1187/ 自然館@横浜市下飯田
驚く人もおおいですが、横浜市には農地もたくさんあって、ユニークな農家さんが多いのです。 うちの弟の家からは、1階のリビングから富士山が眺められるほど、周りは豊かな田園地帯。 そこに久々にお泊りさせてもらい、「自然館」とい […]
驚く人もおおいですが、横浜市には農地もたくさんあって、ユニークな農家さんが多いのです。 うちの弟の家からは、1階のリビングから富士山が眺められるほど、周りは豊かな田園地帯。 そこに久々にお泊りさせてもらい、「自然館」とい […]
お知り合いの方が北京に赴任されるので、お別れ会がありました。 イタリアンといえば、ケチャップ炒めのナポリタンしか知らなかった時代から、正統派のイタリアンを西麻布でされてたシェフが、引退後も自宅で、ホスタリア(ローマ版居酒
発売されて、時間がたってしまいましたが、おそらく業界初の「とん平特集」、さすがdanchuです。 関西4軒、東京2軒、きちんと粉をつかったとん平の王道店を紹介しました。 え? とん平って、粉使うの~?? と思った人は多い
カメラの師匠、森枝さんおすすめの中華に連れていってもらいました。 ここのオーナーは、古い文献のレシピも再現できる学者みたいな料理人。本格的な中華料理を堪能できるのです。 http://www.chikurosanbou.
中目黒のサルシッチャデリになかなか行けずにいたのですが、きのうやっと立ち寄ることができました。 http://3648.jp/ホームページからは、ちょっとかっこつけすぎ・・の印象でしたが、完全手作りのアットホームな素敵な
松波の会、第三弾は八尾です。 2月に松岡孝明さんの畑に、若ごぼうの収穫でおじゃましたときに、枝豆のお話になり、約束どおり、うかがってしまいました。 八尾堆肥研究会のメンバーのみなさんは、肥料のこともこだわりながら、八尾な
実家の果樹がいろいろ熟す季節のようで、父と母が運んできてくれました。 本当は、じかに採れたてをほおばるのがおいしいのですが、なかなかタイミングよく帰れないのが残念です。 ユスラウメのお酒もすごくいけますよ。 やっぱり、ま
我が家ののんきな番犬をカットからつれて帰り、ふと見ると、なんと玄関にホタルがとまっていました。 おそらくゲンジボタルですね。 もう弱っているのか、夜になっても光ることはなかったですが、ホタルがここまで来てくれるなんて、ち
写真にありますように、大阪エコ農産物を推進され、農の匠でもある岸和田の村田さんから、紅ずいき、水なす、トマトが届きました。 「初夏の3点セット」ではないですが、とくに紅ずいきは、収穫のお手伝いをさせてもらったことがあるの
先日、阪神姫島駅前にオープンしたたこ焼き屋さんです。 最近駅前に粉もん系チェーンが幅をきかせるようになってますが、なかなかおいしいのにあたらなくて残念だったので、このお店にはがんばってもらいたいです! また食べにいきます
大阪のイタリアンは東京よりも上や! と断言する人も多い中、それをリードするお一人、上村和世、ジョバノットカズヨのお店は、オープンしてまだ2年あまりというのに、なんだか重鎮の域を呈しているのはなぜだろう。 それはこだわりの
立川は、すばらしい蕎麦のお店があるので、わたしは大好きなんですが、今回あらたにすてきなフレンチに出会いました。 その蕎麦屋さんから一筋となりという立地、文化度高いですね。 デザートの前にチーズもずらりと出て、こんなに本格
この界隈、3市にまたがって横田基地があります。広大な敷地、ここはカリフォルニア州らしく、道沿いにはアメリカンなお店が立ち並びます。 その一軒、ブルーシールアイスのお店は、沖縄とはまたちがった雰囲気。しかもどれも試食OKな
この表、ラーメン好きならおわかりでしょう。 でも、麺のかたさのオーダーがこんなに細かく分かれてるのは、わたしも初めてです。 「かため」をたのみ、替え玉50円で、こなおとし、バリカタもいただきました。 替え玉の出し方も、電
立川より向こうには行ったことがなかったのですが、今回は福生まで。日本最大のお好み焼きチェーンの本部があるのです。 20年以上も昔、ひとりの女性がお好み焼きのお店を開店したところは、今は息子の代になって、300店ちかくを持
シェフと医師と栄養士がコラボレーションして、エビデンスのある健康レシピに基づいた料理を楽しめる東京フードシアターが開設されて3年あまり。 秋葉原駅前、UDXビルにあるのですが、実はその仕掛け人がわたしの大好きな先輩、廣常
的場カヨさんの個展の帰り、サンタルチアに行きました。 本格的なナポリピッツァですが、お値段がよすぎますね。ナポリを知ってるだけに、ちょっとびっくり。 マーケティングの師匠である並田さんと、山本さんといっしょに、楽しいひと
最近、なんだか、カレー(華麗)な毎日です。 きょうは、読売新聞近くの王様のスプーンへ。定番の王様のカレーです。スパイスがほどよくきいて、ピクルスや卵など、サイドのおかずもいいですね。これで700円とはお値打ちです。 カル
ソウルの安さんといっしょに、今回初来阪のKim Sehanクン。 やはりソウル大出身ですが、安さんとは真逆の性格。おとなしく、クソまじめ、でもビジネスには興味津々という不思議な奴なんです。 この数日彼のマーケティングリサ
おしゃれでアットホームな韓国料理店のさきがけである「まだん」鶴橋店におじゃましました。 チヂミだけでも10種類、蒸し豚、鍋類、エイのフェ、デザートまで自家製のすばらしいお店です。 しめに冷麺を食べてましたら、イケメンの林