ケサディージャほか、カフェレストランの可能性
飲食店がカフェ的な世界で進化しています。 そもそもパリのカフェはこんな立ち位置でわくわくしますが、日本にもこの流れがしっかり根付いていきそうで嬉しいですね。
飲食店がカフェ的な世界で進化しています。 そもそもパリのカフェはこんな立ち位置でわくわくしますが、日本にもこの流れがしっかり根付いていきそうで嬉しいですね。
気の利いたカフェめぐり、楽しいです。 スコーンとクロテッドクリーム、カプチーノからブリトーまで、街歩きの楽しさを改めて痛感しています。 す
スターバックスは中国もたいていの町にありますが、ローカルチェーンも出始めている感じです。 空港のカフェでも、コンセプトがわかりづらいユニークなカフェがありました。
ラテアートペンでパウダーでお絵描き出来るカフェがオープンしたので、おじゃましました。 神宮前駅の真上にあるので、親子連れや女子たちでいっぱいになりそうです。
暑いので食べて乗り切るしかないので、カフェでもラウンジでもとにかく、フードを注文してしまいます。 こちらでは、ケーキとパニーノ。 オマールのサンドはその通りでしたが、桃のオペラや、スモモと苺のタルトは格別で、 お茶のミニ
イギリスに行った時に、プディングについて勉強しないとと思っていて、今回、素晴らしいパンプディングに出会いました。 食感も、甘さも、アクセントも、最適バランスで、濃いめのコーヒーとの相性も最高です。 こちらはカレーも人気で
こちらの食堂にも欧米化というか、パン、ベーグルを選んで、おかずをはさんでもらうタイプです。 でも鉄板があるので、葱餅をたのみました。 すると、一回焼いたものを冷凍庫から出してきたので、かなりショック。 それでも、パリパリ
3年前はこんなにカフェはなかったと、時間の流れを感じます。 それも若いオーナーがこじゃれた感じで開いている様子で、日本の純喫茶風はもともとないですし、欧米化の波が同じようにきています。 台北のカフェ事情だけでも立派な論文
台北駅の東北、中山駅界隈は日本人にもなじみのあるエリア。 大通りから一本はいると、落ち着いたマンションが並んでいます。 そんなところには、朝ごはん需要のおしゃれなカフェやうどん屋が急に増えています。 ワッフルとフルーツテ
表参道からすぐのところにある、隠れ家的喫茶店。 打合せだったんですが、カフェオレも本格的で、シュークリーム、軽食もおいしそうでした。 お庭を見ながらゆっくりお話できるので、また使わせていただきたいです。
カフェの変遷も、文化の日のテレビ大阪でオンエアしていました。 こちらもわかりやすかったです。 最近、この系統の番組が増えているのは気のせいでしょうか。
連日のカフェ巡りですが、お店ごとに特徴もあって、楽しい限りです。 千里丘駅前のこちらも居心地のいい空間で、夜は夜でメニューもあって、普段使いしたくなります。 バゲット使いのフレンチトーストは、バゲット生地が卵液にからんで
難波、堀江界隈には、カフェがたくさんあります。 なかでもこちらは、優しいマスターがおられて、取り寄せのスコーンが最高に美味しく、当たりでした。 サクサク、とホロホロが入り混じった、なんともバランスのいい食感。 こういうカ
ヒエロニムス・ボスのドキュメンタリー映画を見たあと、カフェにでも入ろうと、表参道まで歩きました。 このエリアは大学も多く、カフェやおしゃれな食堂がここかしこに見つけられます。 関西でお世話になったブティックのお兄さんが、