506/ 浜松餃子学会会長夫人
どの写真をご覧になられても、お分かりかと存じますが、すごいノリノリのご夫婦がオタフクの展示会にお見えでございました。 実は、このご夫婦、こうみえても、というかこのまんまというか、浜松餃子学会 古橋会長夫妻なのです。 奥様 […]
どの写真をご覧になられても、お分かりかと存じますが、すごいノリノリのご夫婦がオタフクの展示会にお見えでございました。 実は、このご夫婦、こうみえても、というかこのまんまというか、浜松餃子学会 古橋会長夫妻なのです。 奥様 […]
オタフクソースの展示会におじゃましました。 大阪でお世話になって、いまは東京にいらしてる、宮田さん、増井さんも、タオルの首巻姿凛々しく、鉄板の前で、めっちゃかっこよく、技を披露されてました! 今年は、食べくらべなど趣向も
夕方から、ポスターの撮影でした。 浴衣バージョン、春夏バージョン、秋冬バージョン、フォーマルバージョン、遊びバージョン、その他バージョン、さすがにビキニバージョンはやめましたが、すべて衣装は水玉です。 最近水玉が流行りで
長野へ事務局長が秋の粉もんフェスティバルの打ち合わせにいったので、長野支部長のミキティさんが、私におみやげをことづけてくれました。 小布施にある竹風堂の「くりざさ」という栗の水ようかんです。 大好きな栗が、さらっと寒天で
愛媛県内子町から、採れたてのお野菜が届きました。 ハチク、ごぼう、アスパラ、にんじん、えんどう、トマト、いんげん、じゃがいも、きゅうり・・・どれも伸び伸びすくすく育ったのが一目瞭然。 せっかくなので、かしわといっしょに野
谷商店の竹内専務に、祇園の「や満文(やまぶん) 青木庵」につれてってもらいました。 一力茶屋と歌舞練場のあいだの細い筋を歩きながら、どんなお料理を出しはるんやろ・・・と期待がふくらみます。 というのも、全国のこれぞという
コナモン日記も、500回目を迎えました。 記念すべき500回なので、1864年創業、京阪神が誇るうどんの老舗、池田の吾妻さんにおじゃましました。 6代目のご主人が、143年の歴史を飄々と語ってくださいます。奥の深さ、懐の
デザートは43のたこ焼きです。久々のアスパラ、エリンギ、蓮根のベジタコ、おいしいです。甘いものも欲しいので、コンビ二でアイスを買って持ち込み、ほかのお客さんにも配りました。 43のお店では、出演VTRが流れていて、私の出
今夜の前菜が、たけうちうどん店のぶっかけなら、次のおでんは何に当たるのでしょうか。 残念ながら、コロは売り切れで、さえずりはお刺身でした。通りの風も心地よく、花くじらを食べながら夏を感じます。 あげさんにたっぷりのねぎと
きのう、弥七さん、讃州さんたちの豊崎麺‘S倶楽部が発足しました・・・ということで、そのなかの1店、たけうちうどん店におじゃましました。 店長の竹内具大さんは、15年以上前、讃岐で食べたうどんに感動し、のちに海老江のやとう
駄菓子屋系お好み焼き屋、おだじまではやっぴが購入した10円ガム、スポナミン。さっきまで隠れていた富士山のてっぺんの雲がとれて、見とれながらあけてみると、なんとこれまで、あたりでした。 でも、ガムは買ったお店でしか交換して
きのうの夜から気になっていて、でもみんな満腹状態だったので、あえて立ち寄るのを断念していたお店に、電車の時間の関係で、行くことが出来ました! 店の看板には、「焼肉 ゴールド」とありますが、メニューはやきそばとねぎ天に2品
B-1グランプリ、次回の開催地は、私の大好きな久留米です。ここはB級グルメの宝庫、考えるだけでも、おなかペコペコですよ。 久留米の人気おやじ、豆津橋渡さんこと豆さんは、来年に向けていまからハイテンション。期待してますよ~
B-1グランプリの相談役として、石毛直道先生、三林京子さん、そして私の3人が前回に同様、楽しいツアー状態でした。タクシーの運転手さんにサインを求められた三林さんは、必殺仕事人ならぬ、必殺試食人と書いていました。
石川タクシーの運転手さんに教えてもらった、デザートのおいしい喫茶店ヴィーナス(このお店にも富士宮やきそばメニューがあるのは驚きでした・・)で休憩したあと、お店の人に教えてもらったなかから、私が選んだのは稲葉商店。 駄菓子
150軒以上ある富士宮やきそばのお店の中から、本当に根性入れて焼いてるお店をみつけることはむずかしいです。 でもきょうは勘が冴えてました。くぼたというお店に目をつけたものの、日曜休みのマーク。でも電話をかけると、きょうは
ソースかつ丼は、各地にわりとあるんですが、駒ヶ根のソースは甘めで、とってもいけました。さめてもうまかったです。 これはけっこう広がりをみせる味わいでした。将来が楽しみですね。
富良野は今回、オムカレーで挑戦でした。 旗までたててくれる盛り付け、松野くんらしい丁寧な仕事です。彩りもバッチリ。 それにしても、去年の八戸のときより、なんかかっこよくなった松野くんでした。
横手やきそばは、目玉焼きと福神漬けトッピングが特長です。 横手やきそば暖簾会伊藤会長も気合のはいる焼き方で、お弟子さんたちもフル回転。 どのブースも2時間待ちで、なにも買えない状態でしたが、なんとかビールとソフトクリーム
静岡県袋井市の玉子ふわふわは江戸時代の料理書にもでてくる、由緒あるご当地グルメ。カプチーノ風、玉子のちょこっとおすいもの・・といった感じです。 神奈川県厚木シロコロは、白モツを開かないで焼いてるのがみそ。旨みと食感がたま