927/ さようなら 桑原田鶴さま
アジア粉もんリサーチに出かけている間に、日本ではいろんなことがありまして、とりあえずレポートのまえにご報告です。 フランス文学者、思想家、京大山岳部チョゴリザ登頂隊隊長、文化勲章、文化功労賞・・たくさんの経歴であられる、 […]
アジア粉もんリサーチに出かけている間に、日本ではいろんなことがありまして、とりあえずレポートのまえにご報告です。 フランス文学者、思想家、京大山岳部チョゴリザ登頂隊隊長、文化勲章、文化功労賞・・たくさんの経歴であられる、 […]
未知なる粉もんとの出会いを求めて、しばしお出かけします。 電話はいつも通りかけてもらえばつながりますが、パソコンメールはチェックできません。よろしくお願いいたします。 では、行ってきます〜!
母が、いろいろ送ってくれました。じゃこ、干し海老、めひび、カブの切干、干した糸コンニャク。なす、きゅうり、珍しいとこでは、鉈豆。 ブラックベリーは、ナマは無理なので、ジャムになっていました。 昔、銭湯めぐりを連載していた
dancyuのおみやげに、ルヴァンのパンをいただきました。お店の人も口のなかを切るくらい、潔い硬さ。でもさすがにしっかりおいしいです。厚めの紙袋がパリっぽくて、おっしゃれ~
話題のかしみん焼き、神戸たこ焼きの撮影のために、藤井先生のスタジオにおじゃましました。 先生は、フードコーディネーターの先駈け的な存在で、超ベテラン、素敵なお仕事をされます。しかもできるだけ自然な形で盛り付けされるので、
一見カキ氷、でもたこ焼き。 こんなヘンな商品、ダレが考えるん? と突っ込みまくりたくなりますが、道頓堀赤鬼の廣田さんはそういう人なんですよ。 その名も、「こりゃこりゃ」。「氷や、氷や」のおやじギャグ変化だそうです。 これ
神戸の一番のお目当ては、ときちゃん。今回は、神戸たこ焼きのオーソリティ、かずさんの奥様、まゆみさんも一緒です。まゆみさんは涼しげに浴衣できましたが、この姿、生ビール&神戸お好み焼きとぴったりなんですよ~ 大貝入りお好み焼
先日、地ソースの舐め比べをしたとき、一番人気だったのが、このプリンセスソース。その現場にこんなにすぐにおじゃまできるなんて、ちょっと夢のようです。 ガンボDAYは、カメラの健三さんの車に乗って連れて行ってもらうのですが、
きょうは、徳島のガンボDAY、ということで神戸めぐりです。このまえ食べそびれた稲荷市場の中畑商店では、バサ、キモ、シンゾー、アバラ、白ネギの串を鉄板で押し焼きしたのを、好き放題、取って食べていきます。 やめられない、とま
麻布十番にいいお好み焼きで「あまのや」さんがあると聞いて、私は大阪にあったころあのお店のことを思い出した。記憶ってこういうとき、役に立ちます。 天の屋さんは、1階は甘党のお店、2階はお好み焼きで、たくさんでいくと、いろん
朝は、赤坂のパン屋さんで、メイプルロールを食べました。ここは、揚げたてコロッケをはさんだパンもおいしいそうです。 本当は、午前中から試食があるというのに、こんなに食べてよいのでしょうか~こういうお店が朝早くからあいてるの
一泊で東京からもどるはずが、もう一泊することになり、急遽、赤坂へ。近くに星くんの新しいお店がオープンしているので、初めてでかけました。 そこには、dancyuの副編集長がこられてて、さっきまでdancyuの仕事をしていた
泉岳寺の近くの松島屋さんに帰りしな、立ち寄りました。 豆大福、きびもち、よもぎもち、どれもおいしそうです。ご主人がまた小豆みたいにキューとな方なんです。 町の宝、ここにあり~ってお店。暖簾もいい味出してはりますよね~
エダモンクッキングは、2年前にも泊まらせてもらった素敵なエダモン宅で。 小さかった愛猫、ムギとネギ(ほんとはナギちゃんですが、私はネギの方が覚え易く、ついネギと呼んでしまいましす)も、大きく成長していました。抱っこしても
敬愛する料理研究家、エダモンとの2日目、大阪のお好み焼きめぐりです。あとのことを考えないでバクバク食べるので、ちょっと心配~ ビッグイシューに連載してるエダモンは、売ってるおっちゃんのとこへ行って、さっそく買っています。
女性として、食の専門家として敬愛する、エダモンこと枝元なほみさんと、粉もんクッキングコラボ結成!?? 名づけて、パフィー改め「バフィー」 どんな珍道中になるのやら、お楽しみに~!
「大阪コナモン博覧会&東京ラーメン博覧会」の企画もいよいよ大詰めで、日本ラーメン協会の宮内さんと、濃い濃いミーティングです。 会議が長引き、急いで一同、恒例になりました、関西麺類研究所所長、PAPUAさん主催の望麺会へ。
ジョニー副隊長率いる、粉もん3時間ツアーがありました。世界一暑いといわれる大阪の炎天下で、3時間ツアーというのも、えらい話です。 私は、出張前の原稿片付けで、最初から参加できず、ツアーとも合流できず、一人でアメリカ村のイ
まっくろくろすけ、ならぬ、真っ黒な豚まんが届きました。 産地から、調理まで、黒豚にこだわった亀王さんならではの、黒豚チャーシューが、イカスミ入り真っ黒皮に包まれている、めっちゃわかりやすいコンセプト。 この豚まんの隣りな
愛知県稲武の「アンティ・マキ」さんから、たかきびパンや、酒粕クラッカーがいっぱい届きました。 このうえなく素朴なパン、こねずに作ったということなんですが、いったいどんな手法なんでしょう。たかきびの粒粒が、朴訥な生地とから