2041/ 再びからさわへ
尾道観光協会でのミーティングのあと、そろそろ尾道ともお別れなんですが、 おなかは満杯なので、最後にまたからさわへ。 今度はワッフルコーン、ダブルアイスで。 尾道のご当地グルメとしても独り立ちできそうな、完 […]
尾道観光協会でのミーティングのあと、そろそろ尾道ともお別れなんですが、 おなかは満杯なので、最後にまたからさわへ。 今度はワッフルコーン、ダブルアイスで。 尾道のご当地グルメとしても独り立ちできそうな、完 […]
今回のリサーチは、尾道焼きについて確認するためでしたが、尾道焼きの特長のひとつ、ずりのお好み焼をだすお店が、浜辺には意外と少なく、海辺から少し離れたお店に連れて行ってもらいました。 実はずりお好み焼は、もちろん何度か大阪
各地のアイスを食べてるつもりですが、こちらのアイスモナカ、もしかしたら日本一かもしれません。 尾道にくるたびにもちろん食べてますが、この皮の感触が忘れられず、たまごアイスと呼ばれる、昔ながらの風味。 いくつでも食べられる
福山の伊藤さん親子ご推薦の名店、味苑さんに朝からおじゃましました。 ママはきのう退院したばかりなのに、それなら明日10時にあけてあげるよ・・と 電話で快諾してくれました。福山のお知り合いから・・といったので、伊藤さんの紹
深夜、尾道市街にもどり、萩の家さんへ。 そして驚きの鉄板技が繰り広げられました。 まずは、冷たいままの鉄板に生地をまるく広げます。 具は、海老も、しゃこも、あさりも生から。 魚介の旨みたっぷりの尾道焼きの
松浦夫妻と盛り上がりすぎた私たちは、まだまだお別れしたくなくて、 もう少し因島にいることにしました。 次につれていってもらったお店は、ペーパームーン。 因島をたずねる観光客の9割が出かけるであろう、ステキなママがいるお店
伊藤さんの紹介で、因島の松浦真博さんにお会いすることができました。 奥さんも来てくださり、先ほどのうえださんでご馳走になったんですが、 この方、初対面というのに、なんだか兄貴みたいで、初めて、という感じがしないんです。
福山の伊藤さんのお父さんによれば、因島にもおいしいお好み焼があるとか。 それを聞いていかないわけにはいきません。 それで、疲れているはやっぴのおしりをたたいて、車を走らせてもらいます。 因島にも40軒ほど
かたおかさんでは、横山君という広島焼きの専門家に会いました。 こんな本もだしてて、これからが楽しみ。 B-1にも焼きに来るそうです。
府中が誇る料理旅館「恋しき」。 名前からして、モダンというか、おしゃれというか・・ 今は、お庭は開放されて、懐石料理、蕎麦、喫茶があります。 コーヒーと生ドーナッツで、午後のひととき。
老舗はどの町にも健在ですが、こちらは味噌やさん。 商品もユニークなものばかり。入店する前から、店構えでその予感はありましたが・・ アイスキャンデーも旨っ ゆずみちょ、という
府中焼きの名店、平の家さんへ 溶き玉子をのせるので、黄身が流れ出すのをオムレツみたいに焼くのが、驚きでした。 うどんをたのむ人も多く、手前はモダン焼き。 生地をそばに混ぜんこんで焼くのがまた
備後府中焼きを広める会会長、粟根克哉さんのお店。 そばのうえのピンク色は、府中焼きの特長であるミンチ。 ひき肉より、ラードやヘットたっぷりのミンチ、泉州かしみん焼きに限りになく近いので驚きです。 
広島県府中市にも立ち寄りました。 府中は昔たいへんさかえた町で、石見銀山への街道沿いでもあり、優秀な企業をたくさん生んだ町でもあります。 しずかな山間の町に、根付いている府中焼き。 これが
NHK 秋からの朝ドラ「てっぱん」スタートに関連して、何かと雑事がふえています。 福山、伊藤さんから連絡があったから・・というわけではないんですが、福山、尾道とコナモンリサーチ。 まずは岡山の銘菓なども見て、でも食べませ
日本コナモン協会パン部長、高橋佳恵さんのおさそいで、八尾のトントンレミーでパンを習いました。 「レミーおじさん」という屋号のとおり、フランス生まれのレミーさんは、14歳からパン修業にはいり、 43年というパン歴。フランス
阪神のデパ地下で、つぶ貝発見! グラム100円がみえず、2個たのんだら、なんと5000円近くもして、1個であきらめました。 殻だけ割ってもらい、家で調理。 おさしみ、肝の部
Yes-fm オコタコRadioにきていただき、久々に芋蛸さんの芋蛸を食べました。 やっぱりおいしいです、山芋だけもたくさん食べました。 あいかわらずラブラブの槌谷さん夫妻。
中崎町には、こじんまりとしたお店がいろいろあります。 エビパンと焼きそば 豚玉 どれも水菜がのってて、ちょっとわかりにくいです。 できたら水菜は冬野菜なので、夏はつかってほ