくらい好きなので、にぎりは特別な存在ですが、ココと思える店は多くありません。 きょうはおなかのすいてる状態で、カウンターに座れてラッキーです。白身の上にイボをのせた生だこ、オブジェのように美しくさばいた、昆布
最近オーガニックのものが、身近になっています。 このコーヒーもいただきものですが、フェアトレード商品で、酸味とコクのあるメキシコのチアバス地方と、優しい甘みをもつペルーのキジャバンバ地方の豆がブレンドされているようです。
先日でかけたまくろびおさんでも使っていたナカコ将油。さっそく注文してみました。 お醤油はもちろん、米麹や大豆、天日塩、それにもろみも2種あります。 天然の旨味、じっくり手づくりしたら、余計なものを使わなくても、深い味わい
ベーグル焼きました。ゴマのつき具合が素人ですね(^^:v 20年以上前、ニューヨークからもどった多田道太郎先生のマイブームが、ユダヤのパン、ベーグルでした。ゆでてから焼くからなのか、あのモッチリ感がたまりません。 先生が
日清製粉のホームページにコナモが登場しました。 ネンドル(ねんどが上手なアイドル)こと、ひとみお姉さんと、コナモが小麦粉にまつわるいろんなお話をわかりやすく、楽しく紹介してくれます。 グルグルグルテン モナコナモ~ この
きょうも東京日帰りでした。でも最終まで食べ歩く元気もなく、東京駅ナカのベーグルサンドとオーガニックのりんごジュース、クルミのもっちりパンが夕食です。 試食続きで、食欲も中途半端。でもこのパン屋さんはちょっとアタリでした。
「麺の世界」の奥山編集長が、五島手延うどんを届けてくださいました。 限りなく素麺に近いおうどん、というか、繊細ながら、しっかりしたコシ、のどごしのよさ。各地の伝統的な麺類のなかでも大好きな五島うどんなので、とっても嬉しい
秋田県横手市からお林檎が届きました。 蜜いっぱいで、たまりません。 こんなのを毎朝食べてたら、きっと秋田美人みたいになるんでしょうね~(^^:v
数年前、マクロビオティックを勉強したときは、まだまだ・・って感じでしたが、最近頭でっかちではない、自然体のマクロビが広がってる印象があります。 きょうは、北新地に4年前から「まくろびお」さんにおじゃましました。もちろん野
イタリアを代表するパスタブランドDE CECCO のグッズが勢ぞろいです。 きょうはこの手提げバッグに資料を入れて講演に出かけます~!! 小麦の束をもった看板のお姉さん、Posso avere il suo nome?
そろそろキャベツの王様、松波の季節ですね。 この品種、以前究極のお好み焼きの会のときにも、岸和田の村田さんに持ってきてもらって食べ比べしましたよね。 その松波を、NHKの山岡アナが気に入って、どうしてももっと広めたいとこ
石川県にはおいしい和菓子屋さんが多いですが、この松葉屋さんの栗むしようかんも絶品です。栗たっぷりも嬉しいのですが、葛のはいった生地がもっちりと、あっさりで、蒸しようかんってほんとに大好きです。これで600円くらいなのも感
ライ麦粉がたくさん残っていたので、初めてライ麦パンを作りました。けっこういい加減に作ったというのに、このできあがり。木馬の主人にも見せたいくらい、見た目もよく、自家製ブルーベリージャムなんかつけると最高です。 調子にのっ
晴美さんとご主人ユベールとの大阪の夜は、スペインバールで締めくくります。 二人はほんとにラブラブで、こんなに仲良しの夫婦は見ていても嬉しくなりますね。鰻谷にあるこのバール、ハモンベジョータもおいしくって、スペイン人みたい
新地の串かつ人気店、川と山に行きました。店長はまだ若くて岩手出身。どうして大阪にきたの?ときくと、せっかくなら一番の食の町でやってみたかったとのこと。意識の高い青年は美しいです。屋号も生まれた町のイメージから。 きょうは
おまけ入りの駄菓子って、いつの時代もいいもんです。 貝の根付が紙に包んで、からからせんべいの中にはいってました。このおせんべい、黒砂糖もきいた深い味わいでした。
関西では珍しい、茨城式のあんこう鍋のお相伴にあずかりました。皮はもちろん、胃袋やエラなどお刺身の段階から、供酢の味噌ダレでおいしいんですが、鍋には、肝を煎りつけてから、そこに網をおいて、白菜どん。そこに肝をのせたあと、1
イタリアの名門パスタ、DE CECCOのパスタパーティが山根シェフのポンテヴェッキオでありました。 司会は新婚の奥井さん、ゲストにはdancyuの町田編集長、八百屋さんもしている土肥ポン太さん、私たちは関係者席で、上出さ