1700/ さようなら八戸
いつも、今度はいつ来れるかな・・と涙心に八戸をあとにしますが、意外に訪問できているので、今回もあまり悲しまないで帰ろうと思います。 本八戸駅までのルートもわかり、市役所まえでは、こんな足跡も発見。 カラスとすれ違う自分の […]
いつも、今度はいつ来れるかな・・と涙心に八戸をあとにしますが、意外に訪問できているので、今回もあまり悲しまないで帰ろうと思います。 本八戸駅までのルートもわかり、市役所まえでは、こんな足跡も発見。 カラスとすれ違う自分の […]
八戸最後の夜は、やはり木村さんと過ごします。 しめにふさわしい「せんべいの耳バター炒め」をたべに、もっきり屋さんへ。 こちらはきちんとした料理屋さんなので、メニューにも正統派が多いのですが、ところどころ
八戸せんべい汁研究所、田村所長がおすすめのせんべいをホテルに届けてくださいました。 三戸せんべい 小山田煎餅店のごませんべいです。 薄焼きタイプもあります。 割れないよう、大事にもってかえって、いろいろ試作してみたいです
志賀さんのお店は、広々としていて、おそらく世界でただひとつ、南部鉄器の鉄板3枚を中心に、とても居心地のいいおしゃれでステキな空間になっています。 その一番ええ席に陣取って、なんと3時間あまり、かぶりつきで堪能しました。
吹雪の八戸から、コトコト二戸に向かったわけは、「鉄板焼き 來」さんの、この鉄板せんべいを食べたいがためでした。 二戸にも、せんべいの食文化がありまして、せんべい店もあり、そのせんべいを鉄板で焼く、という八
二戸の駅では、なにゃーとで鉄板せんべいを出していた、「來」の志賀且資さんが迎えてくださいました。 せっかくなので、どこか行きますか・・ということで、連れて行ってもらったパン屋さん。 こちらが究極のお店だっ
一通りミッション終了、ということで、私は急いで二戸に向かうことにしました。 本八戸から八戸まで、そこからは、久慈行きと二戸行きにそれぞれのローカル線がありますが、 盛岡行き青い森鉄道に乗り込みます。 こちらの電車、寒いの
北のコナモンの奥深さを堪能する旅にふさわしい一品。 きゃばもち。 わかりやすくいうと、 固めに仕上げたクルミ入り、柏の葉でくるんだ蒸しパン。 かめば、かむほどの味わいなのです。 この食感、けっこうクセにな
今回のセミナーには、十和田バラ焼きゼミナールの畑中さんがきてくれました。 しかもバラのお花と、馬肉の贈り物付きです。八戸も十和田も馬肉の食文化が根付いています。 燻製、スモーク、ジャーキー・・・どんなお酒
あさぐるのために、早起きした私たち。 さっそく大型タクシーで、市場に向かいます。 このコース、私はもう数回体験済みですが、何回きても楽しいんですよ。 ほかのメンバーとかぶらないように、10
八戸の夜といえば、こちら、みろく横丁。 屋台村、いってしまうと魅力が薄れますが、それぞれの屋台がええ味だして、どこに立ち寄ろうか目移りします。 まだ、おなかがいっぱいでないらしい、はやっぴのわがままで、し
この季節ならではのお祭り、「お庭えんぶり」鑑賞後、わが家の新店に来ました。 思えば、4年前のこの日(2月19日)、B-1グランプリin 八戸、つまりB-1の一回目があって、ジルケンの木村さんとも出会ったのです。 そのとき
これ、新商品、かと思ったら、昔からこんな食べ方をしていたそうで、試作を頂戴しました。 どんなもんかといいますと、八戸煎餅のあいだに、炊き込みおこわをはさんであるだけ。 それだけなのに、めちゃ旨なのです。
お好み焼教室は、定員40名というのが、すぐに埋まってしまったそうです。 さすがコナモンの町、八戸の反応はいいですね。 八戸せんべい汁研究会のみなさんが、お手伝いしてくださいました。 ありがとうございました
北のコナモン博覧会に関連したセミナーとお好み焼教室のために、先日、八戸へ出かけました。 八戸までは、飛行機よりも、新幹線のほうが早いのです。 東京で乗り継いで5時間あまり。 めっちゃ早起きして新幹線に乗りました。 近江富
今回、私の落語の導師くど春さんが同行してくださっているので、帰り道、もう一軒はしごすることになりました。 山科で降りて、候補の店の前をまわりながら、一番わかりにくい場所にあるお店を選びました。 このとんぺ
大津エンパワねっと事務局の方に、地元のおすすめのお店を教えていただきました。 テーブル席、カウンター席、広々とした店内が、どんどんうまっていきます。 明石焼き風卵焼きとトマト、おすすめの万房ミックス焼きを
このチラシ、まんなかにたこ焼をもった私がいるんですよ。 それはともかく、今回のフォーラムはほんとに素晴らしかったです。 その主役たちをご紹介しますと・・・ まずは2回生の所クン。彼は瀬田地区での、森の探検
きょう27日1時から4時半まで、滋賀県大津市、ピアザ淡海(077-527-3315)で、フォーラムがあります。 大きなテーマは 「学生力×地域力 そこから何が生まれたか」 私も「食のたのしみ、街のよろこび」と題してお話し