1680/ 熱旨! 北のコナモン博覧会
インドから無事もどりました! 体調不良もトラブルもゼロ、最高の南インドを満喫してきました。 追ってご紹介していきますね。 そして明日から、青森県八戸市。 講演会とイベントがあるんです。 東北は熱旨でっせ〜!
インドから無事もどりました! 体調不良もトラブルもゼロ、最高の南インドを満喫してきました。 追ってご紹介していきますね。 そして明日から、青森県八戸市。 講演会とイベントがあるんです。 東北は熱旨でっせ〜!
ご覧のとおり、行ってまいります。この本にあるような、いろんなコナモンのホンマモンをきちんと確認して、あわよくば、マスターできたら・・と思います。 さて、おなかをこわさずに、どれだけ食べまくれるか、気合い入
村田さんの春菊をつかって、チャトニーを作りました。 あとは、チキンのヨーグルトカレー、若ごぼうのサブジ、チャパティ。子供たちも、いたく、気に入ってくれて、がんばった甲斐がありました。 ロティ・パラタの生地があまっていたの
射手矢さんの畑の帰りに、村田さんの畑に立ち寄りました。私が農家さんに通い始めるきっかけは、村田さんにお会いしたから。 村田さんは、大阪府が認定する数少ない農の匠。 ハウスでは、春菊出荷の真っ盛り。丁寧に根っこを切って、袋
松波の会では、川端さんのおぜんざいや、射手矢さんのお母さん作、お漬物など、おいしいもの満載なのです。 この山芋チップスもその一つ。築野食品の中井さんが、こめ油で揚げてくれました。 山芋だけに、軽い軽い。揚げ物大好きなので
射手矢さんのキャベツ、健康大玉約4㎏の松波キャベツです。9月末に定植したものが、こんなに立派に育って、もう、はちきれそう。 中はしっかりつまってます。芯のとこを、そのままがぶり。 なんてみずみずしい~、ま
そろそろ、めかぶの季節ですね。この造形、いつ見てもお見事!としかいいようがありません。自然の形に見ほれるばかり・・ 熱湯に入れると、ほら、この通り。 新春の緑! でも、お酢につけると、ほら
「いかせんべい」って、食べたことありますか。私は今回、岩手県宮古市名物のいかせんべいの存在を初めて知りました。 HOME この焼き型、年代ものです。いかに名物か、現物に触れたいものです。いかの粉末がはいって、いか風味満載
昔の南部藩のあたりには、小麦粉やそば粉をはじめとするコナモンの豊かな食文化があり、たくさんの老舗があります。志賀煎餅さんもそのひとつ。http://www.nanbusenbei.com/ せも今回は、ちょっと薄焼きタイ
「いさだ」とはオキアミのことだそうです。いさだの粉を練りこんだお煎餅。印象的でした。 このブースでは、手焼き煎餅も自分で体験しました。焼きたては香ばしさもひとしお。 岩手県奥州市の「せんや」さんというお煎餅屋さんの商品で
盛岡冷麺といえば、この屋号が有名です。もう20年近くまえ、まだJASという航空会社があった時代、その機内誌に、盛岡4大麺というのをレポートしたことがあるんですが、そのときも、こちらの社長にインタビューさせてもらいました。
岩手といえば、雑穀ソムリエもいる、雑穀ブーム火付けの町、いろんな雑穀が品種改良されてます。岩手産の雑穀を使った「匠ごはん」を出してる亀屋さん http://www.kameyanet.co.jp/ の企画部長、菊池さんと
いわて物産商談会が大阪でありました。 まず入り口から、創業明治42年の古舘製麺所さん。 http://6807.teacup.com/furumen/shop さすがコナ食文化度の高い町ならではです。 軽米のこのパッケー
堺、石津川、手しごとうどん工房、はちまんさんの【しし玉つけ麺】です。 猪も、温玉も、うどんもつけ麺も、好きなものばかりがいっしょになった、冬の贅沢麺。つけダレが濃いのに後味さわやかで、麺を食べ終わったら、白だしでうすめて
愛媛県にいはま大島特産の七福芋。 何度も紹介してますが、今回は、お陽さんにあてて、12度くらいで保存してみたのを焼いてみると、なんと糖度があがっているではないですか。 べちゃ感、めっとり感に、強力ながら後味のいい自然の甘
ふりかけの本を書いたときに、初めて知ったがに漬け。 佐賀の名物なんですが、お店によって味付けもちがい、今回のものは、薬味として活用できるタイプです。 ある種、和製アンチョビー・・といえば、使い勝手もわかるでしょうか。シオ
一言でいえば、国産タバスコ、でもタバスコにはない、奥深い辛味がたまりません。ヒンホイさんでみつけたこのボトル、さっそく篠山のターンムファームさんに注文しました。 商品名は「メロウハバネロ」。マンゴーとニンニク入り、おいし
昨年末にふりかけ日本一を決める特番に出たとき、エントリーにはいっていたユタカ食品さんから、ひじきのふりかけ4種が届きました。 ひじきは大好きですが、なかなか自分で作らないので、こうしてふりかけになってるのは嬉しいです。し
インドに行くまでに、いろいろ味を確かめておきたいと、連日のスパイス料理です。といっても、基本、粉もんが支配するテーブルとなりました。 まずは、ドーサ。こちらのお店のは巨大。大きさの比較にスプーンも・・と思ったら、スプーン