1847/ 紅茶のスコーン
サンケイブリーゼの隣りのパティスリー、いわれは知らないのですが、気に入ってます。 スコーンがふわふわで、キャラメルのお菓子も、チーズスティックもおいしそうです。 マカロンは要冷蔵なので、ピスターシュをお店でいただいてしま […]
サンケイブリーゼの隣りのパティスリー、いわれは知らないのですが、気に入ってます。 スコーンがふわふわで、キャラメルのお菓子も、チーズスティックもおいしそうです。 マカロンは要冷蔵なので、ピスターシュをお店でいただいてしま […]
京都スパイスラボも4回目になるでしょうか。 私と泉井君がインドに出かけていた間、福森さんはアブダビだったそうです。 砂漠の中に、素敵なリゾート空間があって、写真をみせてもらうと、映画のセットような、不思議な世界でした。
朝採りいちご+お餅=? 白玉粉に砂糖を入れて、レンジアップしてこねるだけで、皮のおもちができちゃうんですね。 甘さも、大きさも調整できるので、いちご大福は自家製に限ります(^ ^;
岐阜支部の佐藤円一郎が、おみやげにもってきてくれた「うながっぱの忘れもの」 うながっぱは多治見市のキャラで、遷都くんや、ひょこにゃんに次ぐ、いまや、ゆるきゃら軍団のリーダー的存在です。 それもそのはず、作
高槻では有名なコロッケのいろはさんで、お好み焼?が売ってるので驚きました。 名前は「お好み」 1個80円、食べてみると、揚げてある感じですが、軽くてなかなかおいしいのです。 ほかのお店でも見たことあるので
工藤保則著 『中高生の社会化とネットワーク』 2010.2.28 ミネルヴァ書房 著者は私の 落語の導師でもあり、関西の社会学者のホープ。 一見、コナモンとは無関係な学術書です。 が、子供たちが社会化するという 10歳前
工藤保則・寺岡伸悟・宮垣元 各先生共著の本のご紹介です。 『質的調査の方法』 2010.2.5 法律文化社 新入社員研修の季節、新聞記者やテレビ関係者の取材や情報の集め方の研修はどのくらいなされているのか、疑問に感じてい
森田龍彦さんのお店がオープンします。 そのプレで、おじゃまさせてもらいました。 津村さんの河内鴨、久々にうまい。 鴨はおさしみに限ります っていうか、津村さんはお刺身でおいしいように鴨を育てておられるので
野菜の値段高騰のおり、ついお店では野菜ものをたのんでしまいます。 手前は塩キャベツ、むこうは、ぼっかけそばめし。 こちらは酢キャベツと、プレーンのねぎ焼き。 キャベツって偉大です。
ものがたり観光行動学会発足を記念したシンポジウムがありました。 日本コナモン協会の理事もお願いしています、神崎先生の江戸期の楽しい瀬戸内の船旅の基調講演からスタート。 当時は「風待ち」で停泊を余儀なくされて、その間に、お
京都の甘党茶屋の老舗はどこも元気がええです。 こちらは昭和2年、1927年創業、83年の歴史は、京都では若いお店かもしれませんが・・・。 みたらしは四角いお餅で、焦げ目までおいしい、甘さをおさえた、醤油の
まる捨さんのミルクセーキ。 甘すぎず、卵の味もほのかに、さらっと濃厚、完璧なバランスです。 フルーツをきざんであえたのがはさんであるフルーツサンド500円もお値打ちです。 隣りの果物店は閉めてしまわれまし
祇園縄手の中谷さんのフルーツサンド 700円。 こちらは、お茶屋の女将さんたちがたむろしていて、ほんとに祇園っぽさ満載。 舞の会でも、中谷さんの塗りの箱にはいってくるサンドイッチが楽しみです。
お葬式のあとも、私の時間の都合で、なぜか桂林となりました。 飲茶オンパレード。 昨日マネージャーが、XO醤のらー油の試食をさせてくれました。 健康を考えて、塩味をおさえすぎなのは意味ないと
大叔母が亡くなりました。 行年100歳、私はそこまで無理だと思うので、大往生です。 精進おとしではないですが、お通夜のあとは中華です。 くらげの冷製と小籠包。 もどき系豆ち醤いためのクレー
老舗のケーキがこんなによくできていたとは、不覚でした。 コーヒーロール、モンブラン、チーズケーキ どれもバランスがすばらしい。 下手なケーキショップでは、ますます買えなくなります。
こちらは、冷やししるこ。上出来の白玉に氷がけ。 急に寒くなったので、きょうなどはおすすめできませんが・・・ こちらはどらやき。 「究極のどらやき」といっても過言ではないほど、上出来くんです。