759/ 水戸名物、川﨑製麺所
水戸の粉もんツアー以来の水戸訪問。迎えてくれたのは、我らがタマゾウこと、玉野井秀典さん。玉ちゃんの車で川﨑製麺所に向かいます。 川﨑製麺所は創業60年、水戸の麺文化を支えてきたたいへん貴重な会社なのです。社長の川﨑一男さ […]
水戸の粉もんツアー以来の水戸訪問。迎えてくれたのは、我らがタマゾウこと、玉野井秀典さん。玉ちゃんの車で川﨑製麺所に向かいます。 川﨑製麺所は創業60年、水戸の麺文化を支えてきたたいへん貴重な会社なのです。社長の川﨑一男さ […]
今日の締めくくりは茅場町の八島さん。どるちゃん、山田さんの粉もん仲間のみなさんが集まってくださいました。 このお店は、北京のホテルのシェフだったカスミちゃんが、次々においし中華を出してくれるのです。 鶏も豚も、砂肝も、ど
有明から、目黒の日本ラーメン協会へ。そこでミーティングのあと、夕方は湯島の大喜さんにどるちゃんと出かけました。大喜さんは、東京のラーメン店のなかでも超人気店のひとつで、協会の活動にもいつも参加してくださっており、ほんとう
短時間ながら、スーパーマーケットトレードショーを回っていると、おもしろいものに出会います。 お魚ドーナツもそのひとつ。いろんなことみんな考えていますよね。 すると、なんとコナモ&ウッスマンが大きく張り出されていました。オ
河原さんのオイスターチャウダーラーメンの感動の余韻もそこそこに、有明へ。 着くなり、日清フーズブースで安さんと記念撮影です。 バンバンバババ晩パスタ♪ の曲に乗って夕食パスタの提案です。 我が家でも週に1、2回はパスタな
博多一風堂河原成美さんの銀座のお店「五行」で、限定200食、一杯2000円の四季のラーメンの日。 贅沢にもラーメンデータバンクの大崎さんのエスコートで体験する機会に恵まれました。宇都宮の花の季、磯さん菊池さん、福島のトク
水餃子の人気店も、おなかいっぱいであきらめたので、今日はいくぞー。 このお店、どるちゃんが昔デートに使っていたお店でした。 名物の水餃子はかなり大きく、一辺が5センチはありました。 皮は茹で時間がもう少し短くても良さそう
せっかくなので、再び中華街のワンタンめぐり。 先日閉まってた大新園さんへ。 焼きワンタン、スープワンタン、そしてつけワンタン。 一辺約9センチの大きめな皮のひらひらした食感、やっぱりつけワンタン最高です。
昨夜、横浜で佐野実さんにお目にかかりました。 コナモンZAQでどるちゃん主宰の佐野JAPANの掲載をさせていただいてる御礼だったのですが、すごく温かく迎えてくださって感激でした。 お家ではたこ焼きパーティーもされるという
お昼までに用事がすんだので、半蔵門線に乗ったまま、清澄白河まで。先日でかけた、山形蕎麦の浅野さんにおじゃまするためです。 きょうは、奥さん手づくりの刺身コンニャクや、しょうがとゆずを巻いた半干しの大根など、お酒のかわりに
結局夜は3軒のお店をまわり、牡蠣たっぷり、中華風お好み焼きというか、牡蠣煎餅も食べました。 朝は散歩して、関帝廟をお参りし、製麺所もみつけました。でもこれからまた半蔵門に行かなくてはならないので、重い麺はあきらめました。
テレビ神奈川のスタジオ収録のあと、10年ぶりの横浜中華街めぐりを楽しみにしていましたが、四ツ谷まで打ち合わせに行くことになって、半ばあきらめていたところ、夜、閉店ぎりぎりに、また中華街にもどって、お目当てのつけワンタンを
おとといは久々の積雪、関西も2月はやっぱり寒いです。 そういう夜はチーズフォンデュ。エメンタールとグリュイエールをおろして、これだけつまんでもたまらないおいしさですが、小麦粉をすこしまぶして、ニンニクで香りづけしてお鍋で
昼前から、すでにいろいろ食べてますが、目黒の一番の目的は、ラーメン二郎だったのです。二郎というのはラーメン界では、常識以前のお店・・・くらい有名で、三田の本店はじめ、あちこちにお弟子さんらがお店を構え、どこも大行列なので
手打ち蕎麦のくわ原さんの隣り、大久保だんごが、歩道橋をわたるときから気になって、ぜったいデザートにしようとねらってました。同行の岡田くんも理解のある人、私ってなんでこんなにいい仲間に恵まれているのでしょう!! いろいろ食
「蕎麦通ではないけど、ただひたすら蕎麦が好き」という、蕎麦の大人気ブログ、つれづれ蕎麦のYUKAさんに、昨日教えてもらった蕎麦屋さんへさっそくおじゃましました。 目黒駅から大鳥神社までいって、左に曲がってすぐです。 同行
夕方は清澄白河のお蕎麦屋さんへ。 山形出身の奥さんと蕎麦打ち名人のご主人が営むめっちゃ家庭的なお店が最近オープンされた、ということで、東京支部どるちゃんネットで、濃い方々との蕎麦晩餐が始まりました。 知る人ぞ知る店らしく
ようやく亀戸天神に到着。でも境内はさらっと流して、やはり船橋屋さんのくずもちです。 お江戸のくずもちは、白くにごっていて、かため、かつ食感も・・・という経験がありましたが、ここはさすがの仕上がりでした。文化2年創業、とい
おなか一杯というのに、あの青木のホルモン食べたい一心で、街歩きです。が、誘惑はいたるところにありました。 まず、三河屋さんの今川焼き。胡麻チーズもおいしそうでしたが、甘いのが欲しくてカスタードに。ふんわりふっくらの境地で
先日の東京ツアー、亀戸餃子からずいぶんたちます。が、まだまだご紹介が残っておりました。 さて、初の亀戸探訪では、お好み焼きめぐりも楽しみにしていたのですが、多くは昼間の営業がないとこが多く、そのへんも関西とはえらい違いで