コナモン日記archive(編集中)

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1700/ さようなら八戸

いつも、今度はいつ来れるかな・・と涙心に八戸をあとにしますが、意外に訪問できているので、今回もあまり悲しまないで帰ろうと思います。 本八戸駅までのルートもわかり、市役所まえでは、こんな足跡も発見。 カラスとすれ違う自分の […]

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1698/ 三戸せんべい

八戸せんべい汁研究所、田村所長がおすすめのせんべいをホテルに届けてくださいました。 三戸せんべい 小山田煎餅店のごませんべいです。 薄焼きタイプもあります。 割れないよう、大事にもってかえって、いろいろ試作してみたいです

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1694/ 八戸から二戸へ

一通りミッション終了、ということで、私は急いで二戸に向かうことにしました。 本八戸から八戸まで、そこからは、久慈行きと二戸行きにそれぞれのローカル線がありますが、 盛岡行き青い森鉄道に乗り込みます。 こちらの電車、寒いの

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1693/ 二戸きゃばもち

北のコナモンの奥深さを堪能する旅にふさわしい一品。 きゃばもち。 わかりやすくいうと、 固めに仕上げたクルミ入り、柏の葉でくるんだ蒸しパン。 かめば、かむほどの味わいなのです。   この食感、けっこうクセにな

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1688/ 八戸こびりっこ

これ、新商品、かと思ったら、昔からこんな食べ方をしていたそうで、試作を頂戴しました。 どんなもんかといいますと、八戸煎餅のあいだに、炊き込みおこわをはさんであるだけ。 それだけなのに、めちゃ旨なのです。  

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1685/  近江富士の朝日

北のコナモン博覧会に関連したセミナーとお好み焼教室のために、先日、八戸へ出かけました。 八戸までは、飛行機よりも、新幹線のほうが早いのです。 東京で乗り継いで5時間あまり。 めっちゃ早起きして新幹線に乗りました。 近江富

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1684/ 蘭@山科

今回、私の落語の導師くど春さんが同行してくださっているので、帰り道、もう一軒はしごすることになりました。 山科で降りて、候補の店の前をまわりながら、一番わかりにくい場所にあるお店を選びました。   このとんぺ

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1683/ 万房@石山

大津エンパワねっと事務局の方に、地元のおすすめのお店を教えていただきました。   テーブル席、カウンター席、広々とした店内が、どんどんうまっていきます。 明石焼き風卵焼きとトマト、おすすめの万房ミックス焼きを

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